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おかめそば

二〇一八年一月二十日土曜日

はれ

relight committeeの日。

あるひと言がずっとそこにいてそれがぜんぶを覆っている。濃い灰色の厚い曇り。これはいつかもみた曇り。

晩ごはんは、水炊き鍋。

actionについて

聞くということと、記録するということ

これらがわたしのなかで ”じぶんにとっては切実で身近であること”であると、それが故にその重なりとなるsmall talk radioというactionを行えたらと思うということを伝えた。

なにをしたいのか

ルールや定義付けをよりする必要があるということ

まずはやってみたらいいということ

舵きりには気をつけて

などほかにもいくつも意見をいただく。

ある意見を話されたときの室内さんの目がとても残っている。

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1986年生まれ。扉も窓も開け放しています。いつでもどうぞ。

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夜ごはんときもちを記録した日記のつづき(2017年12月25日月曜日〜)。 踊る阿呆に、見る阿呆。 踊ってころんでしょげて蹴っ飛ばしてうたって仰いで。 よきもあしきももらったものを消化して、ここに淡々と暮らしを綴る。 ちょっとお茶でも、そんなふうにやって来てもらえたら。 扉も窓も開け放しています。いつでもどうぞ。

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