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折り紙ってどきどきするの

こんばんは、mariです。

これは折り紙の、色や利便性の魅力をお伝えするnote。


普通、折り紙とは何かを「折る紙」なのだけど・・・

私は以前から折り紙を色紙として使って作品作りをしていて、

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作ってるうちに、自分が和でポップな感じが好きってことに気づいた。

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↑これは昨日できた作品。

(今回はエコ目的で雑誌のページも利用)


創作の材料として考えると、折り紙って絵の具や色鉛筆と違って最初から色が定まってるし、切りやすいから形を自由に変えられる点が作品作りにすごく向いてる。

それに、グラデーションを作れるのもいいところ。

同じ赤・黄・緑でも、メーカーや配色数によって微妙にちがう色味だったりするのが面白い。



今までパステルとかアクリル絵具とか、いろんなもので表現しようとしてきたけど、私には折り紙が最強の相棒だった。

最近は、新たに折り紙やヒントになる写真集を購入して、さらに胸を高鳴らせてる。どきどき!!

もっとポップでかわいく鮮やかな要素を盛り込んだものも作りたいな。

次回はそんな折り紙で興奮する女が、作品作りの材料たちを紹介をしたいと思う(一体誰の需要で!?私の需要です!!)

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