阿見@自分という存在が子供たちの夢の架け橋になりたい

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本大会は燃えます(どうしようもない環境・状況に置けるマイナスを0にする幸せを知っ…

本題の前に本大会に向けて。 私が、子供たちに絶対に外的なマイナスをなくしてあげるようにこ…

ここに生まれてきた環境も自己責任ですか?

皆さんは今の家族に産まれてきたことをうれしいと感じる機会は何回ありましたか? 私自身、う…

どうせやるなら1位とろうや。

こんにちは、阿見です。 今回は、自分が子どもたちのために楽曲製作を行うことによって目指す…

孤独の力・嫌われる強さ・自分以外の興味のなさがあるから僕は10万円を・・・

Little Youのキックオフから約1か月以上が立ち、本格的に10万円を活動に使う選択を迫られてい…

必死で遊ぶ

Little You 2020での最終選考が近づいている中、私はこの1週間の半分以上を息抜きに使った。 …

メディア活動

今回の活動において最も大切にしたことは、児童養護施設に興味を持ってもらうことである。 児…

子供の夢の架け橋の第1歩(児童養護施設に訪問)

この1週間で大きく変わったことは、明確に活動する内容が決まったことである。 そのきっかけ…

団体でいることの強さと弱さ

今回、アポイントを取って施設や団体に訪問し、子供たちの現状を触れることを目的とし、1週間…

正解でないことを進んでやる

<あらためて> この1週間の話をここに書くつもりであるが、以前の私の話を聞いたり、理解し…

計画の楽しさ

立命館大学3回生の阿見勇太。 幼少時代のほとんどを一人で過ごし、サッカーが親代わりに いろ…