ネガクラ09

若い人に遊び場を。パーティーを持つことは敷居の高いことではない-Negative Cloud(EUREKA & Pico)インタビュー


DJとしてのキャリアと共に、レジデントパーティー『Negtive Cloud』もスタートさせたEUREKA & Pico。パーティーの1周年を控えた2人にとって初となるインタビューを行なった。パーティーに込めた思い、若いうちにパーティーを持つことの意義、彼らから見るクラブシーンが語られる。

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■ EUREKAとPicoの出会い、パーティーを始めるまで

EUREKA:最初はサカナクションが好きで繋がった、顔も知らないTwitterのフォロワー同士でした。

―サカナクションのコミュニティが始まりだったんですね。

EUREKA:俺はクラブ歴が1年くらいなんですよ。去年(2018年)の4月くらいから本格的に行き始めた。その前にサカナクションからクラブカルチャーやDJを知っていって、「すげえおもしれえ、かっこいい」って思っていたら共通の友人に「Circus Tokyoに18歳から1人で通い続けている奴がいる」と言われて、サカナクションのライブ会場で紹介してもらったのがPicoでした。

Pico:一昨年(2017年)の9月30日か。自分も入りはサカナクションで、クラブに行き始めるのがEUREKAよりちょっと早かったくらいで。そこからCircus Tokyoとか、あとはMaltine Records周りのイベントに遊びに行ってました。

EUREKA:あのときCircus Tokyoはまだ18歳もナイトイベントに入れたんですよ。今は入れないですけど。

Pico:ほとんど友達いなくて。1人で行って1人で帰る。それでやっと一緒に通える人を見つけた。

―出会い自体が結構最近ですね。そこからパーティーを始めるまで早くないですか?

EUREKA:めっちゃ早いですね。たまたま友人と青山で買い物をした帰り道に表参道にあるcommune 2ndに寄って。

Pico:おしゃれだ(笑)。

EUREKA:そこで失礼だったかもしれませんが「DJやりたいんです」って周りの大人の方々に言ったら「あの人紹介するよ」って言われて、Wataru Sakurabaさんという自分の師匠のような人と出会いました。機会があってKnock Koenjiに遊びに行き、そのパーティーでKnock KoenjiのShinoyamaさんという方に出会い、「DJとパーティーをやりたいんです」って言ったら「じゃあうちでやってみようよ」と言ってくれました。

―そのときからパーティーをやろうと考えていたんだ。

EUREKA:でも1人じゃ無理だから2、3人くらいでやりたいと思っていたときに、12月のMall GrabCYKがパーティーをやっていたタイミングで、一緒に行ったPicoに「パーティーやろうよ」って言ったら「ああ、いいよ」って。

Pico:渋々だったんじゃないっけ?

EUREKA:「まあいいよ。やってみよう」みたいな。12月にその話をして、2018年の3月にはもうパーティーをやりました。

―パーティーとDJのスタートが同じくらいだったんですね。

EUREKA:Picoは1年間は家で。

Pico:人前でやるのはキャラじゃなくて、家で自己満足でやっていました。「現場に出なよ」って言ってくれたのがEUREKAで。

EUREKA:Picoから現場でやりたいって話を聞いてレジデントに誘いました。

Pico:話が早いやつだなと思って。

EUREKA:それでもうスパスパとコンセプトやパーティー名などを全部決めて始めました。もう勢いで。

Pico:パーティーを主催する人ってDJを数年やってから始める人がほとんどだったから。

EUREKA:現場デビューとほぼ同じって言うね(笑)。

■ パーティー名『Negative Cloud』の由来

―パーティー名の由来を教えてください。

EUREKA:クラブの悪いイメージを自分たちのパーティーの名前にして払拭しちゃおうって。ネガティブって言っているけどハッピーにポジティブに、いい方向にイメージを変えていきたい。negativeもcloudもイメージ的にはね。

Pico:負のイメージ。

EUREKA:cloudは集まりって意味だから「ネガティブな集まり」。「ネガクラ」って略したとき、元々2人ともあんまり根が明るいほうじゃないんで「根が暗い」と掛かっている(笑)。

Pico:「これだ!」ってなったよね。

EUREKA:「これだろ!」って。「根が暗! 俺ら2人とも根が暗い!」って(笑)。あとは呼びやすさも重要だなって思って、略しやすい単語を繋げました。

―明るいイメージがあるからデイイベントをやっているんですか?

EUREKA:それもあるし、未成年を入れたい。

Pico:単純にね。

EUREKA:年下の友達に遊び方の1つとして「友達だからこそこんな遊びはどう?」って提示できるので、デイでこだわってやっているのはあります。

Pico:サカナクションの『NF』っていうクラブイベントがあって、ナイトベントばっかりだったから未成年のときに全然行けなくて。だから自分たちでそれをやっちゃおうかなっていう気持ちも結構入っている。

EUREKA:サカナクションのような音楽を好きな人もいっぱいいるし、そういう人がアンダーグラウンドなシーンに触れられる場所があってもいいのかなって思ってやっている部分もありますね。相当嫌だったんだろうね。「またナイトかよ!」みたいな(笑)。

Pico:多分当時のツイートめちゃくちゃ不満ばっかり。

EUREKA:初回から激熱だったもんね。行きたかったわ。QrionとかAOKI takamasaとか出ていた。

―ちなみにタイトルにナンバリングしたのは……?

EUREKA:Picoが『K/A/T/O MASSACRE』好きで。

Pico:最初は「回数は付けなくていいか」ってなったけど、俺が付けたいって言って。

EUREKA:そこもぶつかったんですけど、200回とかになったら面白いしって付けることにしました。

Pico:付いてないと単発だと思われるかもしれないけど、付いていると定期的にやってて何回目なんだってわかるのがいい。

EUREKA:『K/A/T/O MASSACRE』オーガナイザーの加藤さんはジャンルなどは関係なく、知らないパーティーでもそこに気になるパーティーがあったら行くんですよ。

Pico:1人で1週間に1回パーティーをやっていて、どうやってやってるの? っていう。

EUREKA:加藤さんは研究したいね。論文書きたい(笑)。

Pico:加藤さんにインタビューするのはどうですか(笑)。

―それいいかも! ちなみにDJネームの由来はあるんですか?

EUREKA:俺は「EUREKA」って書いて「ユリイカ」って読むんですけど。最初は「EUREKA」か「RUPIN(ルパン)」で悩みました。『ルパン三世』がめっちゃ好きで、「ルパンになりてえ」って思って(笑)。EUREKAはサカナクションの一番好きな曲に東京をモチーフにした"ユリイカ"って曲から。スペルもかっこいい。ギリシャ語由来の感嘆詞で「わかった!」「見つけた!」みたいな意味があるらしいです。PicoとDJネームを話し合っていたときに「EUREKAがいいんじゃない」って言われて決めました。

Pico:よく「エウレカくん」って。

EUREKA:そう、エウレカくんって言われるんですよ。海外の方はユリイカって呼んでくれる人が多いのですが、結構な人がエウレカくんって呼んでくる(笑)。Picoの由来は?

Pico:Picoは犬の名前です。

―そうなの!?(笑)

EUREKA:これ記事に書いてください(笑)。俺もっと「ピコ太郎」って呼ばれるかと思ったんですけどね。

Pico:最初は家に犬が2匹いて、1匹が「ピコ」でもう1匹が「太郎」で。芸人のピコ太郎さんが流行るよりこっちが先なんですよね。

EUREKA:裏話。ピコ太郎はこっちが先(笑)。


■ 2人でオーガナイズする意義

―2人の意見がぶつかることもありますよね?

EUREKA:ブッキング、フライヤーデザイン、値段設定、ほとんどぶつかっています。去年はパーティーをほぼ1か月に1回やってたんですけど、あまり話し合う時間が取れなくて。今年からは2、3か月に1回にするようにしてクオリティを上げていきたい。

Pico:全くタイプが違うよねって言われるんですよ。

EUREKA:結構自分は突っ走っちゃうんですけど、Picoは冷静にいこうって感じ。

Pico:スピード感でぶつかることはある。2人でタイプも目線も違うからいろんな見方ができるし、自分が正しいと思っていたことを違うのかもって思えるのがいい。

EUREKA:今はPicoがストップをかけてくれるので、一旦考えられる。性格が真反対だからこそだと思う。

Pico:同じなら同じで面白いとは思うけどね。ただ意見が一緒だと見えなくなっちゃう部分がありそう。

EUREKA:ネガクラがユニット名だと思われることも多いです。なぜ2人でBtoBをするかっていうと、パーティーの名前のほうが知られやすいというのもありますね。挨拶させていただくときに「Negative Cloudって聞いたことある」って言われることが最近増えてきていて、嬉しい限りです。

Pico:2人で出るときは「Negative Cloud(EUREKA & Pico)」でやってます。変なのかもしれないですけど。

―一緒に覚えてもらえるのは2人でやるいいところですね。


■ 東京のクラブシーンについて

―東京のクラブシーンについてはどう思う?

Pico:東京では最近若い人が主催するパーティーが多くていいなって思いますね。CYKを筆頭に。

EUREKA:CYKというクルーが若いのにアンダーグラウンドから有名な外国人DJの方まで呼んだりとかしていて、それに憧れる人たちもいそう。

Pico:ちょうど俺らくらいの20~22歳くらいの人はね。

EUREKA:CYKがやることで間口が広くなっているように感じた。DJが上手なのはもちろんなのですが、CYKがやっているのを見て「若い人たちがパーティーをやってもいいんだ」って思えました。

Pico:外タレは大御所の人が呼ぶイメージがあったからね。

EUREKA:周りにも「パーティーをやるのはDJが上手くなってからだ」って渋る人がいる。「それって遅いなー」って俺は思っちゃう。最初は現場から声が掛かることなんてほとんどない。「始めたてですけどパーティーもやってます」って言えばそういう若い人に興味を持ってくれる人もいる。早めにパーティーを始めたのも「自分で現場を作っちゃえばいいじゃん」って発想です。

Pico:俺は完全にそれに誘われた感じ。

EUREKA:あとパーティーを持っていると、他現場に呼ばれたときの反省を整理したプレイができる。

Pico:色々と試せるしね。

EUREKA:挑戦も復習もできるのがいいなって。あと最近、最後はPicoと俺のBtoBで締める形なんですけど、元々ポップスが好きだからJ-POPを流しています。自分たちのパーティーだからできる。

Pico:あれ他じゃできないと思う(笑)。

―シーンについて問題に思うことはありますか?

Pico:ゲストリストがすごく嫌なんだよね。知らない人はちょっと高い金額なのに、友達だったら安く入れる。自分たちのパーティーでは1回もゲストリストを作ったことがない。遊びに行くときにあれば使っちゃうんですけど、自分たちのパーティーでは区別したくはないなと。自分みたいに18歳くらいで行く人にも不満なく来てほしい。

EUREKA:最近はU23とかの料金が増えていて、周りの若いレジデントの人たちも導入している。ネットで前売りチケットを買ってくれたら一番お得になるように。

―知り合いじゃないのにディスカウントを頼むのってハードルが高いですからね。

EUREKA:周りだけかもしれないですけど、入りやすくなっているのかな。やっぱりチケットが高いですよね。

Pico:ビッグパーティーだと高いよね。

EUREKA:クラブに人が集まらない、経営難っていうのもわかるんですけど、だったら日本のクラブシーンをもっと固めてからでもいいんじゃないかな。大きい箱が日本人だけでパ-ティー運営するような。

Pico:『trackmaker』は日本人でやってるモンスターパーティーになっていると思う。あともったいないなって思うのが、音楽ジャンルが一緒でもお客さんが全然交わってないこと。

EUREKA:いわゆる界隈。

Pico:そうそう。界隈ができちゃってる感じがあってもったいない。

EUREKA:界隈の円が交わっているところにいる人たちが少なすぎる。だから自分たちのパーティーのブッキングとかもそのへんを考えたりしていて。

Pico:見たことのない組み合わせが見たい。それによって交わらなかった界隈の人たちが交わるようになったら面白いなって。

■ 個人、パーティーとしての今後

―今後やっていきたいと考えていることってありますか?

EUREKA:たくさんあるけど個人としてはJ-POPのパーティーをやろうと考えています。好きだから。踊るだけじゃなくて、リスニングするパーティーがあってもいいのかな。「ふらっと来ていいよ」っていうパーティーが少ないと思って。自信を持って言えるのは、ネガクラはふらっと来ても楽しいって思わせるパーティーメイクはしている。

Pico:来なきゃいけないって思ってほしくない。

EUREKA:「挨拶しに行かなきゃ」って思うくらいなら友達とご飯に行ってほしいくらいです。来ないことに対して「あいつ来ないから~」とかは言わないんで。ビシバシ断って、来れるときに来てくださいって感じです。

Pico:パーティーとしては、今までデイでやってきたんですけど、今度はナイトも1回やってみようかなって。ナイトなら行けるって言う人もいるから。

EUREKA:もう16時から次の日の朝5時までとかやりたくない?Pico:長っ(笑)。

EUREKA:デイとナイトを含めたパーティー。

Pico:1部と2部?

EUREKA:ちょっと面白そう。フェスっぽい。くっそきついけど(笑)。

Pico:確かに今初めて話したけど面白いかも。

―Picoくんの個人としてやりたいことは?

Pico:全然自分のことを知っている人がいないところでDJをやりたい。いろんなジャンルのMixも作りたい。今はハウスをやっているけど、80年代の歌謡曲とか、ビートレスのアンビエントとか。あとはパーティーを分煙でやりたいと考えていて、今までBATICAとかsolfaでやったときにメインとラウンジで分煙にしたんですけど、それを完全にできるようにしたい。

EUREKA:自分たちのパーティーは分煙しているんですよ。knockではバーカンのとこしか吸えないようにしてます。煙草が苦手でクラブに行けない人もいて、それが嫌なので。

Pico:禁煙パーティーもありだけどね。でもクラブは喫煙者が多いから。

EUREKA:外に吸える場所があったらいいかもね。Circus Tokyoみたいにしっかり分かれた喫煙スペースがどこのクラブにもあればいいのに。


■ 同世代でパーティーを打っていきたい

―同世代の気になるパーティーやDJっていますか?

EUREKA:期待しているパーティーは『Congress Dance』『LUST』『FORSS』かな。『LUST』はXINOVIIITOOMOUYOがオーガナイズ。不定期にするらしいけど、前はナイトで120人くらいお客さんが来てたりして、楽しそうにやっていました。

Pico:俺は『N.O.S.』がすごく面白かったです。そのときはCircus Tokyoでやっていて、ブースが真ん中にあって、ちょっと高くなっているところでみんな踊れるようになっていた。しかもVJとレーザーもあった。「Seoul Community Radio」っていう韓国のFacebook等でライブ配信しているラジオが同時中継して、ラウンジではグッズ販売もしていて、いろんなことを1つのパーティー内で同時にやっててかっこいいなって思いましたね。

EUREKA:そういうのやりたいね。最初のほうは自分たちもポップアップショップを出していたんですよ。

from antiqueのゆーみんさんも?

EUREKA:ゆーみんさんも出てもらいましたね。仲良しです。あと一応ポップアップで『11PM』も出てもらった。1個下の女の子たちがやってる『11PM』っていうパーティーがあって、「踊りに来るというよりお話ししに来てください」ってフレキシブルなパーティー。

Pico:最初は服とか置いていたんでしょ。

―クラブで服が見れたり、もっと色々あってもいいのかも。クラブの人がやっているZINEとか写真とか。

Pico:確かにZINE置きたいね。

EUREKA:『クラブと生活』も言ってもらえれば置きますよ。ZINEになったら。

Pico:てか置きたい(笑)。

EUREKA:友達とかも作っている人がいたら置くので。自分たちのパーティーでよければ。

―それはお願いしたい! 気になるDJは?

Pico:気になるDJは……crazysaltさんとか。

EUREKA:やっぱうまいからね。パーティーにも呼ばせてもらっています。同世代だとさっきのXINOVI、IITOOMOUYO、あとはBITAとか。このへんの同世代でパーティーをどんどん打っていきたいよねって話しています。

Pico:みんながそれぞれのパーティーを持っている状態だったら面白いなって思うので、若い人とかでイベントやっている人は一緒に頑張りたい。

EUREKA:パーティーを始めるのが敷居の高いことだとはあまり感じないでほしいなって思う。自分が楽しいか、そのパーティーを見たいかで判断すればいい。

Pico:俺らもコンセプトが毎回違ったりするもんね。

EUREKA:一貫して「若い人に自由な遊び場を」というコンセプトはあるんですけど、毎回パーティーの色が違う。

Pico:コンセプトは考えて作るより、自分がやりたいことをそのままコンセプトにすればいいと思う。


『Negative Cloud vol.10 1st Aniversary』

―最後に告知があれば教えてください!

EUREKA:3月24日に『Negative Cloud vol.10 1st Aniversary』があります。ゲストにStones Taroさん、Pee. J Anderson、横沢 俊一郎さんっていう弾き語りの方。場所はknock koenjiです。

Pico:今回は初めてVJも入れます。毎回ブッキングのときにライブをやる人を入れたいって話していて。

EUREKA:ライブしか行かない人たちにもクラブを身近に、ふらっと来てほしいから。

Pico:そこも色々と考えてね。EUREKA:絡ませたいなって。


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 『クラブと生活』を運営する私のクラブ歴の浅さやメディアとしての自由度を考えた際に、最初にインタビューしたいと思ったのがこの2人だった。このZINEだからこそ取り上げられる。若い2人の声がもっと広く届いてほしい。ただ、若くしてパーティーを持つ人は彼らだけではない。メディアに載るものがシーンの全てではない。
 彼らのパーティーは10回目、1周年を迎える。世代、ジャンル、シーンをレジデントならではの広い視野で見つめ、思想を持ってパーティーを作るEUREKAとPicoの今後を追ってみてほしい。


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フライヤー:富井隆

『Negative Cloud vol.10 1st Aniversary』
3/24(Sun) @ knock koenji
OPEN 17:00 CLOSE 23:00
U20 ¥1000 with 1drink
Door ¥1500 with 1drink
<GUEST>
Stones Taro (NC4K)from Kyoto
Pee. J Anderson
横沢 俊一郎(弾き語りset)
<VJ>
Miki Yoshioka
<HOST>
Negative Cloud(EUREKA & Pico)


Negative Cloud(EUREKA & Pico)

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knock koenjiをベースに毎回バラエティーに富んだゲストを呼び、精力的にイベントを行っている。サカナクションという共通の好きなアーティストを通じて出会い、活動を始める。Picoは18歳からクラブに通い、ハウスを中心にプレイ。EUREKAは大胆な選曲が見ものであり、ハウス、テクノ、JPOP等オールジャンルにプレイ。

Instagram:@negativecloud.tokyo

EUREKA

Twitter:@dj_eurekas
Instagram:@masahidekato

■ 最新Mix

Pico

Twitter:@pyutat
Instagram:@pico.yuta

■ 最新Mix


画像提供:Negative Cloud(EUREKA & Pico)
取材・執筆:koharu


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