中川豊章/ 静岡-東京関係人口構築勉強中

【関係人口の作り方を模索&過処分時間を地方に向ける方法を模索】地方新聞社のマーケティング会社。地方ビジネスパーソンに必要なスキルやマインドセット、技術を発信。半分東京、半分静岡という仕事特性を生かし東京の企業や人が静岡や地方でやりたいことをつなげる活動から情報を展開

「決める時間」をとれるか。

ランニングやサイクリングの時間に発想が生まれるという経営者は多い。1日の可処分時間は全ての人が同様で24時間。その時間を何に使うか本当に悩む。私自身もやっぱりジム…

ミレニアル・Z世代の消費の今     ~ by NEWS PICKS Academia~

これから消費の主役となっていく “ミレニアル世代”、 “Z世代”と呼ばれるワカモノたち。物欲がない、お金を使わないと言われるワカモノ世代は、どのようにして欲しいも…

採用課vs学生 -就職に対する価値観の相違-

ついに静岡も!「価値・経験」を第一に考える学生の増加 最近、静岡でモチベーションの高い大学生と話す機会があって驚いたことなのですが、「仕事をする上で給料はいくら…

街を変えるのは「よそ者移住者」

だいたい街を変えるのは「よそ者移住者」 覚悟の問題なのかと思う時があります。地方活性、商店街再生の事例も最近は増えてきていますし、私も静岡という地方在住のマーケ…

逆張り発想で関係人口をうまく活用して静岡市のプレゼンスは上げられるのか?

静岡市といえば全国の政令指定都市で初めて70万人をきりました。昨年のことです。静岡市にいると夜の街が寂しかったりして本当に政令指定都市なんです。減ってはいますが、…