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1株から取引できる「いちかぶ」の対象銘柄が1,015銘柄に大幅拡大

2020年10月5日(月)より、「いちかぶ(単元未満株)」の対象銘柄を、315銘柄(8月3日現在)から中小型株や新興市場株も含め1,015銘柄*に大幅拡大いたします。

※2020年10月5日時点
※取扱銘柄、取扱銘柄数は変更となる可能性があります。

リアルタイム約定の取扱銘柄数No.1に

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これにより、リアルタイムで約定する単元未満株取引の取扱銘柄数はNo.1(※1)となり、時価総額ベースで国内株式(※2)の約88%をカバーいたします。これまで以上に、「いちかぶ」の取引を活用しながら、ご自身の取引スタイルに合った自由なポートフォリオを組むことが可能となります。

「いちかぶ」は銘柄によって異なりますが、原則500株まで単元株のお取引も可能です。

取扱い銘柄1,015銘柄の一覧はこちらをご覧ください。

(※1)単元未満株式のリアルタイム約定ができるOne Tap Buy、CONNECTと当社を比較。(2020年9月18現在、LINE証券調べ)
(※2)第一部・第二部・マザーズ・TOKYO PRO Market・JASDAQスタンダード・JASDAQグロース合計(2020年7月31日現在)

変更後の取引コストも業界最低水準*

取扱銘柄の拡大に合わせ、取引コストが10月5日(月)より変更となります。

これまでの取扱い銘柄の315銘柄をグループAとし、追加する銘柄をグループB、グループCに分け、それぞれ時間帯別に取引コストを設定いたします。

なお、変更後も日中の取引コストは業界最低水準となります。

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*日本国内のスプレッドを加減算する方式の単元未満株取引サービスにおいて。日中(9:00-11:20、12:30-14:50)の1往復分(買付時と売却時)のスプレッドを比較。日興フロッギーのスプレッドは、概算注文金額が100万円以下の場合、買付は0%、売却は0.5%で、100万円超の場合は売買ともに1%です(片道の場合)。夜間(17:00-21:00)における日本株の単元未満株の取引は当社のみ提供。2020/08/20現在、LINE証券調べ。
*精算金額に1円未満の端数がある場合、買付のときは切り上げ処理(売却のときは切り捨て処理)を実施(例: 基準価格が100円の銘柄を午前中に買付する場合、提示価格は100.1円となり、1株のみ買付した場合、精算金額は101円となります)。
*相対取引(単元未満株を含む)での株式・ETFのお取引に際しては、各銘柄ごとに市場価格などに応じた当社規定の取引コスト(スプレッド)を含んだ取引価格を当社が提示します。

「いちかぶ」で提示する価格は市場価格とは異なり、購入時は市場価格と購入価格の差、売却時は市場価格と売却価格の差が「取引コスト」となります。

グループ名はサービス内にも反映されます

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いちかぶの対象銘柄は、銘柄コードの右となりに「いちかぶ」とその銘柄が属するグループアイコンが表示されます。

LINE証券では、引き続きお客様のニーズに合わせ、サービスの改善を図ってまいります。今後ともよろしくお願いいたします。

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※本記事は特定の銘柄を推奨するものではありません。

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金融商品取引業者 LINE証券株式会社 関東財務局長(金商)第3144号
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