ノリで脱サラ

【ノリで脱サラ】しちゃったぶっとび思考法 〜宇宙1お気軽な脱サラのススメ〜


【追記情報】
(2020.1.17)冒頭、無料公開部分追記
(2020.2.26)脱サラまでの具体的なSTEP(思考編)を追記


まずは本noteに興味を持っていただきありがとうございます
新しいことに挑戦したい、脱サラしたいけど不安、一生サラリーマンではおもしろくない、個人で稼ぐ力が欲しい、金持ちになりたい、等々さまざま悩みを抱えていると思います、ぼくもそうでした


ぼくのことを全く知らないという方もいると思いますのでまずは軽く自己紹介させてください。ノリ(副業収入0)で脱サラした32歳。「みずたこ」と名乗りネット芸人やってます。ネットビジネスに興味を抱いた普通の会社員でした、それがいつの間にか脱サラし主に情報発信で飯食ってます


先日Twitterでこんなツイートをしました。

※初回リリース時より加筆を加えておりますので現在では有料コンテンツです


フォロワー3000人達成記念なのに脱サラの話!?w

と思いましたがそれだけ脱サラに需要あるってことですね。たしかにリアルの友人や元同僚と話していても脱サラしたい→でも不安で踏み出せない、ってパターンがほとんどです


具体的には脱サラを決断するまでの経緯と思考。実際にやったこと、やっておけばよかったと後悔したこと。成功体験、失敗体験を赤裸々に綴っております


いわゆる「脱サラを成功させる完全ロードマップ」です


実は脱サラに必要なのはそのほとんどが「マインド」なんです

正直言うと、見ていたり会話をすると「あー、この人は雇われていた方が無難だな」と感じる人もいます。その人たちの共通点は「考え方が未熟」だということです

もう少しわかりやすく言うと「知識」

知っているか知らないかの違いだけです

義務教育や高校大学では普通に通っているだけだと会社員になるための教育をされます。しかし本来は会社員というのは働き方における選択肢の1つに過ぎないのです

知らないから不安で脱サラ後の具体的なイメージができない

だからこのnoteでは具体的な脱サラ時の手続きや、雇われないでも自分で仕事を創っていける知識と考え方を授けます


ちなみに本noteでは世間一般的に言われている、脱サラするにはまずは「十分な準備をしましょう」とか「副業収入が本業収入を超えたら脱サラしてもいい目安です」といった再現性皆無の事例は取り扱いません

大体このような発言ができるのは社会人経験がほとんどないか超ホワイト企業で働いているかのいずれかです。そのような状況の方には申し訳ありませんが全く役に立ちませんので無料部分のみ読んだらそっとこのnoteは閉じてください


ぼくが脱サラ前に働いていたのはいわゆるブラック企業。長時間労働、休日出勤など当たり前の世界でした

ぼくの中の強い感情として、似たよう境遇の方に少しでも役に立つようなコンテンツを作ること、気づきを与えて行動のトリガーになる存在になること、があります

しかし残念なことにそのような境遇の方は情報に触れる機会も少ないのが現実。たまに開いたTwitter等SNSで十分に訴求できればいいのですがぼく1人の力では全く不十分です、だからお願いです

本noteを手にとっていただき、おすすめできる内容であれば同じく悩んでいる知人に紹介してあげてください。購入させなくてもあなたの口で説明してもいい(あなたの理解度も高まりますから)

どこかの誰かに届くようTwitter等SNSの拡散とかでも大丈夫です

少しでもたくさんの方の目に触れて「会社に依存しない生き方」を見つけていただければこんなに嬉しいことはありません

ささやかな力ではありますがTwitterで拡散の際はぼくのメンションをつけていただければ拡散のお手伝いをさせていただきます



それでは本題に入っていきましょう
読み終えた時、脱サラのハードルがグッと下がることを約束します




・きっかけ


「サラリーマンである自分」に疑問を持ち出したのはずいぶん前です
そもそも「働き」出した頃から感じていたかもしれません

「働き」だした頃とはアルバイトの頃からという意味です

アルバイトだから仕事内容はここまで、と区切られることが好きではありませんでした

その甲斐あってかアルバイト時代はどこで何をやっても重宝されました

そんな自分がその頃は好きでした

・頼られている自分
・仕事ができる自分
・責任感のある自分

でもどこでどんな仕事をしても「看板」がつきまとうことにも気づいていました

いつしか「自分」という看板で勝負したいと思うようになったのは自然な流れだったように思います

そしてサラリーマン時代、その「想い」は強くなるばかりでした

いつしかネットで副業情報や個で稼ぐ方法を手当たり次第に調べ実践するようになりましたが1つの壁にぶち当たりました

「時間」の壁です

ぼくが務めていた会社はおそらく世間一般的には「激務」の部類であったと思います

営業マンだったぼくは売上は確保しつつ時間の捻出に明け暮れましたが常に「いつまでこの状況を続ければいいんだろう」と感じていました

その状況がたまらなく嫌になっていきました

拍車をかけたのが

仕事をさっさと終わらせて
早く帰るようになったぼくに上司が放った一言でした

「命令だ」

受注確率の相当低い超大型案件の見積依頼でした。ぼくが務めていた中小企業ではもし受注しても生産が追いつかないレベル。見積するにも会社にカンヅメで3日はかかる


もちろん他案件も同時にこなしながらとなるため2週間はかかる見通しを提示

人員不足は常態化していましたしぼくの部下も自身の案件でギリギリの状況でしたから見積を受けるわけにはいきませんでした

しかしぼくの直属の上司は数字と実績が欲しいから対応するように指示。前述したように対応不可能な旨を打ち合わせの席で伝えましたが、、、

次に出てきた言葉が「命令だ」でした



「最近帰りも早いみたいだし、また昔みたいにバリバリやってよ」と




・・・あー、会社員というのは一生これが続くんだろうな

自分が部長になったら同じように振る舞うのかな、だせえな




ここで腹は決まりました



この話があったのが木曜日の夜
金、土、日で見積を終わらせ完成した見積書と「退職願」を上司の机に置きました




というように、考えていたとは言っても完全に勢いでサラリーマンをやめる決断をした私の現在進行形の体験談ベースとなっております





無料公開はここまで。あの、一応、言っときますがここまで読んだあなたは続き読まないと損ですよw
「いつかは脱サラ」の気持ちがあるなら今読みましょ


ここからの有料部分は具体的にやるべきこと、社会ルール上やらなければならないことも解説しつつ、最終的にはサラリーマン脳から個人で稼ぐビジネス脳へ変化させる考え方までご紹介、ではどうぞ



【退職前にやっておきたい5つのこと】


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