Living Talk Decor|リビングトークデコール

クラフトマンシップを感じる丁寧なものづくり、リラックス感のある遊び心、心満たされる空間を提案|LIVING TALK/Rimout/LSA…|オンラインストア▷https://livingtalk-decor.com/|LINE▷https://lin.ee/k4whQgO

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最近の記事

春の撮影風景②メイキングの裏側

1月の終わりのまだ冬の気配が残るなか、早い春の訪れをお届けしたく、長野の早咲きの桜を用いて撮影を行いました。 幹とも言える大きな桜の枝が3本。縦横無尽に優しいピンクの花が伸びています。部屋中に桜が溢れている風景は圧巻です。 ▼春の撮影風景①はこちら この記事では、撮影の裏側の風景を少しお見せしようと思います。 撮影・メイキングの裏側 撮影はショールームとして使用しているマンションのリビング(通称415)にて行われました。 水分をたっぷり含んだ桜の枝は想像以上に重いも

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    • 春の撮影風景「花が、ご馳走。」

      立春を過ぎ、少しずつ眩しい光が届くようになってきました。 まだまだ寒さは残りつつ、気持ちは新たに春へ向かっています。 本格的な春の到来を前に、ひと足早く咲く桜と共に、器たちの撮影を行いました。陶器の里である岐阜県多治見をベースに丁寧に作られた器たちとの撮影風景をご覧ください。 LIVING TALK/cekitay「石」を感じさせる器によって「石庭」が立ち現れます。玉砂利の「えん」と「せん」の文様は、やわらかな陰影を生み、静謐な空間を作り出します。 LIVING TAL

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      • はじまりの時間へ、ようこそ

        静寂の中に光をみつけるような、そんな提案です Living Talk Decorへようこそ Photo by :国府田利光/Styling by :LivingTalkDecor

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        • 一枚のプレートから始まる、いつもより特別な時間。

          マスク生活も家ごもりの生活もベテランになってきました。少しずつ外出の機会が増えてきているとはいえ、外での出来事が日々の大半だった頃に比べると、今ではずいぶんと「おうち時間」にも慣れてきました。 毎日の食事を考えたり、お仕事スペースをつくったり、大なり小なりの変化があって、暮らし自体も変化。 いつもの日も、ちょっと楽しい日も、自分で自分を楽しませる術を磨いた人も多いのでは。 食卓において、すごく手の込んだお料理じゃなくても、気分を特別にしてくれる秘密は「器」にあります。そ

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          • 夏の陽射しとガラス、一輪のお花

            とりわけ夏の暑い時期は、お花の管理も大変です。そんなときは、一輪のお花をそっと飾るだけで、空間や気持ちも華やぎます。 光を美しく透過するハンドメイドガラスは、夏の日差しも涼しげに見せてくれます。 テーブルや窓辺、ちょっとした棚、玄関など、少ないスペースでも空間をがらりと変えることができます。 お花を飾るのが難しいときは、グリーン一本でもよいのです。風と光が美しい陰影を見せてくれるでしょう。 時にはサボテンや多肉植物も。鉢だけがその居場所ではありません。 家の中で、彩と

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            • それはまだ、どこにもないホテル。「Living Talk Decor hotel & home」

              今日はすこしだけ、私たちトークの夢の話にお付き合いください。 1週間滞在するならどんな場所がいい? どんなホテルに行きたい? ロケーションは海のそばがいいだろうか。 夢のホテルでも作っちゃう? 出来れば自分たちのホテルを作りたい。 そんな会話から、これから踏み出す新たなチャレンジのホテルプロデュースに向け、その第一歩であるオンラインストア「Living Talk Decor hotel & home」を立ち上げました。 「Living Talk Decor for ho

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              • アートはもっと気軽でいいと思うんです。「no frame(ノーフレーム)」の提案

                put up art in my room ついとっておきたくなる、あのときのギフトボックス。 そんなウキウキした気持ちを壁や棚にそのまま飾れたら。 そんな思いで生まれた、気軽に飾れるアート「no frame」です。 気まぐれにいつでも変えられるアート。スマホの壁紙くらい気軽に。 『アートを部屋に飾る。』 一見なんでもないことのようで、その一枚で空間の雰囲気がかわり、気分もかわる。ホームタイムが長い今だからこそ、もっと気軽で、手軽に気分転換ができる、そんな楽しみの

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                • プレートのふちの、そと側にあるもの「Rimout(リモウト)」

                  Rimout、リモウト。 [ rim ]=プレートのふち、[ out ]=そと側 プレートの外側には料理を楽しむための道具があって、食事を楽しむひとがいる。テーブルの一皿一皿を囲むくらしの空気や、そこにながれているものを思って。 陶器のプロダクトを中心に、私たちのすきなかたち、手触り、色、使い勝手を道具にしています。 おだやかで心地よい「暮らしの道具」をお届けしていきたい。そう思いながら約15年も愛されるブランドとなりました。 このライトグレーのプレートやショコラカ

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                  • LIVING TALKのものづくり

                    和のもの作り 間のもの語り和紙に墨で書かれた行間、漆器の光を殺した静かな質感、障子越しの柔らかな光の空間。 いまも私たちの周辺には日本特有の「感覚」や「間隔」が生きています。 リビングトークはそれらを表現したもの作りでリビングスペースに和みと語らいを生むブランドでありたい。 水と緑豊かな陶器の里・多治見からひとりひとりの時間と空間にもの語りを贈ります。 陶器の里、多治見について岐阜県南部に位置する多治見市は、自然豊かな山々に囲まれた美濃焼の産地です。 道々には歴史ある窯元や

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                    • 陶器とガラスとインテリアを、岐阜県多治見のTALK(トーク)から。

                      はじめまして。陶器の町、岐阜県多治見市に本社を構える株式会社トークです。私たちは 1979年に創業し、40余年が経ちます。地元の陶器工房とのモノづくりへの取り組みをベースにしながら、陶器の枠に捉われず様々なことにチャレンジしています。 岐阜県南部に位置する多治見市は、自然豊かな山々に囲まれた美濃焼の産地です。道々には歴史ある窯元や陶磁器の店舗が立ち並び、焼きものが人々の生活に溶け込んでいることを物語っています。1970年頃の多治見では、市内を流れる土岐川が陶土で白濁していた

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