畠 健太郎|星の学校

フリーの先生。「自分探し」や「生きづらさ」の考察を書いてます。他にユルいマンガとか講義録とか。いろんな学校でデザインとか社会起業を教えたり、福祉やNPO支援が専門のデザイナーを復業。肩にいるのはキツネの神さん首元が蒸れてくる。
    • こんこんキツネ塾!
      こんこんキツネ塾!
      • 17本

      視点を変えると世界も変わる、「こんこんキツネ塾!」です。 みなさんの日常、ちょっと見え方が変わるお話をおとどけします。

    • 考えすぎノート
      考えすぎノート
      • 224本

      日々の考えすぎな考えごとを綴ったノート。

    • 生きづらさの紐とき
      生きづらさの紐とき
      • 15本

      「生きづらさ」について考えたことや、自分自身が感じてきたこと、当事者研究によって共感を得たことなどを綴ります。

    • 星の学校
      星の学校
      • 142本

      地球という星は、きっと学校みたいなもので、いろんなことを教えてくれているのだと思います。人や物事の様々なめぐり逢いとか、学び、発見、自分を表現することなど。ひとりひとりの日常がこの世界をすごいバランスでつくりあげている。つまり、みんながクリエイターなのだと思います。そんなことを語っています。

    • ボクだけがいえる「福祉とデザイン」講座
      ボクだけがいえる「福祉とデザイン」講座
      • 79本

      デザイン教育の講師とデザイナーをしながら障害福祉事業所の理事兼支援員。生活介護のアートプログラムや精神当事者むけのワークショップ、NPO全般のスタッフ研修や企画アドバイザーをしたり、大学の地域連携プロジェクトや行政の行うコミュニティビジネス講座とか。独学でグラフィック、大学はファッション学科卒。 という、まとまらない活動をしている「ボクだけがいえる」障がい福祉、地域福祉、こども等に関わる人たちやNPOのための「福祉とデザイン」の講座です。 デザインやアートの考え方、ものづくりやスモールビジネスについてわかりやすく解説していきます。

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学校に求められている本当の大切なこと。

脱サラをしてお蕎麦屋さんとか、パン屋さんとかカフェとかをやり始める人ってなかなか多くて、まったくの素人から早ければ1年くらいでお店を開いたりする。 だったら専門…

攻撃することが主張だと思っているのは品がないよ

SNSで何かの批判をする時には、それが間違っていると考えられる事実だけじゃなくて、当然そこに自分や社会の代弁者として憤りの感情が出ちゃうよね。 みんな思い溜め込ん…

僕の講師としてのしごとであり得意な事は3つです。
1つめは「暮らしの中にあるアートやデザインの面白さ」を伝える事
2つめは「皆んなができるアイデアや企画の創りかた」を伝える事
3つめは「楽しく学ぶ、楽しくはたらく考え方」を伝える事
そして、僕はこれが「福祉」であると考えています。

感情的な言葉を文字にしてまで伝える人が気がつかないこと

文章で人を罵ること手紙やメールなど、文章をつかって人を罵るというのは、最も感情コントロールのできていない結果の行動だ。 会話の中で感情的な言葉がでるとき、という…