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【有料動画】その表紙では漫画は売れない! 〜ジャケ買いされる表紙の作り方〜

本記事では、漫画技術研究会の特別講座「その表紙では漫画は売れない! 〜ジャケ買いされる表紙の作り方〜」の動画(約2時間半)を販売いたします。

「内容さえ良ければ漫画は売れる?」

……残念ながら、多くの場合、それは夢物語です。
どんな素晴らしい内容でも、まず手に取ってもらえなければ読者には伝わりません。
そして、読者の目に最初に飛び込むのは漫画本の表紙なのです。

多くの人が考える以上に、表紙の良し悪しは漫画本の売上に大きな影響をもたらします。
それは読者への訴求力だけに留まらず、実は流通の段階においてすら影響を与えているのです。

では、「良い表紙」とは何か?
漫画家、編集者、デザイナーは「良い表紙」を目指すために何を知るべきなのか?
本講座では出版社の営業部員、および書店のコミック担当者にご登壇頂き、「良い表紙」の構成要素、ならびに「表紙」のもたらす様々な効果について講義して頂きます。

なんの知識も手がかりもなく、センスだけで漫然と表紙を作るのではなく、より戦略的に、より意識的に、「売れる表紙」を産み出す。そのための特別講座です。

ビジネス的観点から表紙について考えたい編集者、デザイナーの方。
さらには、自分の作品を広めるために、あらゆる努力を惜しみたくない漫画家の方にお勧めです。

講義内容

●「良い装丁」とは何か?
●表紙は書店員からどう見られているのか
●書店員は表紙を見れば「売れる」「売れない」が分かる
●表紙を作る時に編集者は何を考えるべきか? そもそも考えているのか?
●文字情報たる帯の重要性
●表紙は内容を正確に伝えれば良い……”わけではない”
●「認知」を「関心」に変える装画・装丁とは?
●今スグ使える表紙作りのパターン例
※本講座では冒頭部で書店概論、営業概論を行います。書店員が何をしているのか、出版社の営業部員が何をしているのかを知ることで、効果的な表紙が、流通のどの段階で、どのような影響を与えるのかを確認します。

会員になると見放題

この動画を見るための方法は2つあります。

1、このコンテンツを5000円で購入する。
2、マンガ技術研究会に入会する(月額2000円)


マンガ技術研究会に入会すると「その表紙では漫画は売れない! 〜ジャケ買いされる表紙の作り方〜」の動画全編に加え、「漫画家がSNSでメシを食う方法」などの、その他のコンテンツも見放題となります。

「マンガ技術研究会」は、多くの漫画家、漫画家志望者、編集者が集まり、マンガ技術を研究するオンラインサロンです。
研究会では、月例新連載研究会の他に、マンガ業界で活躍している様々なゲストをお迎えし、特別講座、イベントを開催しています。

ご入会はこちら
https://coubic.com/manga-tech

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【有料動画】その表紙では漫画は売れない! 〜ジャケ買いされる表紙の作り方〜

マンガ技術研究会

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