人生_ライフハック__2_

嫌いな自分とさよならするnote

このブログの続きです。
成功している自分の姿がイメージできない人に送る心のブレーキ外し方【自己承認】

このnoteは見やすさとか全く考えません。

僕の気持ちとして残します。
ご了承ください。

成功した自分の姿が想像できない人
失敗ばかりに目が行ってしまう人
行動が起こせない人
できない理由ばかり探してしまう人

そんな僕だった。

ブレーキを外せない自分に嫌気がさしていた
感情に起伏がないことで自分を守っていることに嫌気がさしていた
すごい人に憧れ、自分がそうなれないと思ってしまう自分の嫌気がさしていた
人よりはできると思っているけど、1番には慣れないと思っている自分に嫌気がさしていた

そんな人生だった。


僕は要領も良いし、頭も良い。勉強もする。
だから結構それなりの結果はすぐにだすことができる。


でも、その結果や成果や成長を自分で成功として理解する力がかけていた


だから自分は失敗ばかりだったと思っていた。


そして、圧倒的な成功は収められなかった。



何故動き出せないのか?
不安だから、怖いから

何故不安なのか?怖いのか?
想像できないから

何故想像できないのか?
具体的な目標設定と、自分の評価軸がおかしいから

どうしたら目標設定を正しくできるのか?
正しい目標設定の仕方を学ぶ必要がある。
協力者が必要。

どうしたら自分の評価軸を正しくできるのか?
自分の心と向き合う必要がある。
考え方や捉え方を変える必要がある。


少し話がかわるが、僕には「喜怒哀楽」がほどんどない。
別に笑わない訳ではないし、明るい性格をしているとおもっている。

でも心が震えることがあまりないというか

そういう自分を避けてきた。

多分色々昔にあって、喜怒哀楽があるから辛くなるとか考えたんだろう。

だから僕は泣いたことがない。覚えている記憶の中だけだけど。

泣きそうにはなる。でも我慢してしまう。

でもそんなぼくにも最近嬉しかったことがあった。

PVマフィアさんにシェアしてもらいたくて書いた記事がシェアされた
イケハヤさんにシェアしてもらいたくて書いた記事がシェアされた
Twitterのフォロワーさんがまつさんの記事が読みやすいといってくれた
頼ってくれる人がいる
心配してくれる友達がいる


共通要素を抜き出すと、

狙っていた目標を達成できた時。
人に認められた時。
人に本当のぼくをわかってもらえた時。

まだ僕は未熟なので、人に認められるということに自分の幸福を置いてしまっている

いまは仕方ない。


段々とこれを自分の評価に置き換え、
また、評価とかではなく、過程にモチベーションを置き換えられるようにならないといけない。

これは課題。


喜怒哀楽がないぼくだが、実は1回だけ嬉しくて泣いたことがある

小学生の時に、水泳の大会でジュニアオリンピックに出れるか出れないかギリギリで大会に出たことがある。
出るために一生懸命練習してた。

泳いだ。タイムはギリギリアウト。
悔しい気持ちでコーチのところにいった。

そうしたら、コーチが「おめでとう!」っていって握手をした

「?」

ってなった。
設定タイムを僕が勘違いしていて、実は参加に必要なタイムをきっていたらしい。
嬉しかった。勝手に涙が溢れた。

その大会はメダルをとって、嬉しい気持ちでおわりましたとさ。


大きくなくてもよい。
こうなる!という目標を自分で誇りをもって掲げて、それに向かって全力で達成することが自分に足りてないと思った。

心のブレーキをかけてしまっている自分の存在が強く存在していることに気がついた。


いまはトレーニングしています。

毎日自分の夢、ビジョン、目的、ゴール、目標を確認する
目標を細かく設定して、嫁とお互いに確認し、評価しあう
メンタル系の本を読んで実践する(現在読んでいる最中)


僕はポテンシャルは高い。
能力も高い。
自分でいうのもなんだけど。

あとはこのブレーキを外すだけ。そう思う。
もう悔しい思いしたくない。自分に対して期待できない自分は嫌だ。


自分にもっと自信をもって。

だから頑張ります。


ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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マーケティングの勉強をするために調べたことなどをまとめて分析をしています。本業は目黒にあるスタートアップでアプリのマーケターをやっています。
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