今日の話

大学からの帰りのことです。電車に乗っていて席が空いたので座ったのですが、その駅で子連れが乗ってきました。5歳くらいの女の子でしたが、ひどく眠そうな顔をしていたので、席を譲ったわけです。そしたら「ありがとう」って言うんです。

いやもう超かわいい子どもかわいすぎる無理

そんな内心は顔に出すことなく、軽く会釈して離れましたが、もしかしたら顔に出てたかもしれないです。

先日和歌山のアドベンチャーワールドに行ったときも家族づれで溢れてました。もちろんパンダも可愛かったけど、もうほんとうにパンダ見て喜ぶ子どもがもう〜〜〜〜って感じ。

冷静に思うんです、知らない人の子どもでさえこんなに可愛いのに自分の子どもなんていたらもう国宝級超えて世界遺産級に可愛い以外の何者でもないと思うんです。

しかも自分の好きな奥さんに顔が似てようものなら、もうその可愛さとか言葉で形容できる限界超えて可愛いと思うんです。

私は男なので、将来子どもを産むことは絶対にないです、できないです。子ども産むのってめちゃめちゃしんどいらしいし、それ考えたら自分が産むわけじゃないのに子どもほしいなんて安易に言えないけど、そういうのさておいたら子ども3人くらいほしいです

それで子どもには色んなところ連れてって、色んな経験させてあげるんです。反抗期とか絶対寂しいし、パパの洗濯物と一緒に以下略とか言われたらしんどいけど学びたいこととかやりたいことができるようにしてあげたい。

それで命に代えてもぜっっったい幸せな人生送ってもらって、自分死ぬときには子どもとか孫に看取ってもらえたら超幸せ。

今回もいつも通りよくわかんない終わり方だけど、とにかく子どもが可愛かったっていう話



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読んでくれてありがとうです
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なんでも書けば良いってもんじゃないけど、記録と整理のために書いてみたり、そのなかの少しを公開してみたり
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