1ページでわかるMist Barrier


logo_yoko_verのコピー


空間除菌ミストでバリアを作る

菌は目に見えないので、場所を特定できません。スプレーやシートでの部分的な除菌では不十分です。しかし、全体を除菌すれば、菌の場所を特定する必要がなく、キレイな空間を作れます。Mist Barrierを使えば、誰でも簡単にバリアを作って、除菌業者と同等の空間除菌が可能です。

スクリーンショット 2020-11-17 14.02.24

安全性と除菌効果を兼ね備えた成分

一般的な除菌剤は人体に有害なので、厚生労働省は空間除菌を勧めていません。そのため、空間除菌は危険なイメージがありました。しかし、Mist Barrierは、保健所で清涼飲料水として認可済みの成分を使うことで、安全性を確保し解決しました。お子様が飲んでも安全で、人がいる場所でも安心して使えるため、来客時のエチケットとして空間除菌を行えます。


スクリーンショット 2020-11-17 14.02.57

空間除菌バリアで、暮らしに安心を

バリアを作ればお互い安心なので、心配なく楽しい時間を過ごせます。マスクのようにエチケットとしても効果的です。家族が仕事、学校、買い物から帰ってきた時や、来客時、室内に菌は侵入します。バリアに入れば、服やバッグについた菌をリセットできます。除菌業者は1回あたり高額で、経済的に毎日の除菌は難しく、日々外から侵入してくる菌に対応できません。

スクリーンショット 2020-11-17 14.04.37


除菌スプレー、シートとの比較

除菌スプレーやシートでは、物の表面を除菌できても、空気中の除菌はできません。スプレー散布しても、わずか10秒程度で、地面に落ちるためです。全て手作業で労力の負担が大きいです。100㎡の部屋を、空間除菌並みにしっかり除菌するには、少なくとも除菌スプレー2本(700円)、除菌シート2パック(300円)が必要です。1日に1,000円、毎月30,000円の費用が発生します。菌は人の出入りの都度入ってくるので、せっかく苦労してスプレーやシートで除菌しても、翌日にはまた同じことを繰り返さねばなりません。

スプレー、シートのデメリット
1.空気中の除菌はできない
2.効果に対して労力が見合わない
3.コストが高い

Mist Barrier を使うメリット
1.空気中、物表面、空間内全て除菌できる
2.自動で除菌するため労力がいらない
3.コストが安い

スクリーンショット 2020-11-17 14.41.25

コスト比較
スプレー、シート 年間36万円 月3万円
Mist Barrier 年間118,800円 月9,900円  67%オフ
※初期費用は1本分3,300円から始められます。

スクリーンショット 2020-11-17 14.09.15


空間除菌業者との比較

空間除菌業者は、専門スタッフが来て施設全体を除菌するサービスです。強めの除菌剤を使うため、作業中は人払いが必要です。お店の場合、作業中は営業はできず、休業することになります。人件費と交通費により、1回の値段は高めです。

空間除菌業者のメリット
1.プロの安心感

空間除菌業者のデメリット
1.コストが高い。1回約6万円。(年間72万円)
2.人払いで営業できず逸失利益が発生する。
3.除菌した日以外の効果が低い。
 菌は人の出入りの度に侵入するため、除菌してもすぐに新しい菌が入ってきます。除菌した翌日、効果が継続しているかは疑問です。

Mist Barrier のメリット
1. 1回あたりの費用が安い(99%オフ)

スクリーンショット 2020-11-17 14.15.28

2. 安全な成分を使用するため、営業しながら除菌できる。
除菌作業は加湿器により自動で行うため人件費がかかりません。また、人払いが不要なため、休業による逸失利益が発生しません。さらに営業中に使用することで、お客様へのエチケットとして安心感をPRできます。

3. 毎日、空間除菌できるため、高い除菌効果を持続的に得られる。
1回あたりの費用が安く、機械による自動化ができたことにより、毎日の空間除菌が可能になりました。

コスト比較
空間除菌業者 年間 72万円 月6万円
Mist Barrier 年間 118,800円 月9,900円 83.5%オフ
※初期費用は1本分3,300円から始められます。

スクリーンショット 2020-11-17 14.21.27


光触媒との比較

光触媒は、光に当たると除菌効果を発揮する物質です。光触媒コーティングは、物表面に専用のコーティング剤を吹き付け抗菌効果を得る物で、料金の相場は1㎡あたり2,000円です。一般的には、室内の壁や、備品をコーティングします。洋服やバッグはコーティングしないため、持ち物の除菌はできません。半永久的に効果があると言われますが、物表面が擦れるとコーティングが剥がれるため1年に1度はメンテナンスをしたほうが良いと思われます。

光触媒脱臭除菌機は、除菌ができる空気清浄機のような機械です。機械の相場は8畳用で1台5万円です。機械の寿命が来るまでランニングコストは電気代のみです。

光触媒は、コーティングと除菌脱臭機を併用しないと、空間除菌したことになりません。


光触媒のメリット
1.自動で除菌効果が得られる。
2.ランニングコストが安い。

光触媒のデメリット
1.初期費用が高い
2.光が当たらないと効果を発揮しない。
3.コーティングと除菌脱臭機を併用しないと空間全体を除菌できない。
4.持ち物の菌は除菌できない。

スクリーンショット 2020-11-17 14.23.41

年間コスト
光触媒 60万円 月5万円
Mist Barrier 118,800円 月9,900円 80.2%オフ
※初期費用は1本分3,300円から始められます。

スクリーンショット 2020-11-17 14.24.58

2年目以降のコスト
光触媒コーティング 年間 20万円   月16,000円
Mist Barrier  年間 118,800円  月17,400円  40.6% オフ

スクリーンショット 2020-11-17 14.25.04


Mist Barrier を使うためには、加湿器が必要です。
加湿器をお持ちでない場合は、弊社で斡旋いたします。

スクリーンショット 2020-11-17 14.27.13


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
よろしければシェアお願いします!
4
Mist Barrier(ミストバリア) は、「安全」「簡単」「低コスト」「コンパクト」“4つ特徴で業界初”の空間除菌剤です。成分は、保健所で清涼飲料水として認可された安心・安全な物を使用しています。 https://mistbarrier.com/