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ゆっきゅん 「電影と少年CQ」のメンバーとして活動する「ゆっきゅん」 自身のプロデュースによる「DIVA Project」からのデビューシングル「DIVA ME」の2曲をご紹介!

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【アーティスト紹介】
「電影と少年CQ」では、シネマティックでシアトリックで魅惑的な世界観により、その音楽で聴くものを瞬時に時間と空間のトラベラーにさせている「ゆっきゅん」がこのたび、ソロプロジェクト「DIVA Project」を始動、自主レーベルGUILTY KYUN RECORDSを設立し、2曲入りシングル「DIVA ME」(ディーヴァ・ミー)を2021年5月30日にリリース。さらにさらに目覚ましくなる活躍ぶりに、決して「ゆっきゅん」から目を離すことができなくなる!

【アーティスト(ゆっきゅん)コメント】
DIVAが好きすぎてDIVAになることにしました。5月26日に26歳になってわかりました、今までの人生26年間がDIVA Projectの構想期間だったことが。
他でもない自分の人生を生きているんだし、せめて心の中だけでもいいから自由で不遜な誇り高きDIVAのように生きられたら、まあ今日の半日くらいがんばれるんじゃないかなという本気の祈りを込めて「DIVA ME」という歌を作りました。

「DIVA ME」っていうのは「自分を鼓舞して輝かせる」みたいなニュアンスで言ってますが、正直「DIVA ME」としか言いようがありません。

自分のままで個人として生きることを楽しく美しく面白く肯定しにきました。ここから、自己実現の全国大会が始まります。私の人生の全てを注ぎ込んで、遅刻してる電車移動とか夕方に起きた寝起きとかの時間も面白くしたいです。私に期待をしてください。

【作品紹介】
いなせで、なまめかしく、きらびやかで、あやしく、王子でもありDIVA(歌姫)でもある「ゆっきゅん」のボーカルが冴えるタイトル曲の M-1 「DIVA ME」は、80-90年代のニューウェイブフレイバーをふんだんにまぶして、ディスコ歌謡を髣髴とさせるサウンドに心と身体を躍らせるダンサブルで美意識の高い1曲。 

耳元で囁き語りかけられているような錯覚に陥りそうになるくらいにボーカルが浮き彫りになったイントロも印象的なカップリング曲 M-2 「片想いフラペチーノ」は、跳ねるビートのトラックも心地よく、片想いの気持ちに寄り添うようなリリックが聴くものの心を惹きつけ、切なくやるせなく、それでいて気持ちを上向かせる、ソフィスティケイテッドなカフェなどのシチュエーションで聴きたくなるようなエレガントでセンチメンタルなポップ。

作詞には、音楽やパフォーマンス、映画評論やエッセイなど、阿修羅像のごとく八面六臂の大活躍を続ける「ゆっきゅん」が2曲ともに携わり、その幅広く奥深い魅力の一端を覗かせる。

℗ 2021 GUILTY KYUN RECORDS
© 2021 Music Asset Directors Inc.

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