408 4日遅れの令和な話
平成を色々とアレな形に通過することになってマジでつ令和。
おそらく既に使い古しのネタですね、南雲です。今日は三分日記ング。速記性と記憶連結性が問われる言葉の戦場であります。
まあ令の字がね。司令だ号令だ色々と悪い方の意味に取れなくもないからってなんかアレとかそれとかあるそうですけど。
ひとまず改元発表のイメージが「沈鬱となった世界から告げられる不安な新時代への船出」から「大喜利とかやって許される世紀のイベント」に変わったってのは凄いと思うんですよ。経済効果もあるっぽいですし。
ただ。やっぱり早くも令和時代への突入感が出てきておりまして。
「なるほど、一部で早期発表に文句言っていた人達は、この辺りを気にしていたのか」
と、新しい見識を入手したりなどしております。「今上陛下、最後の三十日」なのにね。どうしても我々、気が早くなってしまうようです。反省。
実は三分日記ングになってませんでした。
おわれ
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