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天使は光

あれはちょうど去年の夏。
私は自身の生誕イベントで、

「私は天使が見えます」

そう打ち明けた。

あの会場にいた全員は黙って私の話しを聞いてくれたけど、その中の何人が私の話しを信じただろうか。

もうそんな話しをしたことも忘れているかもしれない。

いわゆるスピリチュアルな世界。

目に見えないものを簡単に信じることは難しい。

その後SNSに書くことはなかったけれど、私にとってスピリチュアルな現象は今後の作品作りのルーツにもなり得るという感覚が以前からあった。

そう考えると、"歌う絵本作家"よねだまみを知って頂くうえで必要なことなのかもしれないと思い、今までの不思議体験を少しずつ書き留めていくことにした。

ただ、あくまでも私に起こっている現象であり、一般的感覚とはずれていると思うので無理に信じなくても構わない。
宗教じみたことをしたいわけでもないし、スピリチュアルなセミナーがしたいわけでもない。

私の作品が好きな方のためのライナーノーツというか。
作品作りの中で、スピリチュアルな前提が私には存在しているんだということをすこしでもいいから知ってほしい。


===

まず最初に、天使は光で見えるお話しを。

私は天使はいわゆるオーブで見ることが多いです。
光の玉って言った方が分かりやすいかな。
それも1個、2個の話しではなく、同時にたくさん。

そして「いつ見えるの?」と聞かれれば、「ほぼ常に」と答えます。

見える条件は光があるところ、それだけ。

光は家の電気でも太陽光でも構わないのだけど、不思議と暗闇の中では光らない。

よって、一番見えやすい環境は真っ白い明るい部屋。

見え方は分かりやすく言うと、光の中にさらに光が見える感じ。

目の錯覚じゃないかとか言われそうだけど、天使は光の存在だから暗いところでは見えない。
なんとも不思議ですね。

今後はなんで天使が見えるようになったかとか、なんでその光が天使だとわかったのかなどなど綴っていきます。

質問も答えますのでご興味ある方はコメントください◎


"歌う絵本作家"よねだ まみ

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”歌う絵本作家”として絵と音楽の融合を体現しています。 正式な出版を目指し、現在は自主製作で絵本やグッズの制作販売を行っています。 夢はCD付きの絵本を出版することです! ※サポート頂いた資金は活動費に充てさせて頂きます。

ありがとうございます!今後もご縁がありますように!
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絵と音楽の融合を体現するのが私の使命。http://mamiyoneda.jp/

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コメント (1)
🌛.会場の皆さんの静寂、目に浮かぶ。

この路線はターニングポイントになるよ。

ついて来る人と来ない人。

でも、それでいい。

絵本作家まみちゃんの本質に賛同してくれる人が残るわけだから。
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