見出し画像

#前澤ファンド の審査を経て、前澤さんの前でピッチした「生の事業計画書」 93ページを、PDFで無償公開します。


前澤ファンドに挑戦して、何度かあった審査と、前澤と直接お会いしてピッチを経験しました。

そのときに提案した事業アイデアについて、最新の事業計画書を、note に無償公開したいと思います。(一部公開できない数字は伏せてあります)

スクリーンショット 2021-01-22 8.19.25

複数回のピッチ面談や、今回の事業テーマにおいて、成長可能性についてをファンド事務局の皆さまとディスカッションさせていただく機会をいただきました。

審査過程ではお見送りの連絡をいただきましたが、当社としても同じタイミングで条件が合わなということで辞退を申し出をして、今回はいったんお話としては終わりました。

これは 投資案件によくある話ですが、今回は折り合わないけれど「お互いにタイミングを見て、継続してお話をしていきましょう」ということになります。

今後の調達ラウンドだったり、遠い未来でまた別の事業を立ち上げるときなど、何らかの縁で、前澤さんとご一緒にできたら、すごく嬉しく思います。

多くの方が注目をしている前澤ファンドの企画、それを通じて多くの起業家が成功し、それが良い循環になることを願っています。


***

前澤ファンドの企画への参加は、パンデミック禍の2020年において、僕にとって素晴らしい機会だったので(2011年に、大学生向け事業アプリで IVS Launchpad に最年少優勝したとき以来、ピッチの気合いという感じでした!)、それを振り返りつつ、さらには今回応募した事業アイデアについて、最新の事業計画書を、この際公開してみようという想いになりました。

2021年1月1日に発表され、実際に出資を受けて挑戦することになった起業家の方(14名かな)が、どのように成長してエクイティストーリーを作っているのか非常に楽しみで、選ばれた起業家の方を、心から応援したいと思います。選ばれた一人の Penmark の横山くんは、僕がやっていた「もっちサロン」(現: CODEGYM コミュニティ )のメンバーで、前澤ファンドに応募している過程でも、それぞれ情報交換をしていたのですが、採択されたようです。僕がかつて2011年に作った「すごい時間割」というアプリ(2014年にリクルートに売却)では成し遂げられなかったこと(大学生活のDX化)に挑戦しようとしているので、かつて志半ばでM&Aを選択した者として、事業の圧倒的成功を応援したいと思います。


なぜ計画を公開するのか

計画やアイデアそのものに価値はなく、実行と改善とやり抜くことにこそ価値があるので、公開することにデメリットはない一方で、今取り組んでいる事業が日本でまだ誰も取り組んでいない知名度が低いテーマなので、この機会にぜひ、事業モデルや、サービスについての存在を広く認知していただきたいためです。


ところでお前は誰だ

公開する事業計画書スライドの中に、詳しい生い立ちや自己紹介を書いています。かんたんに自己紹介をすると、10代前半で初めてプログラミングに触れてサービスを作り始めたのが原体験で、シリアル起業家 (複数のM&Aを経験して、自分のコアテーマを掲げて再チャレンジ中) の立場です。10年前、2011年に Labit を創業し、大学生のスケジュール管理アプリとして「すごい時間割」を作ったあとリクルートに事業譲渡し、その後 Labit の100%子会社として、株式会社ゲームエイトを設立(その後、GunosyにM&A)、そのほか日本初のバーコード出品を採用した本特化型のフリマアプリ「ブクマ!」を開発、それが遠縁となって、メルカリグループの新規事業担当役員・プロダクトマネージャーとして呼んでいただいて、2017年当時、オンラインの習い事の CtoCマッチング「teacha」などを作っていました。


前澤ファンド 一次書類審査の結果について

どうせ応募するなら、ぜったい最後まで残りたいと思って提出した事業計画書。一次審査を通ったときは普通に嬉しかったです。

スクリーンショット 2021-01-22 8.19.43

資料について、文字通り大変よく評価いただいており(お手本のような資料)、これは Co-Founder & CDO 、デザイナーの Rui のおかげです。ありがとう。

ビジネスモデルの新規制、収益性、規模、成長性も高い評価をいただきました。ちゃんと前澤さんの目で「上場可能性があるテーマ」と言われたのは、今でも自信を持って取り組めているので、本当にありがとうございました!

「資金の投下タイミング」「市場環境の変化などの追い風」等、意識していきたいと思います。

スクリーンショット 2021-01-22 8.19.51

強い競合他社の参入、時代やトレンドの変化などを見越した新しいターゲット層の獲得、新しい技術や製品の開発が急がれます、ということで、気を引き締めて、スピード感をもって取り組んでいきたいと思います。

5. 出資金の使途 の評価が他より低いのは、この時点で数値計画(SpreadSheet)は提出していなかったからかな、と思います。

スクリーンショット 2021-01-22 8.19.58

投資リスクとしてプロの意見としては、ハイリスク・ハイリターンとのことでした。僕が嬉しかったのは、「ハイリターン」のところです。つまり、10年後にしっかりと投資リターンを期待されているということで、リスクを一つ一つ向き合っていく事ができれば、と考えました。

上場の可能性は及第点ということで、クロスセル・アップセル、その他、コア事業で取り組んでいる中で、副次的に生まれたソフトウェアの外販(SaaS化)などアイデアがある中で、総合的な収益力を高めて上場を経た成長プランを作りたいと思いました。

社会貢献性が9点なのは、選定したテーマや、僕の過去10年の取り組んできたことを総括した挑戦であるということも含めて、伝わってよかったと思いました。前澤さんが社会貢献活動をされていると同様に、僕も、仕組みを作って社会を変えていく起業家でありたいと強く再認識しました。

ところで、何かしらの項目で10点満点だったアイデアってあるのかな?見てみたいです。



二次審査(質疑審査)

より深堀りする意図で、事業に関する質問をGoogleフォームに記入するものでした。内容は、そのまま外部には公開することはご遠慮くださいということでしたので、記憶をたどりつつ、ある程度まるめていうと「自分の事業に対してどれくらい、深い洞察や、仮説をもっているか」「将来にわたって事業を取り巻く環境の変化など様々なシナリオが考える上で、どこまでプランを練られているか」といった趣旨で判断される感じの設問がありました。

この質疑審査においては、「自己批判(重要な課題の認知)」と「課題の解決策への仮説」という、起業家がふだん直面し、目を背けがちな問題について、自問自答する すばらしい機会になりました。この回答をするだけで2日間、ずっと経営メンバーで考えて、その結果、事業計画がさらにブラッシュアップされたんですよね。

また、シナリオの想定については、大半の起業は失敗するのですから、プランB、プランCのシナリオがどれほど粒度が高く作れているかというのは、大切だと思います。


その後、ピッチを経て〜


★前澤ファンドに応募したアイデア、生の事業計画書の公開


どうしても開示できない重要な部分、一部はモザイクや黒塗りにさせていただきます、ご了承ください。あくまで構成や、展開などを参考にしてください。
※ 当日プレゼンした資料から、デザイン等が一部変わっています。

一部資料の下には、カッコ書きで、ピッチプレゼン時に投影する資料にあわせた「話し言葉」も添えておきます(100%再現ではないですが、参考にしてください)

高解像度版PDFファイル は、記事下にリンク先URLを掲載していますので、そちらからダウンロードしていただくことができます。

それではどうぞ。

note_ページ_01

note_ページ_02

note_ページ_03

「LABOTは、ISAと呼ばれる所得分配契約での教育スキームを採用した、テクノロジー教育事業と、そのISAのソリューションを提供するFinTechの2つの軸での事業展開を行っています」

「ISA は 3-4年前に米国で発祥したばかりの "教育にかかる学費の後払い制度です" 学費は、教育機関を卒業して得られた給与に連動する形になります。日本でいうと、いわば出世払いのようなイメージに近くなります。」

「最初に学費をいただかないことは、成功とリスクの共有というコンセプトで、学生とスクールがフェアな立場で、同じ目標に取り組めることを意味します。学生が挫折すれば、スクールは収益機会を逃しますし、スクール側が質の高い教育を提供し、学生の成長を促すことで、収益機会が更に増大します。」

note_ページ_04

note_ページ_05

「前澤さんはTwitterで100万円を配っていますが、それは一時的なものであり、持続可能な支援ではありません。私たちの事業は、魚を与えるのではなく、道具とともに魚の釣り方を教える事業です。」

「母子家庭に育った方や、今回のコロナも含めた経済的困窮から、学歴などで悩んでいる方、育児や介護でキャリアが中断されてしまった方に対して、新たな産業で活躍することを応援する事業です」

note_ページ_06

「ISA を主体とする当社の事業は、社会的意義をミッションドリブンとしつつも、慈善事業ではなく資本主義の世界のルールで戦えるよう計画を立てています。前澤さんの "お金のない世界の実現" といった構想や、Twitterを通じて世の中の人の役に立ちたいというメッセージ性と、事業家としての圧倒的な実績は、この事業にとって相性が良いものだと考えています」

note_ページ_07

note_ページ_08

note_ページ_09

note_ページ_10

note_ページ_11

note_ページ_12

note_ページ_13

note_ページ_14

note_ページ_15

「先行する米国事例では、年収2万ドル台(200万円台)だった方などが、1年弱のスクーリングを経て、86%が年収550万円以上になって転職する実績があります。日本は少し給与水準が低いですが、今の給与水準を1.5倍にして正社員として手に職を持つという点では共通をしています。」

note_ページ_16

note_ページ_17

note_ページ_18

note_ページ_19

「実際に事業を開始し、応募いただいた方の属性を見てみると、当初は想定していなかった傾向がみられました。(省略)」

note_ページ_20

note_ページ_21

「ISAの受講生には、元自衛官の方から、船乗り、新卒で有名企業に入ったものの、自分に合わなかったという方まで、キャリアの再挑戦という点で、非常に多様性のある受講生が集まっています。これらの方が、オンラインで介してチーム開発を行います。」

note_ページ_22

note_ページ_23

「タイムリーな話題として、前澤さんが創業された ZOZO の開発会社である、ZOZO テクノロジーズ社にも、当スクールの最初期生が挑戦し、内定を得て就職しました。」

画像98

note_ページ_25

note_ページ_26

note_ページ_27

「前澤ファンドとの座組で期待することや、実現した際の事業への影響についてお話します」

note_ページ_28

note_ページ_29

「教育事業は基本的なビジネスモデルはどのジャンルでも同じで、ざっくりとお話をすると、広告宣伝費、講師の人件費、その他販管費が3:3:3で、成功すれば1割が粗利が出るようなものです。」「たとえ ISA を採用していたとしても、基本的にはSaaSのように Jカーブを描くものではないため、資本効率を良くしていく必要があります。そのため、IPOまで広告宣伝費を抑えられる前澤さんの知名度は、当社の事業成長の鍵として、かなり重要な役割を果たします。」

「また、前澤さんの教育への関心度合い次第ではありますが、さらなる持続可能なモデル実現のため、高校生や大学生の新たな選択肢として、学校法人の許認可をとって、エンジニアや起業家育成の仕組みを作ることも目指していきたいです。」

note_ページ_30

「コードが書けるようになると、自分のアイデアを実現する過程で、どうしても一定割合の方が起業したいと申し出てくるようなケースがあります。」「その際に、Fund of Funds として、前澤ファンドのミニファンドを組成し、実際にコードが書けるCEOを育成した上でのアクレラレーションプログラムを作れば、前澤さんが期待する、ポテンシャルをもった若い起業家を増やしていくという想いを、少なくともゼロイチから育成するという意味で実現に近づけるお手伝いができると考えています」

note_ページ_31

「私が考える ISA のエコノミクスは、5年後にこのような図になります。教育事業ではなく、金融事業としての側面のアプローチを担うことで、社会基盤を目指していくのが最終的なゴールです。(省略)」

note_ページ_32

note_ページ_33

当社事業の性質に対して、前澤さんの知名度を生かした場合の広告宣伝費と同等の効果は、○億円と算出しています。当社事業は、おそらく他の応募者よりも前澤さんのキャラクター性との相性はよいでしょう。

「広告宣伝費の削減効果を考慮したとき、それはすなわち、投資額に対して当社株式を割安で取得できることを意味します。それは必ずしも当社にとってデメリットではなく、お互いのメリットが共存しています。」

note_ページ_34

note_ページ_35

「賛否両論もあるため要議論が必要ではありますが、現在はエントリーフィー(受験料)は取らずに全ての方に、金銭的コストゼロで応募を頂いています。一般的な大学や専門学校と同様、同等水準のエントリーフィーを設けることで、今回の前澤ファンド企画(応募に10万円が必要)と同じ意味で、 "無料だから参加する" というのではなく、一定の覚悟を持った人にフィルタリングすることができ、かつ少額の積み重ねではありますがキャシュフローが安定します。おそらく1年〜2年で最初の投資額相当は、マーケティングの工夫次第では、これらの売上計上だけでも回収可能になると考えます。」

note_ページ_36

「一方で未成年の方や、母子家庭の方、生活保護を受けられている方などに対してはエントリーフィーは設けない特例を作り、誰もが挑戦しやすい機会を作る、というのはぶらさない方針でいたいと思います。」

note_ページ_37

note_ページ_38

「前澤ファンドが参画することにより実現する資本政策のイメージです。SeriesA、B、Cと段階を踏まずに、IPO前に市場創造の大胆な挑戦ができます。資金調達ではなく事業に集中できることも、起業家側としては大きなメリットです。」

note_ページ_39

note_ページ_40

「事業によって投資額が変わるという記載をみたため、松竹梅という形でチケットサイズに応じた当社事業への影響と、挑戦可能な領域についてまとめてみました。3−4億円未満の少額での出資の場合は、基本的には他の投資家も交えたラウンドにご参画いただくことを想定しています」

note_ページ_41

note_ページ_42

note_ページ_43

note_ページ_44

note_ページ_45

note_ページ_46

note_ページ_47

note_ページ_48

「CODEGYM は、ISAを採用していることもあり、プログラミングスクールとして輩出した人材が、長期的に業界内で活躍してもらわなければ成功とはいえません

「例えば仮に就職率だけ追って就職に成功したとしても、昇給しなかったり、スキル不足とストレスで離職してしまっては、当社はその後の売掛債権の回収率が低くなり、デフォルトしてしまいます。」

「これはスクールの受講生と、運営する企業との間でWin-Winな関係を持つための重要な要素です。本当の意味で、学生の成功を考えるということです。基礎を重視したり、体裁だけ整えて短期的な利益を追求しないよう、カリキュラムの設計思想など、教育方針、指導のあり方にも影響を及ぼします」

note_ページ_49

note_ページ_50

note_ページ_51

note_ページ_52

note_ページ_53

note_ページ_54

note_ページ_55

note_ページ_56

note_ページ_57

note_ページ_58

note_ページ_59

note_ページ_60

note_ページ_61

note_ページ_62

note_ページ_63

note_ページ_64

note_ページ_65

画像98

note_ページ_67

note_ページ_68

note_ページ_69

note_ページ_70

note_ページ_71

note_ページ_72

note_ページ_73

note_ページ_74

note_ページ_75

note_ページ_76

note_ページ_77

note_ページ_78

note_ページ_79

note_ページ_80

note_ページ_81

note_ページ_82

note_ページ_83

note_ページ_84

note_ページ_85

note_ページ_86

note_ページ_87

note_ページ_88

note_ページ_89

note_ページ_90

note_ページ_91

note_ページ_92

note_ページ_93

note_ページ_94

「「人の可能性に投資する」というのが、当社が掲げるミッション・ステートメントです。教育を通じて、人の可能性、個人をエンパワーメントしていくことにこれから10年を捧げていきます。」



以上。


<高解像度・PDF版のダウンロードはこちら>

フォームからダウンロード申請できます。
高解像度ですので、ぜひご参考ください。

↑ 上記リンクから高精細PDFがダウンロードできます。


プログラミング学習に興味ある方へ:

無料カウンセリングや、学校説明会をやっています。無理な勧誘はしません。


CAMPFIRE でプログラミング学習コミュニティをはじめました

タイムリーですが昨夜、CAMPFIRE で「プログラミング勉強会」のコミュティをはじめました! 今回公開した事業計画の中にもあるように、学習効果を高める上で、ピアラーニング・ピアプレッシャーを働かせることは重要で、また定期的なゲストを招くことで刺激を提供していきたいと思っています。コミュニティをうまく活用しながら、受講生の成功を応援して、ともに成功していきたいと思っています。

↑  プログラミングの勉強会コミュニティ、すぐ入れます!


▼ 投資家/VC、金融機関の方へ

株式会社LABOT は2021年上半期に シリーズA拡張ラウンドを実施中です。
事業計画に関してご興味がある方はコンタクトください。

▼ メディア・報道関係者の方へ

株式会社LABOTならびに本記事著者の鶴田浩之は、下記のテーマについて造詣が深く、社会情勢と関連してお話することができます。

・オンライン学習(世界的パンデミックの背景をふまえた状況)
・プログラミング教育
・社会人の学び直し教育
・米国を中心とした5億ドルの Income Share Agreement 新興市場に関する知識
・資本主義と教育のあり方に未来の提言
・リモートラーニングに関する深い洞察
・従業員のリモートワークでの最高のパフォーマンスを発揮する仕組み作り

ご関心がある方は、ぜひコンタクトください


前澤ファンドに挑戦した同志や
これから起業を考えている方へ: 
「事業計画書の作り方」の講座をやってます。

〜今回の前澤ファンドに提出した事業計画書についても解説をします〜

「投資を受けるための事業計画書の講座」オンラインで時々やっています。今回の前澤ファンドへの挑戦した事業計画書も含めて、構成・事業性質にあわせたKPIツリーの作り方、数値計画など、講座受けてみたい方はぜひお申し込みください。

1/24(日)10:00〜15:00
1/30(土)15:00〜20:00



執筆後記:
事業計画を読んでもらったら分かると思いますが、ISA による教育のイノベーションを実現するためには、資本力やキャッシュフローなど財務面をかなりの精度で攻略しつつ、長い間、ミッションドリブンで世の中をよくしたいという「狂気」とともに、じっくり取り組んでいく精神力が必要です。既存のプログラミングスクール業界が抱えている問題を解決しつつ、新しい価値観を提案していきたいと思います。

このテーマで一緒に挑戦したい仲間は全職種で募集してます。TwitterのDMでも、labot.inc のWebサイトのコンタクトフォームでも、ご連絡ください。
特に、2021年中に「事業の最前線で戦うCFO」と「PR、アフェアーズを通じた新たな産業をストーリーテリングする広報担当者」を探しています。

また、ソフトウェア産業で業歴5年1ヶ月以上の方のコーチを随時募集しています。週2時間から副業で参画したい方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。

「僕は前澤ではありませんが○億円くらい出資できるよ」という方がいらっしゃいましたら、モザイクかけた部分も含めた10年の構想をお話ししたいと思いますので、ご連絡お待ちしております。


★Twitter&Noteフォローよろしくおねがいします♪
Twitter: @mocchicc
おもにスタートアップ関連、プログラミング学習関連、ファイナンス関連、育児のことなどツイートしています。


関連記事


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
スキありがとうございます♪ よろしければシェアしてもらえたら嬉しいです
1638
連続起業家。2011年から、すごい時間割/ゲームエイト/ブクマ等を開発、数回M&Aを経験して2017年にメルカリグループ新規事業担当執行役員に就任、同社でIPO経験。2020年から、ISA = 卒業まで学費不要のエンジニア養成校を設立し、教育フィンテック事業に挑戦中。一児の父。