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初めてのナンパは道聞きナンパから始めたほうがいい理由。やり方も解説します

ナンパしたい!でも、やったことがないから何をどうすればいいかわからない…。

そんな悩みを持つ男性は非常に多いと思います。ぼくは今でこそナンパを始めて10年経つので、見知らぬ女の子に声をかけることに躊躇することは少なくなりましたが、その気持ちは痛いほど理解できます。

そんなあなたに、ナンパをスムーズに始める魔法のノウハウをお伝えしたいと思います。

どこかで聞いたことがあるかもしれませんが、タイトルにもある通り、ナンパ初心者はまず道聞きナンパから始めたほうが良いです。

まずその理由を大きく3つに分けて紹介していきます。

知らない人に声をかけるマインドブロックを壊せる

好みのタイプの女性を偶然見かけたとき、仲良くなりたい、お近づきになりたいと感じることは多々ありますよね。

そんなとき、道に迷ってるふりをして声をかければ自然な流れで会話がスタートするはずです。

「高島屋はどこですか?」
「新宿駅はどっちですか?」
「ハチ公はどのあたりですか?」

ナンパ目的で女性に声をかけることが無理でも、道を尋ねる目的で声かけし続ければ、見知らぬ相手に声をかける緊張感は自然と和らいでいきます。

個人差はあるはずですが、ぼくは10人くらい連続して道聞きしたことで、声をかけること自体楽しんでできるようになりました。

冗談を挟めるようになるまで続けると、もう知らない人に声をかけるマインドブロックは壊せるはずです。

好みのタイプの女性と緊張せず話せるようになる

道聞きナンパは最終的にはタイプの女性に聞くようにしましょう。慣れないうちはその辺のおばちゃんに聞いてみてもいいですが、ナンパをするレベルまで慣れるためには、可愛い女の子に聞くようにしてみてください。

何十人も繰り返していくことで、可愛い女の子に話しかけること自体緊張しなくなっていきます。

実際にナンパが成功してデートするときも、この経験は必ず生きてきます。

道聞きナンパから連絡先交換も可能!そのやり方

初めから連絡先交換打診はしなくていいですが、最終的には連絡先交換打診するようにしてください。具体的なやり方はこうです。

「あのう、ちょっとすいません。高島屋ってどうやったら行けますか?」
『この道をまっすぐ行って、右側にありますよ』

大体の女の子は丁寧に教えてくれるので、しっかりお礼を告げた目的地へ向かうフリをします。

そして、心の中で10秒くらい数えて、先ほど声をかけた女性の元へ走って行ってください。そしてその子に対してもう一度こう声をかけてください。

「あの!すいません!さっきはありがとうございました。こんなこと言うつもりじゃなかったんですけど、あなたがすごくタイプの方だったので、伝えないと後悔すると思って…。もしよかったらなんですけど、ぼくと友達になってくれませんか?」

すると、ほとんどの女の子は顔を赤らめて喜んでくれます。

嘘〜!?と思う方もいるかもしれませんが、実際この方法で涙ぐんで喜ぶ女性もいました。コツは、恥ずかしそうに、もったいぶりながら言うことです。

ぜひあなたもアカデミー賞俳優になったつもりで、女性の気持ちを大きく揺り動かしてみてください。きっとLINEを教えてくれる心優しい女の人に出会えるはずです。

道聞きナンパの注意点

道聞きナンパでは、子供でも誰でも知っているような建物、場所を尋ねないと「ちょっと分かりません…」と言われて会話が終了してしまうのでご注意ください。

さらに最近ではスマホで簡単に道案内できてしまうので、「今スマホの地図表示がうまくいかなくて…」みたいに付け加えておくと怪しまれにくいです。

道聞きナンパに慣れてきたら

ナンパ暦10年を超えるぼくは、もはやこの道聞きをするまでもなく、短時間、省エネで女の子をナンパする方法を実践しています。

今でも道聞きナンパは連絡先をゲットできる有効な手段ですが、もっと効率良い声かけは存在します↓

こちら↑でナンパを10年やってきて一番てっとり早く女性の連絡先をゲットできる方法を紹介しています。興味のある方はチェックしてみてください。

ぼくが10年分の経験をもってして編み出した最も自然なナンパ方法です(別名ステルスナンパ)。

ナンパっぽくないナンパを実践したい方はぜひ。

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ナンパで処女20人以上としてきました。私は初体験がとても遅く、経験し始める頃には周りはすでに非処女ばかり。処女に対して憧れ、情念、コンプレックスを抱いていました。それを払拭しようと、ストリートナンパとネットナンパを開始!非処女含めると数えられない人数即ってます。
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