KRUELTY自主企画 "Onward to Golgotha" に関して
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

KRUELTY自主企画 "Onward to Golgotha" に関して

日頃から皆さんにお越しいただきまして大変感謝しております、我々主催のイベント "Onward to Golgotha” に関してのお知らせです。

コロナ禍でのライブ活動というものに対して様々なスタンスがありますが、我々が組むイベントは以下のような前提の上に成り立っております。しばらくはこちらの内容に納得いただける方のみご来場をおすすめいたします。

・ライブハウスの本来のキャパシティの50-60%(都のガイドラインを参考にしております。)を上限とし、集客を行なっております。当日何名のお客さんがいるかという質問にはお答えできませんのでご了承ください。

・各ライブハウスにてある程度共通している、マスク着用や検温などは必ずご協力ください。
※稀にライブが始まるとなぜかマスクを外すお客さんがいらっしゃいます。苦しいのは皆さん同じですのでお越しいただくからには必ずご協力ください。

・ライブハウスによってはビニールカーテンがある場合があります。出音などやはり普段より迫力の無さは否めませんがこちらもご協力ください。

・上記以外のルール、主にお客さん同士の接触を禁止するようなこと(例: モッシュ、ダイブしたら退場させます 等) の強制はしません。このようなルールを設けていないライブハウスでのみイベントを組んでおります。この状況下でのモッシュやダイブなど不安な方はご来場をおすすめできません。
※もちろんこれは我々のイベントにおいての話であり、他のイベントやライブハウスではその場その場での条件に従ってください。
※これは我々の活動方針を提示しているまでで、我々と異なる方針で活動しているバンドやライブハウスを否定するものではありません。

・写真や動画の撮影はご遠慮下さい。
不要な外的圧力、揉め事を避けるためにも当面の間は写真や動画の撮影を禁止とさせてください。特にフロアが写っているものを発見した場合は消去をお願いする場合があります。
※上記とは別に、オフィシャルで写真や動画の撮影を許可している場合がありますのでご了承ください。

以上、面倒な点も多々ありますがライブ活動を続けていくために必要なことですのでご協力をお願いいたします。

KRUELTY

kruelty666@gmail.com

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