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将来一緒に働く仲間へのラブレター

こんにちは、メダップ株式会社でCSMをしています、廣瀬といいます。
シリーズAの調達発表のタイミングで、noteを始めることにしました。
最後までお付き合い頂けると幸いです!!

0.はじめまして

現在、弊社メダップは医療業界の課題をテクノロジーで解決し、適切な患者さんに適切な医療が届くように医療業界をアップデートしようと挑戦しています。

医療業界と聞くと、白い巨塔や医龍のようなある意味別世界的な素人にはよくわからない、すごく難しい領域に聞こえるかもしれません。実際、事業としては、これまでほとんど開拓されてこなかった部分でもあるので、すごく難しいし、だからこそ面白くて、全力でやらなくてはと思える部分がたくさんあります。

前職(SIer/ITコンサル)時代は1日で30時間を超える労働があれど「もっと自分には出来ることがあって、もっと世の中の役に立てることがきっとあるのにな」と、いつもどこかで思ってました。

一緒にプロジェクトをする仲間に「ヒロセのおかげでプロジェクトが成功した」と言われたり、お客さんに「ヒロセさん神対応ですね!!!」と言われたりしても、満たされない感じがあり、仕事への熱量を持て余してる感じがありました。

今はそんなことを考えている隙も本当になくて、毎日毎日『ユーザの為にできることを全力でやりきる』と心に決めて、短距離走をずっとしています。CSMになったときに脇目を振らずにそうするということに覚悟を決めました。
そうしていると不思議なことに、ユーザや提供しているサービスへの想い入れというか自分事感がこれまでの業務とは比較にならないぐらい強くなって、びっくりするぐらい仕事が面白くなってきています。

僕の周りにも仕事で中々やりがいとか自分の存在意義みたいなのを上手く作り出せてない友達っているんですけど、もしそんな方がいればメダップで一緒に全力だしてみませんか?(メダップに入るまで自分より働く同世代の人ってほとんどみたことなかったんですが、メダップに入ったら化け物みたいに働いて、向上心の塊みたいな人がうじゃうじゃいました。面白いのでぜひ興味があればお声掛けください)

1.『全力』で取り組むべき社会課題

メダップがやろうとしている医療業界のアップデートって、絶対に社会とか世の中にとって必要なんですよね、誰しもが生まれてから死ぬまでに一度は医療に助けられて生活をしている。

当たり前のことだけど、めちゃくちゃ重要で、もし自分が上限見えないぐらい世の中の役に立てると思ったらワクワクしませんか?ほんと、社会課題って目の前に現れたらやらない理由がないんですよ。僕はなぜか小学生の頃から『男は死ぬまでに人に誇れる仕事を見つけて、それに全力を尽くすべし』と思っていて、仕事は本当に全力でやると決めてた(卒業文集にも書いた)ので、逆に全力で取り組む価値があるかにはめちゃくちゃこだわりたいと思っています。そういう意味でいうとこれまで働いてきたいわゆる大企業よりメダップの方が圧倒的に納得感があるので、
仕事にやりがいを見出したい2-30代の方とか特にメダップにきてほしいです!!ぜひページ下のエントリーフォームを押してください!!(よし、あとこれ3回ぐらい言おう)

2.個人として『最大』でありたい

事業がいくら世の中の役に立てど、その中で自分がどれだけユニークに大きく貢献できるかってところも実際重要かなぁと思っています。裁量をもって仕事をしたいというと平易ですが、自分の仕事がどれぐらい社会へインパクトを残せるのか、命を懸けて良い仕事なのかみたいなところはやっぱり気になりますよね。本当は業務をしていて、ユーザさんに言ってもらった胸が熱くなるコメントをこと細かに書きたいのですが、背景とかそこからの変化とかまとめて書くと長くなるので割愛します笑

とにかく、事業で関わるユーザさんのことを本当に心から尊敬していて、毎朝社会の為に、ユーザさんの為に、今自分のできることを命を懸けて全力で頑張ろうと思えるのがメダップのCSです。なので、とりあえず仕事に命を懸けて全力で働きたいと思ってるひとはメダップにきてください!!大丈夫。エントリーフォームは下にあります!!

3.CSチームがこれからやろうとしていること

いろいろ書きましたが、CS組織としてはまだまだ立ち上げの段階です。CSMの育成プログラムやユーザ向けオンボーディングプログラムの策定、CSOpsなどなど面白いところは取っておいてあります!ここまで書き忘れてましたがVatical SaaSなので、難しさもありますが、業界を牽引していくというわくわくしかしない大きい課題もあります!なんかとりあえず全力で仕事やろうとしている人とは楽しく仕事やれる自信しかないので、一緒に色々創り上げていきませんか?とりあえずCS経験者とか未経験でも興味のある方はぜひメダップにきてください!!エントリーフォームはすぐそこです!

やっとみつかりましたね、これがエントリフォームです!

◆会社紹介
(DNX Ventures 倉林陽氏が語る、”ポジティブサプライズ”で常識を打破し、病院経営のDXをSaaSで実現する「MedUp」の魅力とは?)



◆シリーズA プレスリリース
・PRtimes


・BRIDGE

・TechCrunch



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