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【Withコロナ】コロナ被害を受けて感じた、フリーランスエンジニアのデメリット 6選 【マジでサバイバル】


(※このnoteは約5000文字です)


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みなさんこんにちは。


フリーランスエンジニアのmahです。

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今回は、

【Withコロナ】コロナ被害を受けて感じた、フリーランスエンジニアのデメリット 〜6選〜 【マジでサバイバル】

という内容で書いていきます。



今、コロナウィルスが全人類の前に立ちふさがっていますね。



未曾有の事態の前には、

何者も無力だなと痛感しているところです。



自分も、コロナの影響を受けています。



自分は、2019年11月から、

フリーランスエンジニアとしてやってきていて、

飲食店向けサービスの新規開発案件(Ruby)に参画していました。



が、

コロナの影響でプロジェクト自体がストップすることになり、

4月で契約が終了になりました。



期間としてはちょうど半年でした。



ただ、少し飽きてきていたのと、

スキルUPのため新しい案件にチャレンジしたいなと思い、

もしこのまま契約が続くなら、

5月か6月で終わりにしようかなーと考えていた矢先でした。



単月更新だったのと、

フリーランスという生き方を選んでいる以上、

来月の保証はないことは心得ているつもりでしたが、

自分にもどこか甘えがあったのだと感じました。



本当に、色々と感じることがあります。



そこで今回、

今僕が感じている、

フリーランスエンジニアのデメリットを6つ、

紹介していきたいと思います。



フリーランスエンジニアという生き方。



一見、

その言葉の響きから華やかなように見えますが、

当然ですがデメリットはあります。



今回、僕が書くのは、

Withコロナという時代において、

リアルタイムで感じている、

フリーランスエンジニアのデメリット6つ についてです。



これまでの前例が通用しない、

なかなかに生々しく、

厳しい現実が立ちはだかっています。



きっと、

皆さんの行動の参考になると思います。

よかったらお読み頂ければ嬉しいです。



### この記事を読むメリットがある人

現在、フリーランスエンジニアとして生きている人

✅今からフリーランスエンジニアになろうとしている人

✅フリーランスエンジニアだが、コロナの影響で仕事が途絶えた人

✅「自分はスキルがあるから大丈夫」と思っている人

✅「ちゃんと成果物を出しているから大丈夫」と思っている人

プログラミングが出来ればずっと稼げる」みたいな神話を信じている人


これらに当てはまる人は、

ぜひ、ご自身の現状と照らし合わせながら、

今後の行動のヒントにし、

ピンチをチャンスに逆転してもらいたいです。



それでは紹介します。

(※ここから有料です)

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【Withコロナ】コロナ被害を受けて感じた、フリーランスエンジニアのデメリット 6選 【マジでサバイバル】

mah@スリ飯屋malanka:フリーエンジニア

1,980円

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【🇱🇰スリ飯屋malanka🇱🇰】 スリランカとプログラミングとダンスとカレーが大好き。 10年間Lockダンスしてました。 今はフリーランスのRailsエンジニアです★ instagram→《https://www.instagram.com/mah6h/?hl=ja
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