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Twitterで成功したいなら、    インフルエンサーではなく     『今』伸びてるやつから学べ‼️

みなさん、こんにちは。

なっとう王子です🤴


今回この記事を書こうと思ったきっかけは、
インフルエンサーを分析して、
もしくはnoteを買って、
Twitterを伸ばそうと考えている方が
多いと感じたから。


・noteは買わなくても伸ばせる
・分析するなら今伸びまくっているアカウント

を伝えたくて、
この記事を書いています。


それではなぜ、
インフルエンサーではなく
いわゆる「未来のインフルエンサー」
分析したほうがいいのか。


Twitter界というよりネット上では、
トレンドというものが存在し、

トレンドは急速なスピードで変わり続けています。

ということは、
数ヶ月前にバズったアカウントの運用方法だったり、

その人が書いたnoteっていうのは、
今では通用しないものになっている可能性が
高いんです。



例えば、
一週間で1000人フォロワーを増やす㊙テクニック
があるとします。

それを数百人の人が知り、
その瞬間からテクニックを使う。

それがSNSの拡散力で
さらに数千人の人に知れ渡る。

それが繰り返されると新鮮味が無くなり、
そのテクニックを使われる側も
耐性がつきませんか?

そういうことです。
もう㊙じゃなくなってるんですよね。笑


この流れが
ネット上では急速なスピードで繰り返されています。

だから、
新鮮な情報をいち早く察知することが
重要になってきます。



前置きが長くなりましたが、

4月19日現在、
なっとう王子が急速に伸びている
ある二人を徹底的に分析したので、

伸びているポイントと共通点を
一緒に見ていきましょう。


その二人がこちら。

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みゅうさん(@myuu_web)
らくさん(@lacublog)


この二人を分析して見つけた
「共通点」と「伸びない人とのギャップ」を
説明していきます。

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<プロフィール>

まずは名前と肩書き。
名前はシンプルで呼びやすい。
ひらがなを使っている。

肩書きではしっかりと
周りとの差別化を図っていて、
何をしている人なのか明確。


アイコンとヘッダーでは、
イラストと名前、あとのプロフィール文が
リンクされていて統一性がある。

シンプルイズベスト。

イラストは可愛いもので、親近感が湧く。


プロフィール文は、
全体的にスッキリしていて、
絵文字が少ない。

さらに一度目を通しただけで、
・何をしている人か
・何をしたい人か
ハッキリわかる。
無駄がない。

シンプルイズベスト。
いいたいだけである。笑


ここで伸びない人と二人の
決定的なギャップが

プロ感

である。


なぜそう感じるか、

プロフィールのすべての項目に
統一性があり、
受け手にその人の軸がハッキリ見えるから。


この二人は、
運用開始する前から
プロフィールを作り込んでいるので、
後の戦略的な運用が最大限活きている。

伸びない人は、
プロフィールがプロ仕様になっているか
見返してみよう。



<運用方法>

流れで説明する。

①プロフィール・固定ツイートを作る
←プロ感を意識


②インフルエンサーへのリプ、
ツイートのハッシュタグで露出を増やす。

③実績が出れば日々更新。
←リアルタイムで証拠も載せる。

ここで自分自身を上手く煽てる。

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・ただものじゃない感
・応援されやすいキャラ

ここを意識して上手く立ち回っている。


④立ち回りが上手くできれば、
企画やツイートを利用して
フォロワーの
応援したいというトリガーを引くだけ。

あとは勝手に波ができてくる。

いや、
戦略的に波を起こさせると言ったほうが正しいか。


⑤「波に乗ってます」
宣言ツイートでブースト。

ここまでこれば、
波に乗り続けるだけ。


伸びない人は
「そんなのわかっている」と言いたいだろう。


ここで伸びない人とのギャップが、
波が起きるための戦略が弱い

もしくは
さっきのプロフィールに原因がある。


二人を見てわかることは、
ツイッターを始める前から
戦略を立てて、
準備をしている。

なんとなくで始めた運用で、
全員が伸びるほど甘くはない。



<ツイート>

ここで驚きなのが、
思っているより少ない。

要するに、
ただガムシャラにツイートすれば
いいわけじゃないとわかる。

なんならブログツイートはほぼ無かった。笑


それに、
ツイートがすごくわかりやすい。

マーケティングやライテイングが
わからない人でも、

誰にでもわかる言葉や表現で
ツイートしている。


伸びない人はツイートで、
難しい言葉や専門的な表現をしてしまっていないか。

これがいいねやリプが
付かない原因かもしれない。



<リプライ>

これに関しては、
二人共少し違う点が目立つが、

結局はインフルエンサーに上手く絡みに行って、
露出度を上げている。


ミュウさんに関しては、
こちらから送るリプは
ほとんどインフルエンサーだった。

らくさんは、
仲間づくりのリプと5:5の比率ってところだった。


二人のインフルエンサーへの絡み方のポイントは、

共感→自分の意見

これに秘密があるのだろう。

反応がもらえない人は、
ここを意識してみよう。


らくさんの仲間づくりのための
リプあいさつ周りは、
ブロガーにジャンルを絞っていた。
タグから選んでいるのだろうか。

闇雲にリプを送っている人がいれば、
ジャンルを絞って送るようにしよう。



まとめ

今回分析して思ったことは、
戦略的に運用をしている人ほど
自分の立ち回りが上手く、
Twitterを短時間で効率よく
楽しんでいる。

今伸び悩んでしんどい人は
むやみやたらにツイートやリプを
やっていないか。

ますますしんどくなって継続が難しくなるだろう。


そんなときは一度休んで、
周りで「今」伸びている人を分析して
戦略を立ててみよう。
プロフィールを見直してみよう。

そうすると答えが見えてくるかもしれません。


それでも見えてこないときは、
王子に頼ってみてください‼️

定期的にコンサルやプロフィール添削を
実施しています。

「アナタの個性を生かした」
Twitter運用やマネタイズを提案させていただきます。

noteは確かに内容が良いものばかりですが、
結局万人受けの内容でしか書かれていません。

それに何個も商品を買うのは
もったいないですよね。

自分のアドバイスは実績もあり、
短時間で改善できる自身もあります😊👍

感想ツイートをメンション付けてしていただいた方は、

RTして拡散いたします。


最後まで見ていただいて
ありがとうございました。

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