菅原直敏|自治体DX で公共を再デザインする

全国初の自治体CDO(磐梯町最高デジタル責任者)誰もが自分らしく生きられる共生社会を共創するために、自治体・企業のDXを実践。ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、保育士)、旅人。Public dots & Company取締役(CDO,CISO,CTO)。

デジタルからデザインへ〜磐梯町デジタル変革戦略第2版

2021年7月1日、「磐梯町デジタル変革戦略第2版〜デジタルからデザインへ〜」が公表されました…

自治体のイニシャルコスト至上主義と人件費無料主義

「リース期間が残っているのに、なんでPCを入れ替える必要があるのか??」、以前ある職場でこ…

地方の課題探しや課題づくりに勤しんでいないだろうか

地方(田舎)は、都会の人が思ってるほど課題もないし、不幸せでもない にもかかわらず… 地方に…

パブリックデザインによるDXを通じた自治体モデルの構築

私が今年度進めている自治体DXの取り組みについて、情報共有させてください。 紆余曲折の余地…

アジャイルか?ウォーターフォールか?DX戦略策定での経験

アジャイルとウォーターフォール アジャイル:進めながら決めていく ウォーターフォール:決…

DXを流行り言葉で終わらせないために

9月のデジタル庁設置に向け、様々な自治体でも「デジタル化へ向けて何をしたらいいんだ?!」…