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「不妊ではなく未妊。」結婚から6年半。ついに我が家に天使がやってきた。

結婚から6年半。ついに我が家に赤ちゃんがやってきた。

このnoteは結婚から6年半という歳月をかけて、子どもをついに授かった私たち夫婦のストーリーです。

・子どもを作る決断に至っていない夫婦
・まだ子どもを授かっていない夫婦
・これからパパになる男性

"妊娠"や"出産"や"育児"というキーワードにフックする方に、主に読んでもらいもらいたいです。

私たち夫婦が、どう意識が変わって、具体的な行動し、どのようなことに取り組み、ついに子を授かったのか。その過程を似た境遇の人に共有すると、多くの方が

「勇気づけられた!」
「私たちもすぐにやってみる」
「その話パートナーに聞いて欲しい」

と言ってくれるので、このnoteを通して私たちがしてきたことを情報としてそのまま共有することにしました。

幸せPRではありません
お涙ちょうだいものでもありません

妊娠するまでの過程で様々な悩みを持つカップルがこんなにもいるんだということも初めて知りました。だから、このnoteが、これからの未来に赤ちゃんを迎える事になる方のお役に少しでも立てれば嬉しいと思って書いてみます。

女性の"妊娠/出産/育児"に関する夫婦間の意識の差はないか

子どもができない。なかなか授からない。妊活中。不妊治療中。

このような境遇のカップルは本当にたくさんいますが、そもそも夫婦間で意識に乖離がある人が実際はかなり多いんじゃないかというのが、自分の経験と相談を受けた方から感じた僕の考えです。

「夫婦"とも"に本当に子どもが欲しいのか?」
「子どもを育てる覚悟を"二人とも"持っているか?」
「妊娠中・出産における妻の身体への負荷と人生の変化について夫は理解ができているのか?」

これらの問いに対して二人でYESと揃って確信を持って言えるカップルはここを読み飛ばして下の具体的な行動の章に進んでください(もしくはこの記事は閉じてよいかもしれません)。

この意識レベルに到るまでしっかりと夫婦でコミュニケーションをとっていくのが一番最初にする重要な事と僕は考えます。自分が全くできてなかったから。特に上にあげた中の3つめがです__。

育児は女性がするものってどこかで思ってた

子どもができると「よし仕事頑張ろう。」とモチベーションが上がる男性はとても多いです。

僕も子どもが産まれてからかなりの方に「これでますますお仕事頑張れますね」とか「お仕事頑張らないとですね」と言われました。間違っていません。

でもこれ、女性からしたら「は?」となる言葉かもしれません。

じゃあ誰が育児するの?
女性のキャリアはどうなるの?

ということです。

というのも、物理的にも時間的にも女性が育児をすることが当然となっている風潮の強い今の日本社会。それを望んでいる女性だったらいいけれど積み上げてきたキャリアを継続したいと思っている女性にとって、出産は不安な要素であり仕事を失う厳しい現実となるからです。


男性にとっては子どもっていう存在そのものが日常生活の心をパワーアップさせてくれるモチベーションかもしれません。子どもの誕生が日常の延長に近い状態です。

しかし、女性は日常の延長ではなくなり日常のすべて変わります。人生がすべて変わります。今までの生活は送れなくなるんです。世の中的には、妊娠・出産・育児がキャリアの終止符や長期の空白期間となってしまう方も多いでしょう。

ここで、もし夫が「育児は女性がするもの」と心のどこかで思っている場合、夫婦の間で意識の乖離が生まれます。女性の妊娠〜出産に対して初期の頃なんの知識も無かった頃の僕がまさにそうでした。

お互いのどちらかに不安などがあってそれが消化できていない。共有できていない。理解し合っていない。ブレーキをかけながらアクセルペダルを踏んでいるこんな状態で「子どもができたらいいな」「子どもが欲しいな」と思っていたんです。

結果、ずっと子どもは授かりませんでした。

僕の周りにも「旦那が子ども欲しいというので自分があまり納得いかないまま不妊治療をしながら子作りを続けている」というカップルは実際にいました。

その逆も、です。

「私は子どもを欲しいと思っていろいろ頑張っている。でも旦那はそこまで熱心ではない。温度差を感じる_。」このようなカップルもかなりいました。

子どもを持たない人生を送るという選択も素晴らしいのです。夫も妻も両方がそう確信を持って思っていればいいのですが、もしそれが片方ならそうはいきません。

我が家がまず行った事は、夫婦間のコミュニケーションと妊娠から出産、育児に関する意識改革です。夫婦間の不安要素を長い時間かけて解消していくということをしたのです。

意識が変わるきっかけとなった事

幸運にも、僕の意識が変わるきっかけとなった事があります。

会社の代表に子どもが生まれたのです。

代表が真剣に子育てに向き合う姿とどれだけ育児が大変なのかという話を目の当たりにするという経験をしました。

代表の成瀬は子どもが生まれた後に価値観が大きく変わり、今現在も働くママの支援やママ採用を積極的に行っているような人です。

社員に対して育児に関わるような機会を作ったり、出産に関する課題図書を社員に貸し出したり。

子連れ出社可。
会議にも赤ちゃんが参加。
子育てインターン制度。

代表は子どもがいる社員やその家族に対して働きやすい環境作り、時代の先を行く取り組みをたくさんしていました。

上記の記事にあるように、ママの育児の過酷さと大変さを直接聞きました。それにより自分の中で育児に対する考え方がだんだん変わっていったのです。

代表の可愛いお子さんを実際になんども抱きしめました。これらの過程を通して自分の育児に向き合う覚悟も決まっていきました。

それまで仕事が大変で疲れて家に帰ったらバタンキューという事も多かったので仕事をコントロールして家族との時間をしっかりと作るということの優先順位をあげました。後悔したくなかったので。

自分が変わって、妊娠中や育児に関する事をいろいろ勉強して、相当話し合って、妻が不安材料に思う事や後悔するんじゃないかと思う事を全部潰す努力に答えて向き合う事が自分の役目でした。

妊娠中と出産後の回復のサポートのため長期育休を取る約束も妊娠前からしました。課題図書の読破も約束しました。ホルモンバランスの変化に関するDVDも一緒に見ました。

こうして夫婦で「私たちは親になります」という共通の意識を作り上げたのです。

妊娠するまでに具体的に行った取り組み

もちろん「夫婦間の意識統一ができました。はい、妊娠しました。」というほど甘いものではありません。ここからが本当の妊活でした。この時妻は39歳です(38歳過ぎたらもう厳しいよ、なんて言葉を言ってくる人もいました)。

ではここからは妊娠に至るまでの具体的な取り組みをご紹介します。

1:捉え方を変える

まず意識変革には「コミット(宣言)が必要だ!」ということで、最初に行った事は、夫婦で妻の39歳の誕生日の日に東京の水天宮に行き、お宮の前で「私たちは親になります」と宣言した事です。

(余談ですが、当日水天宮に着いた瞬間に門が閉められてしまいました。「君たち本気なの?」と問われているようでした。門の外から宣言もどうかと思ったので、後日改めてコミットに行きました。)


意識を変えることの次に気をつけたのは、ものごとの捉え方です。

マイナスの捉え方を癖にしないように。

生理来ても。公園で子ども見ても。

マイナスに捉えてマイナスの感情を自ら作り出してマイナスな気分に浸るのをやめるよう務めました。物事の捉え方は自分次第なので。

生理が来ても可愛らしい子どもを見ても、いちいちふたりで落ち込んでいてもしょうがないし無駄なエネルギーを消耗するだけ!「なんで私たちには・・・」とか「可哀想な私・・・」って悲劇の主人公モード・マイナスモードは頭の中からすべて削除!!そんな言葉も一切使わない!!

さらに、友達の子どもを思いっきり可愛がるようにしました。友達の赤ちゃんと触れ合う機会が来たらたくさん抱きしめるようにしました。

友人に子供が産まれた際は、積極的にご祝儀を送りました。お返しに内祝いが届くとなんだかいい福のエネルギーが巡ってくる気がいつもしていました。

下りのエスカレーターを逆走してかけあがるようにしてきた仕事のペースをコントロールして、二人仲良く旅行にたくさん行きました。二人が仲良しなのが一番大切な部分だと思ったので。

函館、八戸、伊豆、葉山、関東近郊プチ旅行もろもろ・・・今では訪れたところや旅先で起きたことや食べたものなど、すべてが二人の楽しい思い出となっています。旅行などでストレスから解放された心の状態を意図的に作ることは妊活する上で重要だと思います。

2:西洋医学と東洋医学のミックス受診

不妊治療のためにレディースクリニックに通っていました。一般的に辛いといわれる治療はほぼしました。しかし、結果がなかなか出ませんでした。結果がでないからといって通うのをやめたわけではありません。

西洋医学を否定するつもりもありませんし排卵のタイミングをしっかりと見極めてもらうのは妊娠するために重要ですので通い続けました。


同時に東洋医学にもお金を使いました。

妻は明らかに冷え性でしたので、身体の冷えも不妊の大きな原因ではないかと考え、身体を芯から温めるために針や温灸にも積極的に通いました。

特に温灸。

横浜の青葉区にある中国皇宮美容整体院さんの温灸が懐妊に成果をだしていると聞いたので通いました。

女性の先生曰く、不妊は冷えが一番の原因。妊娠した後でも冷えにはとっても注意が必要なのだそうです。

通ってすぐに成果が出た訳ではありませんが明らかに身体の温かみは変わり、妻曰く「自分の身体がどれだけ冷えていたかを自覚した」のが一番大きかったです。今も不妊で悩む知り合いには、冷え対策と妊娠のための身体作りに温灸を積極的にお勧めしています。

中国皇宮美容気功整体院 @横浜市青葉区

中華街にある鍼灸の日色鍼灸院もお薦めです。この日色先生は本場の中国で学ばれた方です。妊娠中の妻の股関節の激痛も治してくれました。

産前産後ケアに力を入れていて三人の女の子をおもちの本格的な中国鍼灸のホンモノの先生です。

日色先生が書いたお薦めの記事はこちら


日色先生から教わり実際に飲んでいた
身体を温める効果のあるスープレシピ

追伸

岩盤ヨガにも通っていました。しかし通っている過程で逆に身体が冷えているんじゃないか?と感じることが何回かありました。

妻本人も「冷えが戻っているように感じる」と言っていたときに偶然Facebookで知り合いが以下の記事をシェアしていたので退会することにしました。
*あくまでも個人的判断です。

3:神仏の力も忘れない。後押しをもらう

努力や行動なしでの神頼みや、やたらめったらのスピリチャル依存は個人的に好きではないのですが、目に見えない神仏の力やご加護を無視することは、私は好きではありません。

家には神棚をしっかりと飾り、日々の感謝と子孫繁栄を願いました。

私は出張で地方に行った際は、時間があるときにその土地の神様に祈願もするようにしていました。目に見えない神仏の力の後押しは絶対に必要と思っています。

伊勢神宮、猿田彦神社、厳島神社などなど有名どころから産土神社、鎮守神社、ゆかりの神社などすべて行きました。

余談ですが、行った先々の神社では夫婦の名前、干支、生年月日、住所を必ずゆっくりと伝えることが大切だそうです。

(*産土神社という言葉を初めて聞いた方がいるかもしれませんが、仕事・縁結び・子宝など、開運の基本は産土神社の参拝と言われます。ここでは詳しくは書きませんが興味ある方はキーワードで調べてみてくださいね。)

そして、前段で旅行にたくさん行ったと書きましたが、その内の一つが東北の亀麻呂神社の参拝旅行です。

緑風荘という座敷わらしの宿で有名です。座敷わらしというと”妖怪”とか”恐ろしい”とか霊的な偏見を持たれる方が多いのですが、たくさんの人の人生に奇跡と幸運をもたらせていることで有名な開運の神様なのです。

緑風荘の守り神の亀麻呂神社は子宝に恵まれたという人が非常に多いのでも有名な縁結びと子宝の神社でもあります。

夫婦でわざわざ東北まで行って亀麻呂さまに子宝祈願をして「妊娠したらお礼参りにまた来ます」と約束しました。緑風荘も興味がある方はぜひ訪れてみてください。

出産祈願に行った時のTweet
(この半年後に妊娠)

妊娠のお礼参りに行った時のTweet

4:頭の中のイメージを変える

最後に、私たち夫婦の中ではこれが一番、妊娠に大きな影響を及ぼしたのではないかと話していることを共有します。

夫婦の妊活に対する精神状態があきらかに軽くなり、赤ちゃんがやってくるオープンな余裕のある心の状態を旅行に行った時だけでなく、日常レベルでも常に作れるようになった取り組みです。


ある勉強会(妊活とは全く関係ない)に参加したときのことです。

講師の先生が講義の内容とご自身の育児を結びつけて嬉しそうに度々お話をされていました。娘さんが可愛くて仕方がない感じでしたが、話をよく聞くと先生の奥様の出産時の年齢が私の妻よりも3歳上だったのです。

これは!と思い、休憩中に先生の妊娠から出産に至るまでの経緯を伺い、私が長期間妊活していることを打ち明けました。

すると、その先生はお子さんがご誕生までに私たち夫婦が想像できないほどの大変な苦しみや悲しい出来事があったことをありのまま話してくれたのです。

そして一冊の本を勧められました。

それが「子宝地図で赤ちゃんを授かる」という本です。先生は最終的にこの本に書かれた子宝地図というのを作り、半年後に子どもを授かったとのことでした。

私は妊活関連の本は積極的に読まないようにしていたのですが、Amazonでこの本のレビューを見るとなんだか凄い。ということでさっそく購入してざーっと流し読みして妻に渡しました。

本を読んで知識を得ただけで満足しても行動に移さないと意味がありません。正直私は読んだだけで本の内容を作業ベースに落とし込めていなかったのですが、妻と話してファーストステップとして1日まるまる作業する時間を確保しました。


ここで簡単に子宝地図というものを説明したいと思います。

子宝地図とは、コルクボードに自分の叶えたい(子どもを授かるという)願いを写真やイラストなどを使って視覚化し順を追って妊娠までの過程のイメージを細かく時系列に並べてレイアウトするというものです。

叶えたい願いを視覚化することにより

・ワクワクする前向きな気持ちを醸成する
・深層心理に親になるイメージを刻み込む
・すでに子どもが授かったという錯覚を起こす

こんな効果が働き、願いの実現が加速されるのです。

コルクボードの中心に夫婦がともに明るい笑顔で輝いている写真をはり、時計回りに妊娠→出産→子育てとイラストを使ってカラフルにレイアウトします。

実際に私たちが使ったフリーイラスト集
(グーグルでイラスト検索するとたくさん出てきます)

この本を読んで印象的だったのは

「不妊」という言葉は今後使わずに「未妊」という言葉を使う、ということです。

確かにですよね。

不妊って言葉を使うということは、「私は子どもを授からない身体です」と自分で自分に宣言しているようなものです。

「未妊」という言葉を使うだけで自然と「私はこれから妊娠します」という気持ちになります。


次に印象的だったのは、子どもを授かったパターンと子どもが授からなかった場合の夫婦の明るい未来のパターン、含めて2パターン作成するというものです。

二人で行ってみたい国、理想の暮らし、豊かな生活、趣味、楽しみ、生きがい、貢献したいことなど、子どもがいない二人の生活だからこそできる明るい未来像を視覚化します。

2パターン作成は非常に効果的でした。精神的にとても楽になるのです。子宝地図の1パターンだけだとプレッシャーが生まれます。2枚目の二人の未来図がそのプレッシャーのガス抜きをしてくれるのです。

子宝地図で、私たちは細かくありとあらゆることを先に決めてしまい、毎日眺めることで喜びや楽しみの感情を先取りして味わうことができました。

具体的には

二人で仲良くたくさん旅行→いつもふたりは仲良し→コウノトリがやってくる→受精する→お腹が大きくなる→部屋の模様替えをする→ベビーカーを買う

私たちはここからさらに詳細にイメージを膨らませました。

妊娠から三ヶ月毎にやることを、妊娠していないのにも関わらず書き出したのです。

私は、生協の赤ちゃん特典を申し込む、育児に関する課題図書を読破する、コーチングを勉強する→教育理念を考える

妻は、仕事のスキルアップ、緑風荘に御礼参りに行く、部屋の配置換え、など事細かに書き出しました。

もう一枚の子どもが授からなかったパターンも、行ってみたい国、理想の暮らし、豊かな生活、趣味、楽しみ、生きがいを視覚化し見るだけでワクワクするような自分たちの将来像を描きました。

どちらのパターンの人生をこれから歩もうとも、夫婦は幸せ。二人の未来のプラスのイメージを広げていくのです。

実際に作った子宝地図と夫婦の宝地図

この子宝地図を完成させ、あとはいつも通り。二人仲良くして意識と言葉と行動を習慣化し、神仏に感謝と子孫繁栄を祈り、西洋医学と東洋医学を受診しながら過ごしました。

子宝地図を作ってから約5ヶ月後です。

私たちは抵抗がかなりあった体外受精の検討を始めました。担当の先生から渡された資料を読むと、妻は今現在の仕事を一旦やめて専念しなければならないほどの過酷なものでした。驚きました。大変とは聞いていたけれどここまでのものなのか・・・料金も高額です。

夫婦でじっくりと話し合い悩んだ結果、チャレンジしてみようと決断し、必須である事前説明会の申し込みをしました。

その説明会の日程が数日後に差し迫ったある日のことです。

帰宅するとテーブルにレントゲンのような写真が置いてあり、なにやら文字が書いてあります・・・。体外受精のための資料か何かと思いました。

しかしその小さなレントゲン写真の余白には

「Hai!! Dad」

子どもを授かった妻からのメッセージでした・・・。

ここから出産までは、毎日祈るようなハラハラする日々でしたが、すべては子宝地図に描いた通りになり(緑風荘の亀麻呂さまにも御礼参りに行きました、部屋の模様替えもしました、生協の申し込みも・・・ベビーカーも・・・描いていた願いがすべて現実となりました)

天使が私たち夫婦のもとに本当にやってきてくれたのです。

おわりに

出産したときの妻の年齢は40歳を超えていました。

この記事をお読みの方の中には私たち夫婦よりももっともっと苦しい治療や辛い経験をされている方はたくさんいると思います。

治療が行き詰まると、どうしても精神的に参ってしまうはずです。

でも、けっして自分を責めないでください。

落ち込まないでとか元気出してとかはいいません。でもそこからいかに顔を上げて夫婦で明るい未来に向けて人生の舵をプラスにきっていけるかが大切だと感じています。

考え方や捉え方や使う言葉や行動は自分で自由に変えることができます。

コウノトリは頭と心の舵をプラスにして胸をひらき、大きな空を見上げている両親のもとへやってくる!夫婦の幸せも。

この記事で書いた私たちの経験が、妊活で苦しんでいる方の意識や捉え方やなにかしらの行動の舵をプラスに変えるきっかけに少しでもなれば嬉しく思います。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

これから出産を迎えるパパに特にお薦めの本

産後クライシス
父親になる父親をする
子どもへのまなざし

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23才フリーターから劇団四季の主役へ。 その経験と技術を通して触れ合った方々の感動を創造して生きがいと働く喜びを引き出しています。 http://satomasaki.com
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