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自己紹介

^^こんにちは、カラオケライフアドバイザーの成山です。
まだまだ幼稚な文章ですが読んでくださっている方には感謝いたします。
私のプロフィールです。1963年生まれで大阪在住です。
平日は大阪梅田でテレワークしてます。
作業をするのはカフェかカラオケボックスです。

学生時代にスナックでバイトしてカラオケ係をやってました。今から40年前の話です。昭和歌謡真っ盛りで、歌いに来るお客さんは上手な人はいませんでした。と言うよりみんな下手なのが当たり前と言う感じでした。
それが今では、うまい人ばかりです。

カラオケのバイトのお店は両親が経営してましたので、日曜日は僕の1人カラオケの場所でした。
大学卒業後もカラオケを楽しんでいましたが、30歳代後半あたりからまたカラオケにはまりました。
やっと自分の歌が下手なのがよくわかったので、色んな先生に月謝を払って習いに行きました。
演歌や詩吟.カンツォーネやシャンソン。
色んな先生にならい発表会にも出させていただきました。
趣味を超えたオタクみたいなもので、歌手になろうと言うのは全くありませんでした。
歌が上手くなってくるに従って、カラオケのお店で歌うのが難しくなりました。変に目立ってに行ってしまうのです。そんなに上手くなくても発声練習をした歌い方は目立ちます。
結局1人でカラオケボックスなどで歌うのが1番気楽で継続できたのです。
仕事は自営業で20歳代後半から携帯電話販売や、エステティックサロンやビリヤード場とかカラオケバーもやりました。
どれもそこそこうまくいったので、人に任せいつも1人で遊んでいました。
お店をオープンするときは一生懸命になって1年は頑張るのですが、飽きてしまうのです。
人任せにしてると結局お店は閉めざるを得ない状態になってしまいます。今思えば馬鹿な私で、この年になってそんなことが思い出され自責の念がたえません。
さて2020年夏、社会の仕組みが大きく変わろうとしています。
このタイミングで大きく変わらなければもう無理です。生きる希望もなく絶望になってしまいそうと思ったのです。 ちょっと大げさですが中高年になったらこうなるのかなあと思ってます。
ノーカラオケノーライフって感じで、僕個人が提供できるサービスを探ってきました。
でも歌が上手くなる事はそれほど喜ばれることではありません。自分自身の中の喜んでいる[本心]を探し出すことが、大人になってからの自分探しです。
快楽を追求する欲望や他人評価と違う本当の自分、と言うやつです。

高齢者になってまで楽しめる息の長い趣味のカラオケは、あなたのベストフレンドになることでしょう。
そんなあなたのお手伝いすることができれば幸いです。
まずは私独自の採点やアドバイスを受けて下さい。
今までにない目からウロコのカラオケライフアドバイザーを目指します。
ありがとうございます。

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遊び商人のなりりゅです。大阪の単独系起業家です。僕が実際に経験した実話をもとに、お金儲けや恋愛の記事を書いていきます。ブログなどやSNSも始めたいです。noteも初心者です。何かアドバイスいただければ嬉しいです。読んでいただいて感謝いたします。
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