瑞穂。

自身も障害を持ちながら、生きづらさを抱えた子ども達の支援の仕事をしていました。現在、体調を崩して休養中。 日々考えていることなどを表出していきます。

ゲームばかりする、って言う

ゲームが選ばれる
ゲームにあって
避ける場所にはないものがなんなのかを
まず考えなきゃならないんじゃないか?

否定から入って
導けるものなんて、ない、気がする

ゲームしか
現実を打開する手段に
手の届かない世界

リアルは必死になったら
嘲笑される
冷めた目の
防衛
クールさで泳がないと
感情的に潰される

魅力、遊び、想像
すべてゲームに象徴されて
消費だけが望まれる世界

支配する側とされる側の理論

夢みる事象の下敷きを剥げ!

我慢と我儘

我慢がたくさんできる人が社会で順応しやすく、成功をおさめやすいのかもしれない。 恋愛や愛を語るのにも、相手を思いやる様な、相手を許す様な姿勢は必ず必要で。 上手...

すべて認めるということ

世の中を渡るのに嫌なことって多くて、相手が傷つくこととか言わないようにしようって思う一方で、嫉妬や嫌味や競争心で人と比べて良い方に行くことが生きる上で大事なのだ...

仮説:反社会的勢力の定義について

「反社会的勢力」の定義について「その時々の社会情勢に応じて変化し得るものであり、限定的・統一的な定義は困難だ」とする見解が発表された。 国が言いたいことはなんだ...

プラスチックの雨が降る私達の世界
便利で
快適で
美味しいものが溢れてて

あらゆる欲に生かされる世界
キラキラ目映くて
綺麗
なのに
わたし
あんまり
要らない…

欲しがらなければ
死に片足つっこんで、いて、

新しい助け合いの世界を探しているの
けど
愛は奪い合いで