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Pixivに再登録してみた

なかなか毎日更新って難しいですね。
えりまい@maiword918 こと、襟田麻衣です。

以前、衝動的にPixivを退会してしまったのですが(ワードプレスにイラストを展示しようと思ってたこともあり)、やはりイラストを見るのが好きなので、ROM目的で再度アカウントを取りました。

襟田麻衣のPixivページはこちら

私のイラストも展示しています

過去(たまなみゆと名乗っていた2002年~2003年頃の作品)のものから順に、私が描いたイラストも展示することにしました。

過去のイラストはかなり今とは絵柄が違うのですが……。

この記事のタイトル画像は過去絵の中から選びました。

Pixivに新しい機能が追加されていた

Pixivに小説を載せられたり、グループ機能、販売ショップまでは知っていたけれど、Twitterのような「pixiv Sketch」という機能が付いており、そこでは絵を描いているところなど、動画配信もできるようです。

また、「pixivFANBOX」という機能もありました。

これは月ごとに決められた金額を支援して、代わりに特典として日記が読めたり、ラフスケッチ、メイキング、限定公開のイラストが見れたりするそうです。

金額コースはいくつか分けることもでき、個人的にはファンクラブとか、現代版パトロン制度(おい)のような気もしました。
ファンによるクリエイター支援ですよね。

pixivFANBOX始めました

noteでもクリエイター支援制度は作れる

そこで絵なんて描けないよーというnoteユーザーの皆さま、有料マガジン機能を利用すれば、似たようなシステムは作れます。

月額でいくらか支援額を設定して、それに応じて特典を用意すればいいのです。

しがない日常のつれづれを書いてもいいし、ここぞとばかりに大きな声では言えないことを書いたり、ファンとの交流に使ったり(これは他媒体の方が向いてるかな)、画像や音声も投稿できるので、それらを発表してもいいし、考えようによって無限大です。
noteの方が各種データに対応しているので、自由度はあるかも。

ただ、料金設定のコースを分けられないのが欠点ですかね。

あとnoteはまだクリエイターを支援するという文化が整っておりません。

お役立ちの有料記事の単品買いが主流なので、良い特典が提供できなければ、ファンからの支援を得るのは難しいと思われます。

お知り合いの方はマイピクになりましょう

というわけで再度宣伝しておきますが、Pixiv始めましたので、お気軽に遊びに来てください。

ネット上やリアルで交流のある方で、Pixivアカウントのある方は、お気軽にマイピク申請してきてくださいね!

襟田麻衣のPixivページはこちら


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アーティスト志望のプレッシャー世代のひきこもり。共感力が高く、エネルギーを感じ取るエンパス。恋愛や人生への応援、悲しみ、病みについて作詞しています。

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