日本フォネオリレコード

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フォネオリゾーンをふりかえる(完)

フォネオリゾーンの10月から12月を一気にふりかえります。このケーキ画像は、10月27日の銀座タクトワンマンライブの時に応援隊の皆さまが用意してくださったバースデーケーキです。 10月6日 下原復興支援チャリティーイベント2018年の豪雨災害で多くの被害を受けた下原にて復興支援チャリティーイベントが開催されました。フォネオリゾーンもステージで歌わせていただきました。また、総社にはミッキーゾーンの芸能生活50周年の記念樹があり、イチロウゾーンが体内から栄養を注入しようと企みま

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フォネオリゾーンをふりかえる(五)

フォネオリゾーンの9月はテレビにラジオにシャンソンの世界に・・・とバラエティに富んだ活動となりました。 9.10 ラジオ日本「ハロー! アイレディオ」生出演栗原美季さんがパーソナリティの「ハロー!アイレディオ」にイチロウゾーンとマサミゾーンの「雅美と一郎組」で生出演してきました。前回、タブレットさんの番組のときファーストコスチュームだったので、今回はセカンドコスチュームで行きました。 9.11 BS12「三沢あけみのお茶会 歌謡界」収録三沢あけみさんの番組に出演させていた

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フォネオリゾーンをふりかえる(四)

いろいろあった8月前半でしたが、今回は8月の後半をふりかえります。この頃には少しずつではありますが、テレビの情報番組やネット等にスポーツ紙の記事が掲載されたりで「フォネオリゾーン」なるものが出てきたことを知ってくださった方が増えてきたように感じました。情報番組で驚いたのは大阪で「おはよう朝日です」(7月16日放送)で取り上げられたことです。関西の方にも知っていただくファーストステップになりました。 8.15  レインボータウンFM 生出演写真は生出演を控えスタンバっているメ

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フォネオリゾーンをふりかえる(三)

J-POPの新星・フォネオリゾーンの8月をふりかえります。8月2日に「クゥタビレモーケ」の発売ということで、山野楽器たまプラーザテラス店にてコーナーができました。実際見に行って“いよいよ感”、がさらに高まったのを覚えています。 8.1 FMサルース 生出演たまプラーザにあるFMサルースにて、パーソナリティの藤田みささんの番組「みさラジ」に生出演!この3日後に控えた同じくたまプラ―ザでのイベント告知などさせていただきました。 8.3 浅草 歌のヨーロー堂 インストアライブC

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フォネオリゾーンをふりかえる(二)

4人のことをそれぞれに応援してくださっていた方は、「何か動いている」という雰囲気を感じ取っていたかとは思います。一日も早く発表をしたいという気持ちもありましたが、準備期間がある程度の段階に来た令和元年7月1日に一斉にフォネオリゾーン結成とCDデビューの発表をさせていただきました。 7.15 イオンタウン成田富里でお披露目。デビューシングル「クゥタビレモーケ」の発売を記念して、先行発売ということでイオンタウン成田富里でお披露目イベントを開催しました。この日は、かねてからフォネ

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フォネオリゾーンをふりかえる(一)

令和元年7月に突如現れたフォネオリゾーン。実は1月の末からなんとなく話が始まって、2月にはある程度のコンセプトがまとまったので、メンバーにしてみたら丸一年が「フォネオリゾーン一色」だったのではないかと思います。今回はフォネオリゾーンの活動をふりかえります。 デビューまでの出来事。この期間に関してはある程度は前の記事やNHK「ひるまえほっと」などでも紹介されてましたのでご想像にお任せしますが、デビューまでの準備期間という事で、主にダンスレッスン、コスチュームデザイン、レコーデ

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宇宙人が地球デビューを果たすこと (三)

いろんな概念が地球とかけ離れているフォネオリ星人が「フォネオリゾーン」というユニットとして地球でCDデビューを果たすことになったわけですが、デビューするからには"お披露目”をしなくてはなりませんでした。 それは自ら「宇宙人である」と表明することでもある。地球上のアイドルユニットたちもデビューするとなったらお披露目イベントや会見、キャンペーンなどを開催しています。しかし、フォネオリゾーンがお披露目をすることは単なるデビュー発表には留まらず自ら「宇宙人である」と発表する場になる

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宇宙人が地球デビューを果たすこと (一)

「宇宙」というのは全貌が見えないからロマンや恐怖がある。 「地球以外の星に生物はいるのか? 」 「宇宙の果てがあるのか? 」 「ブラックホールはどうなってるの?」 とか、気になりだしたら無限にありますね。 だけど、実際に「宇宙人が存在する」と言われて、どんな姿を想像しますか? よく謎の百科事典系の書籍に出てくるグレーのアレを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか? 近頃では「エリア51」に宇宙人がいるのでは?という都市伝説みたいなのも飛び出したり、わたしたち地

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宇宙人が地球デビューを果たすこと (二)

4つの謎の発光体は「我々はフォネオリ星からやってきた」(訳=セツコ80)という。地球から220光年も離れた星とわたしたちのレーベル名と似通っていることは単なる偶然ではないような気がしたし、彼らが後に見せてくれた母星の姿(写真)に薄っすらと見えるマークのような模様に、何故か強く心が揺さぶられたのです。 「この模様こそ、彼らのロゴにふさわしい!」と思い、レーベルロゴをつくりました。 これが、そのロゴを法被にしたものです。メンバー用の法被もあります。イベントにお越しいただいてい

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