長谷川俊人

大学4年生/早稲田大学/サッカーメディアで編集やってます/東京六大学野球を盛り上げる活動をしてます/鹿島アントラーズ/気になったことをnoteに投稿しています。就活とか多め。

・「役に立つ」を追求しすぎると「役に立たなくなる」
・テクノロジーが急速に発達している時代で
・世の中のおおよそのことは
・手軽に、早く、安く取り組むことができる
・そういった時代だからこそ
・「余白とか「無駄」なことが面白く見えてくる
・何事につけ遊び心を持って
・行動すること

・集中力とは、「深さ・長さ・早さの掛け算である」
・集中の深度
・集中の持続性
・集中に至るまでの速度
・各々が独立するのではなくて、
・相互に影響を及ぼし合っている
・集中へのポイントは
・「ノイズの遮断」だと思う
・物理的な「音」だけでなく
・スマホの存在も、周囲の人間も然り

・スピード感って大切だなとつくづく思う
・知識をどれだけ集積したとしても、アウトプットしない限りは外に影響を及ぼすことができない。
・情報を得ることが容易になった現代においては、勝負の際は
・「どれ程早く」
・取り掛かるかにかかっている
・思い立ったら
・「即」行動につなげる

極端な中にしか成功なんてないんだよ。

だから極端を目指していけば、結果は出る。
そのためには自分がボロボロになる、自分が本当に苦しい思いをするっていう覚悟を持って極端を目指さなきゃダメなんだ

見城徹さんの言葉です。
一点突破、人生を謳歌している人は取捨選択ができていると感じる

「好きなことがない」という人は、何事も中途半端な「つまみ食い」しかしていないんだと思います。圧倒的な努力をして、ある程度の知見を得られるまでやり切っていないから、「自分は物事に熱狂できないタイプだ」と勘違いしているだけなんです。

3つのモチベーション向上
「人生の軸」が満たされる時
インプット量が増加している時
敵の存在

自身の軸通りに物事が進めば、幸福に
インプットによって、それを出力したい衝動に駆られる
敵の存在により、いかにして倒すか頭を悩ます

SHOWROOM主義 前田祐二×鈴木奈々の対談より