ワクチンによる管理社会

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「コロナワクチンを打った人が死亡した」
SNSに投稿した人がデマを流した容疑で拘束されたという。なぜデマだと断定するのだろう。コロナワクチンに限らず、ワクチンの成分に対しアナフィラキシー反応を示す人は珍しくない。死亡することもあり得る。なぜデマだと断定できるのか?
コロナの嘘を見抜いている人にとっては、このニュースの本当の意味は明らかだ。それは、「警告」であり「見せしめ」である
身近な人が接種直後に実際に亡くなったとしても、もはやうかつに投稿できない。当局から拘束される可能性を思うと、誰しも躊躇するだろう。
中国ではすでに2億本のコロナワクチンが打たれたという。コロナのデタラメ、ワクチンの危険性について気付いている人も多くいたはずだが、大規模な抗議集会が起こったという話は聞かない。なぜだと思いますか?
日本と同様、中国でもコロナワクチンの接種案内が届く。いつ、どこの接種会場に行くように、という指示が書いてあるんだけど、これを無視していると、警察が来て会場に強制的に連行され、受けさせられる。「私は打ちません」なんて主張する余地がない。
文化大革命で40万人の死者(当局発表。実際には2千万人とも言われる)を出した国である。当局の意に染まない反乱分子の意見など、聞く耳を持たない。うるさい奴は殺せば早い。
中国人は当局のこういう体質をよくわかっているから、あえて反抗したりはしない。
声を上げれば殺される。だから、声を上げない。それだけの話である。「ワクチン打って丸く収まるなら、おとなしく打っておこう」それですみやかに2億本の接種が完了したわけだ。

中国に比べれば、欧米や日本はまだしもマシだと思える。一応、表現の自由や思想の自由などの基本的人権が機能しているおかげで、僕みたいな情報発信をしていても、警察にしょっ引かれることはない。少なくとも今のところは。
でも今後は分からない。中国の存在感は年々増している。尖閣や台湾などをきっかけにいつ戦争が起こってもおかしくない。アメリカが本気で日本を守るはずがないのだから、何十年後には日本は中国の領土になっているかもしれない。そうなれば、反ワクチンもへったくれもないだろう。

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すでに多くの人が警告しているように、コロナワクチン接種者が過半数を超えたあたりから、ワクチンによる超管理社会が始まります。
まず、海外旅行するにはワクチン接種が不可欠になる。これが飛行機だけでなく、次第に公共交通機関(バス、電車など)にも拡大される。
食事については、まずは外食ができなくなる。

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当レストランではワクチン未接種の方はご予約できません
次に、スーパーなどで買い物するときにもワクチンパスポートの提示が求められる。

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ワクチン未接種の方にはお売りできません
ワクチンを打たないと、食材の買い出しができなくなるわけだ。家族全員がワクチンを打ちたくない家庭でも、少なくとも一人は買い出し担当としてワクチンを打たないといけなくなる。ここに目を付けためざとい業者が「ワクチン忌避者のための買い物代行」なんていうサービスを開始するかもしれない(笑)
それから、すでにファイザーのトップやネタニヤフが公言してるけど、ワクチンは追加接種が必要になる。

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「Orlaさん。あなたのワクチンパスポートによると、あなたは必要なワクチンを受けていませんでした。今期の授業に出席することはできません。大学衛生課より」
さらにいうと、ワクチン未接種は公衆衛生(public health)に対する重大な脅威だから、それ自体、犯罪となる。そういう犯罪者に対しては、私有財産の所有は認められない。

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あなたの銀行口座は凍結されました。理由:ワクチン未接種
「こんな怖い社会だからきっちりワクチンを受けよう」と思う。でも、たまたまうっかりしてワクチンを打ち忘れることもあるでしょう。そうなると、ややこしい話になります。

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「あなたのワクチンパスポートによると、前回接種の有効期限はすでに切れています。あなたの身柄は航空警察に拘束されます。ただちに新たな追加接種を受けてください
AI技術の進歩はすさまじく、街行く無数の人々の顔を一瞬にして認識できる。全国民の顔がデータ登録されているし、そのデータには、当然、ワクチンの接種、未接種も記録されている。未接種者は、認識され次第、すぐに取り押さえられる。

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「SF映画の見過ぎ!」と笑いますか?
しかし、すでにこんなニュースがある。

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「エール大学、秋学期開始前に全学生(スタッフも含め)にコロナワクチン接種を義務付け」
ワクチンを受けないと授業を受けられない。ワクチン未接種を理由に、学ぶ機会が奪われるんですよ?こういうデタラメを「仕方ないね」で受け入れたら、この流れはどこまでも止まらない。

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「5月1日以降、ワクチン接種者以外は外出禁止。オーランガーバード市当局”コロナ感染拡大防止のため”」
ワクチンを打たないと、外に出ることさえ許されない。コロナ感染防止、という大義のためになら、もはや「何でもあり」になっている。こういう茶番が1年続いてる。いい加減、そろそろ気づきませんか?

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以前、コロナワクチン治験で2歳児が死亡したことを伝えたが、また別の悲劇を紹介する。

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「Maddieのために祈ってください。コロナワクチンの治験に参加し、2回目の接種を受けた後、副反応のために多くの神経症状、消化器症状が出ています。現在、腸閉塞のために入院中です。閉塞がなくなった今も、まだ固形物も液体も飲み込めません。飲んだり食べようとすると嘔吐してしまう状態がもう1週間以上続いています。背中、首、頭、腹部がひどく痛み、手足にしびれがあります。3月16日に頭部と背骨のMRIを撮る予定です。
友達と遊んだり学校で勉強するのが好きだったあの元気な12歳の娘に戻るよう、みなさん祈ってください。
彼女が注射されたのはプラセボではなく実薬だったと私は99.99%確信しています。すべての不調は、2021年1月20日、ワクチンを打って12時間後に始まったからです。しかも症状は日増しにひどくなっています」

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「ネバダ州在住18歳女性、4月1日にJ&J社製ワクチン接種→1週間後、血栓を発症→意識不明→脳手術3回」

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グラスゴー在住Sarah Beuckmannさん(34歳)、AZ社製ワクチンを接種
→1週間後、下肢中心に水疱が出現→現在、車椅子生活」
「この写真を見せて怖がらせたいわけではありません。ただ、こういうことが起こり得るのだということを、知ってください」

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多くの若者が犠牲になる一方で、ワクチンを「形だけ打って」難を逃れる人もいる。

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「俳優アンソニー・ホプキンス、コロナワクチンの接種を受ける」
ナースがワクチンを打った(ふりをした)後、注射液を外に捨てる様子がはっきり映っている。

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「もうちょっと上手にやれよ」っていうぐらい、あからさまな廃棄(笑)
上級国民だとこういうご配慮いただけるのね。

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「お車、99.9%問題ないですね。でも、今新しく実験中のオイルがあって、それをサービスできます。そのオイルを入れると、エンジンがいかれてしまうこともあるんですけど、お勧めですよ」
こんなオイル勧めてくる兄ちゃんがいたら、多分殴ると思う(笑)
でもみんな、車以上に大事なはずの自分の体に、わけわからんオイルを入れているわけだ(笑)