マンションに暮らす猫

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    最近の記事

    【記録用メモ】マネジャーとして必須の6つの心遣い

    今日はマネジャーとして必須の6つの心遣いについてメモをしておきます。 ※こちらは記録用メモになります。 具体的には以下の6つの『〇〇上手』が必須らしい。 具体的には以下の通り。 褒め上手のポイント ⚫︎褒め上手のポイント 『相手の興味関心のあることを褒める』 ・相手が興味関心のあることを知る ・自分の特性に合わせて思いを伝える 例)直接話す、ハガキで渡すなど ※大前提として褒められて嫌な気分になる人は居ない 聞き上手のポイント⚫︎聞き上手のポイント 『相手

      • 『仕事なんだから仲悪くてもコミニュケーションちゃんと取れ』と一方的に言い放つのは少し横暴な気がしている。

        多くの場合、『仲良の良さ』と『コミニュケーション』を分離して考えがちなんだけど、本来どっちも大事なんだと思う。 やっぱり、仲が良い人とはコミニュケーションが取りやすいし、仲が悪ければ上っ面になりやすい。 その中で出て来る上記のワードは少し横暴な気がする。 やっぱり上手くいってる組織やチームってみんな仲が良い。 そして、コミニュケーション不足なんて問題にぶち当たらない。 一方で上っ面な関係なチームほど、信頼できる人が少ないから離職率が高い。 そして、その一

        • マーケティングとデザイン思考

          よくマーケティング業務を行なっているとこんなことを言われることがあります。 などなど、多くの場合「マーケティング=売るためならどんなことでもやってる」と思われることがほとんどです。 中にはそういう如何わしい情報商材系の方々もいるのかもしれません。 ただ、僕はマーケティングって『デザイン』だなって思うんです。 これらをどのように設計(デザイン)していくかが重要で、ただ闇雲に「売れるためならなんでもやる」という考え方ではやってないかなーって。 むしろ、誰よりもお客さん目

          • #ナレッジ共有って大事だなって思ったはなし

            『自分なんていなくても会社は回る』というネガティブな意見がたまにあるけど、それは普通の事で、『その人がいないと成立しない』という属人的な経営方針では企業が存続できない。 例えば、自分で工夫した事をしっかり次の世代に残すということだけでも十分貢献してると言える。 一方で、ただ上から降ってくる仕事をこなしてるだけだとそれはただの『作業』でしかない。 結果、会社に何も残す事が出来ていない。 難しい事なんだけど、会社員であれ、やっぱり何かを生み出して残す作業は必要なんだろうなと

            やっぱりリーダーは明るい方が良いんだろうなと思ったはなし。

            はい、こんにちわ! さて今日は企画会議の話。 最近は部下に仕切ってもらって企画会議を行なってもらってます。 部下は性格上シャイで引っ込み思案な性格をしています。 なので、企画会議をやっても、暗い雰囲気になってしまい、他の参加者との話も弾みません。 そして、この企画会議を客観的に見たときに思うのは、やっぱり会議を仕切るリーダーは明るく、ポジティブでないとダメなんだろうなと思います。 明るいというのはただテンションを上げるのでなく、「前向きさ」に近いかもしれません。

            マネジメントスキルがない上司の特徴についてまとめてみた!

            マネジメントスキルがない上司の特徴4選!本日はマネジメントスキルがない上司を見抜く4つのサインについて解説していきます。 1.部下や仕事に対して無関心 上司は常に現場の状況に把握して、的確な意思決定を下す責任のある立場です。 それなのに部下にも仕事にも無関心過ぎるのは、マネジメントを行う意思がないとも考えられます。マネジメントスキルがあるかどうか以前の問題であり、このような上司にまともなマネジメントができるわけがありません。 2.指示が支離滅裂 論理的な話し方ができ

            生産性向上を目指した結果、失敗してしまった事例についてまとめてみた!

            企業の課題として「生産性の向上」が挙げられます。 やはり同じ業務をやるなら、 というのが理想的ですよね。 しかし、中には生産性を高めるためにコスト削減や従業員研修を積極的にやった結果、失敗してしまうケースも多くあります。 そこで今回は、生産性向上を目指した結果、失敗してしまった事例についてまとめてみました。 生産性向上で陥った失敗事例生産性を上げるために無理やり始めた結果、生産性が上がるどころか現場が混乱し、業務の進行が妨げられてしまう場合もあります。 ここからは

            1の行動をするために10の事を考える。 どこにリスクが潜んでるか分からないから1つ1つの行動をもっと慎重にするべきなんだと思う。 だから、1つの仕事をするために何個考え事をしているかが大切で、そうしないとなかなか成果は挙げられない。 明日もがんばろ。

            最近は毎朝2キロ先の神社までランニングしてお参りするのが日課になってる。 別に何を願うわけでもなく、『今日も1日健康で過ごせますよに』と手を合わせてるだけなんだけど、こういうのって、なんか大切な気がしている。 さて、今週も1週間頑張ろっと。

            「出世が全てじゃない!」は本当か?管理職(マネージャー)にならないデメリットについてまとめてみた!

            今日は管理職(マネージャー)にならないことで生じるデメリットについて解説していきます。 管理職の仕事は、重い責任と高い能力が必要です。 そしてこれは、管理職の「仕事の価値や質の高さ」を意味しています。 つまり管理職にならないことで生じる最大のデメリットは、「価値の高い仕事」を与えられないということが挙げられます。 それでは、「価値の高い仕事」を任されないことが、ビジネスパーソンにとってどれほどのデメリットがあるのかを解説していきます。 3つのデメリット 1.給料が

            賛否両論あるかもしれないけど、普通にビジネス書として楽しめる書籍でした。 マーケティング、ブランディング、コンテンツ企画の勉強になる。

            仕事は『成功と失敗』で考えるより『失敗と改善』で考えるべきなんだと思う。 失敗するからにはそこに理由は必ず存在する。 そしてその理由を改善していく。 結果的に成功に近づく。 だからもし組織のチーム力を高めたいなら『失敗する事は悪い事じゃない雰囲気』を作るべきなんだと思う。

            自分を上げるんじゃなくて、周りを上げるって素敵な考え方だと思う。 たしかに自分の出世や成功ばかり考えてても仕方ないし、大事なのは周りのメンバーを勝たせることなんだろうなって思う。 結局、自分の利益のために頑張っても、何も残らないってことだよねぇ。 よーし。頑張るぜ🔥

            リーダーというのは演じるもので、理想のリーダー像を紙に書いてそれ通りに行動してたら、いつの間にか演じているかどうか分からなくなったていう話。

            青汁王子と株式会社ネクシィーズグループの近藤社長の対談がすごく面白かった。 リーダーというのは演じるもので、理想のリーダー像を紙に書いてそれ通りに行動してたら、いつの間にか演じてるかどうかも分からなくなってた素敵だと思いました。 というわけで、僕も理想のリーダー像を考えました。 ものすごく当たり前のことかもしれないけど、頑張って心がけようと思います。 そしていつかこの行動が自然にできるようになったらいいな。

            DX化する前に昭和気質な社風を治すほうが先だと思うっていうはなし。

            たまに地方の中小企業だとこんな光景がありあます。 そして、経営層に嫌われてしまうと話すら聞いてもらえなくなる。 結果、優秀だけど嫌われてしまい給料も上がらないため退職してしまう。といった負の悪循環が生まれる。 「社会人である以上、上司の言うことは絶対だ!甘えるな!」という主張をする人もいるかもしれないけど、これだと仕事の目的が「上司のご機嫌とり」でしかない。 でも本来、仕事はお客さまのため、社会貢献のためにやるものだと、僕は思うから「上司の評価」というのはあくまで通過

            マネジメントができない上司の特徴についてまとめてみた!

            組織を指揮する立場や部下を受け持つようになると、マネジメントスキルが必要になります。 しかし、マネジメントスキルのない上司は意外に多いです。 例えば、マネジメントスキルのない上司のもとで働く場合、部下の業務が捗らなかったり、頻繁にトラブルが発生する場合もあります。 そこで今回は、マネジメントスキルが乏しい上司の特徴についてを解説していきます。 マネジメントスキルがない上司の特徴マネジメントスキルがない上司の特徴として以下の6つが挙げられます。 1.