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よーじについて。

僕の名前は、よーじと言います。

小学3年生から大学4年生までずっとサッカーを続けてきました。

現在は、IT企業でサイト制作をしています。

Webデザイナーというか、コーダーというか...


今回のnoteでは、僕が


"何をしてきて"

"今後何をしたいのか"


紹介します。

では、早速 "何をしてきて" についてです。

何をしてきて

僕は、いま23歳で社会人2年目の年になります。

社会人になってからいろんなことがあったので

この1年間を知ってもらえばどういう人で何をしてきたかがわかります。

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これが、僕がこの1年間にしてきたことです。


学生時代:

学生のときは、インターンをしながらサッカー部の練習をするという日々でした。

平日の昼間はインターにいき、夕方からサッカー部の練習をしていました。


社会人(スタートアップ):

卒業後は、インターン先に入社

会社設立2年目という防災のスタートアップに入社しました。

入社して2ヶ月くらいに会社の経営方針が変わり、僕がしたかったサイト制作ができなるということで転職します。

転職先は、制作会社でした。


社会人(制作会社):

新しい会社に入社して1ヶ月ほどで上司が辞め、何もわからず仕事を引き継ぐことになりました。

研修も受けたことないのにお客さんの電話対応をしたり、大手スーパーのサイト更新をしたり、新規サイトのヒアリングから制作までを僕が中心で行ったり...

でも、本当にメンタル面、技術面で成長することができました。

また、お隣の会社がJリーグクラブのスポンサーで少し選手分析に携わることができいい経験をすることができました。


そして、有難いことに僕にメディアの更新の案件を任せていただけることになりました。

内容は、月に新規サイトを2つ作ることでした。


開業:

定期的に仕事をいただけるようになり、制作会社で働きながら個人で受けた仕事をこなすのが難しくなったので制作会社を退職しました。

そして、開業届を提出し晴れて個人事業主になりました。


ただ、そう上手くはいかず実績がない僕に仕事を任せていただけるお客様がなかなか増えませんでした。

制作会社で働いていた時よりも時間に余裕ができ、今後の自分のキャリアについて考えました。

考える中で、制作会社にいたときに少し関わらせていただいたJリーググラブの選手分析がすごく楽しくずっと心の中にありました。

考えたあ結果、僕が本当にしたいのは

"スポーツに関わりスポーツの感動を多くの人に知ってもらうこと"

だと再確認しました。


ただ、Jリーグクラブに就職することは選択肢にありませんでした。


理由は、

"対等な関係でクラブとと関わることが最もクラブを帰るのに効果的だ"

と思ったからです。


Jリーググラブの選手分析に関わったときに、

・スポンサー企業のことをクラブのスタッフの方が信頼している

・スポンサー企業の価値提供でクラブを変えることができる

この2つがわかったことから

僕がクラブを変えるスポンサー企業を作ることが一番効果的

だと思いました。


今:

制作会社で働きながら、Bリーグクラブの見込み客分析に携わっています。

noteを初め、ブログやTiwtterで僕の考えを発信しており、同じ考えの方と一緒に何か面白いことをできればと思っています。


僕が今後したいこと

今後は、スポーツ業界に関わっていきたいと考えています。

今しているBリーグの見込み客分析を初め、スポーツの感動をもっと多くの人に伝えたいです。


ブログで「体育会学生に特化した就活術」を記事にして発信しているので体育会学生はぜひ、ご覧ください!

体育会の就活


後、スポーツを通じてコミュニティを作っていきたいと思います。

夢や目標をもった人が集まるコミュニティを作ります。


ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

ちょっとでも僕のことを知っていただければ幸いです。





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小学3年生から大学4年生まで部活でサッカーを続けてきました。 就活と部活を両立し、50社ほど企業を見て数十社から内定をいただきました。 現在は、IT企業で働いています。
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