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Biz/Zineでラクスル 松本社長との対談が掲載されました

印刷EC事業をはじめ、ノバセルやハコベルなど複数の事業で急成長を続ける【ラクスル】松本恭攝社長と対談させて頂き、『継続的な新規事業創出の極意』を伺いました。

学びの多い対談だったのですが、特に「スタートアップは選択と集中をすべき」というよく語られる固定観念に一石を投じる、ラクスルのここまでの事業の生みだし方、松本社長の考え方はとても勉強になりました。

ぜひご覧ください。

<目次>
・目標は「売上総利益」を30%伸ばし続けること
・上場によるメリット、その“裏返し”でもあるデメリット
・「遠心力」と「求心力」を両立する仕組み
・「スタートアップは選択と集中をすべき」の是非
・新規事業の成否はビジネスモデルではなく人材で決まる
・継続的に新規事業を創出する「戦略投資」と「行動規範」の関係
・新規事業は“貧乏な方”が成功する。その心は?


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上場ベンチャーの株式での資金調達と調達後の成長戦略の実行を支援することで、上場後のベンチャー企業が成長をさらに加速し、日本およびグローバルのトップ企業となることを支援しています。 モルガン・スタンレー証券(資本市場部、クレジットリスク管理部)/マイネット(CFO、副社長)出身