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出会い系サイトを使って「若くて可愛い素人女子とセックスがしたい既婚者」が読むnote

「ウッディさんはいいな…」
「おれも可愛い子や若い子、スレてない子とセックスしたいなー」
「おれ既婚者だけどそんなんできないだろうな」

そんなお悩みをウッディがこの記事で解決します。

自己紹介

この記事の信頼性
・woody blogを始めてから2年間で50人の素人女性とセックス
・月平均4日程度の自由時間で、2〜3人/月のペースでセックス
・その日に出会った女子の半数以上とハメ撮り

この記事は、既婚者に特化し、出会い系サイトを用いて素人女性との関係を持つための方法論とそのリスク管理についてウッディの実体験をもとに解説します。

またこの記事は、これまでに作ってきたnoteの核の部分をふんだんに盛り込んだオールインワンのnoteになっております。

■この記事をオススメする方
・既婚者だけど素人女性とセックスしたい男性
・妻にセックスを拒まれる
・妻とのセックスにマンネリ化を抱いている
・道を歩いていていいなと思う女性に視線が行く
・妻以外の女性とセックスをしたいと思っている
・結婚した途端に異性に相手されなくなった
・風俗に飽きて素人の女性とセックスがしたい

妻と幸せな家庭を夢見て結婚し、既婚者となったあなた。既婚者となっただけであからさまに女性から異性として見られなくなりませんか?

子供が生まれた途端に彼女だったいまの妻は母となり、人間としての魅力はあっても異性としての魅力を感じられなくなっていませんか?

人生は今が一番若いです。このまま行動せずにいまを過ごしてしまえばあっという間におじさんとなりキャバクラや風俗でお金を払わないと女性に相手をされなくなる人生が待っています。「あんなおじさんになりたくないなぁ」と視線を向けているおじさんに自分がなってしまいますよ。

独身の男性は今も素敵な女性がいないかと日々奮闘し、さらに女性を手玉に取る方法を知っていれば毎日違う若い女性とセックス三昧というのも可能でしょう。

いまのあなたはどうですか?
職場と家庭の往復、365日その繰り返し、家事に追われる妻にもしかしたら相手をされなくなっている。異性からは異性として見られず「職場の人」としか見られなくなっていませんか?

あなた「俺は前モテてたんだけどな。」
あなた「独身の時には女性の方から積極的に話しかけてくれたのにな。」

そう思っていても大丈夫。あなたはすでに最大の結果を残しています。異性と結婚できたという最大の結果です。この世の中には異性と結婚どころか、お付き合いすらできない男性、20歳になってもセックスすらできない男性が圧倒的に多いです。

【18歳から39歳の性交渉経験を持たない人の割合】
○女性の場合
1992年:21.7%
2015年:24.6%に上昇(2.9%上昇)
○男性の童貞率
1992年:20.0%
2015年:25.8%に上昇(5.8%上昇)
このデータは日本の国立社会保障・人口問題研究所が5年に1度実施している「出生動向基本調査」で得られたデータ。毎回1万数千人の18歳から39歳を対象にアンケート調査を行っている。

妻と結婚できたあなたは絶対に女性に認められた光るモノがあるはずです。優しさ、見た目、経済力など絶対に輝くものがあるはずです。

しかし、このまま何もしなければ風俗に浪費するおじさん化が刻一刻と近づきますよ。あなたは悪くないんです。行動しないあなたが悪いのです。行動さえすればちゃんと前に進み成果はですはずです。

もう一度言います。
いまの妻と結婚できたあなたは絶対に女性に認められた光るモノがあるはずです。優しさ、見た目、経済力など絶対に輝くものがあるはずです。

あなたが目指す未来は、独身男性に戻ることではありません。風俗に浪費するおじさんでもありません。
家庭を大切に円満に保ちながら、素人女性からまた会いたいと言われ、会ったその日にセックスして解散という関係を築くことです。

そのためのノウハウをこのnoteにまとめました。
このnoteはウッディの7〜8年実践してきた試行錯誤を40分程度で知ることができ実践が可能です。理解しやすくするため3つのフェース(出会い系サイトでの立ち回り、出会ってからの対応、ホテルに入ってからの対応)に分けました。さらに、リスク管理のための具体的方法を画像で見やすく解説しています。約40分で読める程度の20,000字にまとめました。

このnoteに記載していることを実践していることで、私は2020年8月の時点で週に1人のペースで新規の素人女性とお会いしセックスができるようになりました。
私も以前は風俗に浪費し、出会い系を利用した割り切りでおばさんやセミプロに搾取されてきた情報弱者でした。

ちなみに、結婚してから今現在も家庭では妻に頭が上がらず子供にデレデレなお父さんですハイ…w

まずは一歩を踏み出すこと、二歩三歩と続けていけば、必ず20代の女性が自ら脚を開いて求めてくるようになります。20代の肌のハリは圧倒的に違いますよ本当に。

毎日違う若い女性とセックス三昧な独身男性を出し抜いて、
職場と家庭の往復、「職場の人」としか見られなくなったいまの自分を脱出して、
家庭を大切に円満に保ちながら、素人女性からまた会いたいと言われ、会ったその日にセックスして解散という関係を築く世界へ進みませんか?

ウッディも日々進んでいます。このnoteをきっかけに私と一緒に前に進みませんか?

ご好評いただいており、読者様からの感想もいただいております。


注意
このnoteはウッディがこれまで女性とセックスに至った方法を解説しており、女性とセックスを確約するものではありません。また、内容を見ていただけばわかりますが、ウッディ個人の男力を極限まで高めるため、日々の研鑽も行っています。普段から不潔でだらしない男性がその日に見ず知らずのセックスができるという事はありません。そういった方は方法論を考える前に自分を見直す事をオススメします。上記を踏まえてご覧ください。

なぜ男性は浮気をするのか

人間のオスはいたってシンプル
昨今、モデルや女優さんをゲットした有名人でさえ、不倫の報道が耐えません。
また私の幼馴染からも「夫が出会い系してた、もう別れようと思う」と聞いたことさえあります。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12283-692197/

この世の中、いけないものだと知っていても絶対になくならないのが【浮気】、【不倫】です。

それはなぜか。

いたってシンプルです。

男と言う生き物は基本的に3回セックスをしたら飽きてしまう、そういう生き物だから。

本質的にたどると、人間のオスと言う生き物は生物学的な子孫繁栄を願い子育てに精進すると言う生き物ではなく、多くの美人で綺麗な女性に種付けをしたいというのが本能なのでしょう。

「恋愛工学」を論じ、『僕は愛を証明しようと思う。』の著者である作家・藤沢数希さんでさえ、インタビューでこう答えておられます。

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生物の基本は子孫繁栄だから、環境さえ許せば個体数はどんどん増えていくんですよ。ネズミでもなんでも。でも、人間はこんなに豊かになったのに子供の数が減っていくというのは、不思議なことで、学者はこのことに対する答えを出せないでいるんです。
僕は、これはすごく単純な問題で、人間には子供をたくさん作ろうという本能があるわけでなはく、ただ単に性欲があるだけだからだと思うんです。セックスしたいけど、子育ての責任まで持ちたくないからコンドームやピルが発明され普及した。その結果、避妊具が簡単に手に入る先進国では、個体数を減らして滅びつつある、というのが僕の仮説なんです。
https://blogos.com/article/261591/


セックス はしたいけど、子育てをしたりや責任は持ちたくない

ウッディもそうですが、人間のオスというものはセックスが好きだからいろんな女子と絡みたいわけです。そう思うことは自然なことであり、その概念を社会が「一人の女性を愛することが正しい」と教育しているのです。

男性の性的な欲求を、結婚という制度と現代社会がそれを許さない。

その掟を破ると、社会的抹殺を喰らうわけです。

では、結婚したらどうなるのか。

・子供ができ自分の時間が減る
・子育てに積極的参加を求められる
・仕事ばかりしていては妻に逃げられる世の中
・妻は母となり、経年的なマンネリ化も相まって夫婦の営みは減りセックスレス化
が顕著になります。

男性の性的欲求に対してさらにネガティブ要因となる訳です。

※もちろん浮気や不倫はパートナーにとって精神的苦痛を与えることになります。仮にあなたが行動を起こそうと思うのであれば、自己責任のもと行ってください。

そんな、現代社会に生まれた男性既婚者たちにウッディが、提案します。
パートナーを幸せにしながら、とことん遊べばいいじゃないか。

なぜ「出会い系サイト」を用いるのか

後に詳しく説明しますが、出会い系サイトを用いることは既婚者にとってメリットが多いからです。
皆さまお感じだとは思いますが、既婚者は独身男性と比較して経済的、時間的余裕があまりありません。仕事終わりの飲み会も行きずらい、自由に使えるお金はお小遣い制ということもありえます。

そんな中、なぜ有料の出会い系サイトを用いるのか。

出会い系サイトの特徴は、アダルトな要素を含む有料なため学生を含む若者との競争が少ないという特徴があります。

アダルト要素を含むというのは、女性側もそれなりにアダルトな要素を考慮して、また期待している訳です。本来であれば信頼を得て→女性のパーソナルスペースへ飛びこみ→性的関係に至る流れを、出会い系サイトを通すことで「性的関係へのハードル」を自動的に下げることに寄与している訳です。

また、一人の女性との出会いに約500円程度の支出が発生しますが、この支出があることで、若くていけいけなイケメン男子を少なからず排除できている訳です。

つまり、

「有料というハードルによってライバルが少ない環境下で、ホテルへ直行できる関係性を作りやすい」

これが出会い系サイトを使用する恩恵であり、出会いにおけるハンディキャップがある既婚者だからこそ、マッチングアプリではなく出会い系サイトのメリットを活用すべきであると考えます。

ウッディ流出会い系を用いた出会い術

出会うまでの全体像
ここからは出会い系を用いた出会いからキープに至るまでの方法論を解説します。

基本的には以下のイメージをまずもってください。

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足跡やメッセージをもらうなど自分に反応を示す女性

サイトやLINEでやり取りして関係性を築き

実際にお会いしSEX

この流れになるわけです。
つまり、多くの足跡やメッセージをもらい、そこから疎遠になる女性もいる中、できるだけ多くの女性とやりとりで信頼関係を築き、一人でも多くの女性と会うにこぎつける必要があるわけです。足跡やメッセージを全くもらえない、初期の段階でお相手をしてもらえないとSEXに至る女性は皆無というわけです。まずは多くの女性から反応をいただけることを目指しましょう。

これを3つのフェーズに分けて解説していきます。

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まずは全体像を把握します。

スタートが「出会い系サイトを利用」、ゴールが「女性とセックスに至りその女性をキープする」とします。この一連の流れを以下の3つのフェーズに区切って解説します。

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出会い系サイトを使って「若くて可愛い素人女子とセックスがしたい既婚者」が読むnote

ウッディ

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●日本の過疎地で家庭を大切にしながらネトナンを楽しむアラサー ●結婚前純な恋愛→結婚後風俗に浪費→割り切りに浪費→現在ネトナンで月2〜4人の素人女子とSEX ●2週に1人の新規、2年で累計50人以上。家庭の幸せを軸にしながら、方法論を日本の過疎地からブログとnoteにて発信中。
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