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「 誰もが過ごしやすい社会を目指して"ハッタツソン2019"で生まれた2つのプロジェクト」2周年イベントレポ後編

今年3月にLedesoneは創業2周年を迎え、それを記念してLedesoneのこれまでの活動内容や開催したハッタツソンで生まれたプロジェクトや現在、発達障害を軸に活動されている方をゲストに迎えて2周年記念イベントを3月22日に開催しました。

そんな2周年イベントの様子を前編と後編に分けてお届けします。

前半の記事ではショートプレゼンに登壇した発達障害を軸にさまざまな活動している相良さんと山本さんの活動を紹介しました。
記事はこちら

今回の記事では後編のハッタツソンパートをお届けします。

「抽象的で分かりにくい指示」と「突然割り込む作業」を改善するアプリケーション「CONDUCTOR」

寺戸さん

登壇者:寺戸慎也(てらど しんや)

1986年大阪府生まれ。関西大学卒業。学生時代は水泳のコーチ。新卒でシステムエンジニアとして5年間働いた後、パニック障害を発症する。自身が病気と戦っている頃、父がくも膜下出血で倒れる。「家族が急に変化してしまい辛い状況の人」を救いたいと介護業界へ入り、小規模デイサービスの管理者として奮闘する。再度システムエンジニアに戻るも、自身のキャリアに悩む。同じようにキャリアに悩む人を支援する仕事をしたいと就労支援の仕事につく。大阪府豊中市を中心に、就労支援をしつつ、地域活性化のために活動している。「ハッタツソン2019」では、「抽象的で分かりにくい指示」と「突然割り込む作業」を改善するアプリケーション「CONDUCTOR(コンダクター)」を生み出し、最優秀賞を受賞。現在はクラウドファンディングで260名ものパトロンから支援を受け、企画・開発を行っている。

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発達障害者の職場環境を改善するCONDUCTOR(コンダクター)を作る理由、という事でお話して行きます。普段は地域若者サポートステーションという厚労省の事業で就労支援員をしています。元システムエンジニア、介護職員を行ってきたり、様々なキャリアを積んできました。

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ハッタツソンというLedsone主催のイベントで、ハッタツソン賞というのを受賞しました。

それを機に、クラウドファンディングサービスのCAMPFIREを使い、総額112万円で、パトロンの方260名という本当にたくさんの方にご支援いただいて、目標金額を達成しました。ご支援いただいた方ありがとうございます。
今、資金も集まってCONDUCTORというアプリを開発中です。

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普段は発達障害を含む若者の就労相談を仕事として行っています。
働くという事に課題、辛さ、生きづらさを感じている方が本当に多く、普段から何とか出来ないか、ということをいつも考えています。

職場に受け入れてもらえない悩み

障害を持っているからこそ出来ないことだったり、ただそれをオープンに出来ない、していない場合だったり、自分で気づいていない場合もありますので、それで叱責(しっせき)されたりだとか、ひどい場合は無視されたりだとか、雑務とかをずっとさせられていましたという方もいますし、本当に発達障害があるだけで、生きづらさを抱えている方に毎日毎日たくさんの方に出会ってきています。

発達障害の方が頑張っても社会の側に出口がない

その中でもずっと考えているのが、発達障害当事者の方がいくら頑張っても、社会の側に出口がないということをずっと感じてきました。

なぜ発達障害は理解されにくい?

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発達障害は目に見えない障害で、ASDは自閉スペクトラムと言いますが、特性が人それぞれちょっとずつ違っていて、環境もそれぞれ少しずつ違うので、何に困っているかというのは実は千差万別で、なかなか理解出来ない、一概に理解出来ないというのが発達障害のすごい難しいところではないかと僕は感じています。

働く方法がわからない。環境整備が進みにくい

働く側も自分がどうやって働いていけばいいか分からなくて悩んでいる。ただ企業の側に立って考えてみると、おそらく、千差万別でグラデーションがあるという発達障害に対して、一概にこういう環境整備をすれば良いということがわからないと思います。

だから、知識もないでしょうし、一概にこれをやれば良いという正解がないので、なかなか環境整備が進みにくい。働く側と雇う側、両方にとって課題があるのではというのを感じました。

働く上で課題となる特性をピックアップ

そこで、CONDUCTORというアプリを作ったのですが、全部の特性をカバーするアプリを作るのは実現不可能だと思うのですが、発達障害の中でも働く上で課題となっている共通的な特性をピックアップして、そこにアプローチすれば、働きやすい環境が作れるのではないかと思いました。

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例えばADHDの方の課題というのはタスク管理能力があります。

まずは抑制制御の障害、これはなにか新しい情報が入った時に、そちらに注意が移ってしまう。例えば、電話を取っている時にメモをしていたけど、なんか後ろから話しかけられてそちらに注意がいき、話しがわからなくなってしまう。

また、報酬遅延の障害、なかなか達成感が得られないと我慢出来なくなってしまうので、すぐやり遂げられるような小さい仕事ばっかりやってしまい、結局大きなタスクが終わらなくて、スケジュールが遅延してしまうとか、そのようなADHDのタスク管理能力の課題をピックアップしました。

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また、ASDの方はコミュニケーションに課題を感じています。その中でも創造力の障害、例えば「これ、なるはやでお願いね」とか「いい感じで」とかいう指示があると、その曖昧な表現を理解できなくて、正解にたどり着けなかったり、あとはコミュニケーションの障害で、言語・非言語を含めて自分の気持ちをうまく伝えられなくて、仕事がうまく進められなかったり、そのようなコミュニケーションの課題があります。

この2つを上手く共通的に解決できないのかと考えました。

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よくあるタスク管理ツール、例えばtrelloというものがあるのですが、それは、個人のツールです。CONDUCTORでは、作業を指示する人も含んだ職場環境を改善するというデザインにしました。

CONDUCTORは2つの機能から出来ていて、

・タスク管理機能・・・指示を明確にするための、指示を出す側の人が使うシステム。
・タスク実行機能・・・作業者側の人が使うシステム。

となっています。

この両方を使う事で職場環境全体を改善するアプリにデザインしました。あとは、チャットツールがあることでコミュニケーションの改善になると思っています。

指示を明確にする

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これはまだイメージ図にすぎないのですが、部下ごとの作業量を視覚的に把握したり、部下の好みとか、そのようなことを知っていくことで、作業を振る側の精度を高めていこうと思っています。

あらかじめ作業の完了条件とかを入れないといけないので、曖昧な指示を作るということが、このコンダクターのUIを使う事でなくなるのではないかと思っています。

作業に集中出来る

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作業者側のシステムもまだイメージにすぎないのですが、しっかり時系列で分かりやすくやることが並んでいたり、ASDの方だと曖昧が分かりにくいので、終了条件を分かりやすく明示されていたり、あとは、感想として上司にタスクの指示の分かりやすさをフィードバックできるようにしています。

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特徴の2つ目はフィードバック出来るという所が、大きな特徴ではないかと思っています。

発達障害はグラデーションがあって1人1人違うので、全ての特性に配慮するというシステムは中々作れないのではないかと思っています。

ただ、作業者からのフィードバックによって、作業指示を改善したり、上司側の指示を改善したり、逆にフィードバックを得た時に、作業の方法が実は悪いのではないかというように課題が分かってきたら、上司と話し合って、作業の方法を改善していく。そのような形でぐるぐると改善が回せるような仕組みがあれば、全部の特性をカバーする必要はないのではないかと考えています。

コンダクター9

CONDUCTORはインクルーシブデザインではないかと僕は考えています。発達障害の特性は、実は誰にでもある特徴で、発達障害の方はその特性が強すぎたりだとか、能力にアンバランスがあったりします。

CONDUCTORは発達障害の方の特性から生まれたアイデアではあるのですが、実は、発達障害に関わらず役に立つアプリケーションだと思っています。

実際、たくさん声は頂いていて、発達障害の有無に関わらず、使ってみたいとか、中小企業の経営者の方とか、福祉サービスのA型事業所さんとかに声をもらっているので、これは本当にインクルーシブデザインだと思っています。

しかも目に見えない障害の分野でのインクルーシブデザインで画期的なのではないかと僕は思っています。

インクルーシブデザインとは高齢者や障害者など、特別なニーズを持った人たちが一緒にサービスを考えることで新しい価値や環境を見出すことを目指したものです。

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最後にアプリは手段の一つでしかないと思っていて、まず当事者の方、自身が適切に自己評価をして、働く意欲があることは前提なのではないかと思っています。

ただ、僕は本当にたくさんの方の相談に乗っていますが、成育歴だったり、学生時代だったりとか、新卒で就職した時とかに、必死に社会に適応しようとして、でも上手くいかなくて傷ついてきたという方の相談にずっと乗っているのですが、自分の人生を否定されて生きてきた方だったり、そのような方々の声を聞いています。

CONDUCTORというアプリケーションで課題解決をしていくのですが、それ以上に安心して質問出来る職場環境が重要だと思っています。質問したら怒られる環境はそもそも働きにくいですよね。

CONDUCTORを導入していくと共に、発達特性の理解とか、個性を活かすような文化や考え方を一緒に広めていかないと本当の意味での課題解決には至らないのではないかと思っていますので、みなさんもぜひ、その活動に協力してください。

環境が変われば人は輝きだすを理念に掲げてこれからも頑張っていこうと思っています。

個性ある生き方を応援するために様々なツールを開発するチーム「DISCOVERY(ディスカバリー)」

岩崎さん

登壇者:岩崎 義弘

1973年大阪府生まれ。創造社デザイン専門学校卒業。卒業後は空間デザインの仕事に従事するが、あまりの忙しさに1年ほどで体調を崩し退職。その後友人に誘われるままパパノRというデザインチームを結成。2000年頃に個人でpapano-Rとして再スタートし、2010年に株式会社PPnRとして法人化。主にウェブデザイン・ディレクションを中心として活動中。2015年末に腎不全(IgA腎症)を告知され、1年間の保存期を経て2016年人工透析導入。現在は週3回オーバーナイト透析を行いながら仕事をこなす毎日。また同年には発達障害(ADHD)の診断もされ、子供の頃からの「なぜ自分は集団生活に馴染めないのか」といった問題がようやく理解できるようになり、発達障害への関心を深めていくきっかけになる。「ハッタツソン2019」では、日々の行動のログを取ることでパニック発作や鬱などの二次障害の兆候を掴むためのアプリ「DISCOVERY」を提案。現在は先のイベントで出会ったメンバーと共に「DISCOVERY」というチームを結成し、放課後デイサービスの送迎管理用ウェブアプリや、子どもたちの毎日の生活をチェックし、先生方が二次障害の兆候や対策を考えるウェブアプリを企画・開発中。

DISCOVERYは、2019年に開催されたハッタツソンで、出会ったメンバーを中心に構成されたチームです。
メンバーはデザイナー、プランナー、データアナリストなどがいます。

僕自身はPPnRというデザイン事務所を20年くらい経営していて、DISCOVERY(ディスカバリー)では、デザイナー、ディレクターとして活動しています。

DISCOVERYは発達障害当事者を直接支援するというよりかは、支援している人を支援するということで、結果として当事者にとってより良い環境を作ることを目的として様々なサービスを作っています。

現在、制作・企画中のサービスとしてDiscovery Health、EASyキッズ、DISCOVERY TOUCHの3つのプロダクトがあります。すでに一部はプロトタイプを作成し学校や放課後デイサービスなどでの導入に進んでいます。

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Discovery Healthというものなのですが、スマートフォンから簡単に入力出来て、体調不良など、発達障害の方ですと、うつとかパニック障害など二次障害の早期発見とか、その時の体調とか気持ち、生活習慣などの変化をデータ化することを目的にしています。

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実際には携帯電話とか、タブレット、パソコンから簡単に入力して、それを週毎、月毎にデータとして集計します。集計したものをグラフ化して人事の方とか、学校の先生、会社の産業医の先生、もしくは自分のかかりつけ医の先生とのコミュニケーションのきっかけとして役に立ててもらえればと思っています。


その日の感情、食事をしているかしていないか、朝昼晩、間食、夜食。あと会話をしたかどうか。会話も誰と会話したか、家族、友達、職場の仲間、その他。あとは睡眠時間、何時に起きて何時に寝たとか、あとは一言メモくらいを実際に入力してもらってそれを集計していきます。

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Discovery Healthはまだプロトタイプしか出来ていないのですが、最終的には、欠勤や欠席の連絡手段として、今だったらLINEで欠席しますと連絡する人も多いと思うのですが、LINEではなくてこのようなアプリを使って、自分の体調と欠席というのを結びつけやすくなるのではないか、また休校時に学生の体調を把握するツール活用できるのではないかと思っています。

今のようにコロナウイルスで学生が一斉休校した時になった場合に、おそらく学校の先生としては、心配されるかもしれない。特に普段落ち込みぎみな子どもさんとか、不登校な学生さんだったり。Discovery Healthを使ってとりあえずデータの入力だけしてもらうと、

子どもが普段どのような精神状態にあるかという事を、離れていても、わざわざ電話することがなくてもある程度把握できる。

あとは、最終的にはこういったものを利用して、オプションサービスとして各種カウンセラー、コーチング、健康管理士といった方々と連携して話し合いをしていければ良いのではないかと思っています。

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従業員や学生の心の変化を発見するのは会社や学校の責任の一つでもあります。従業員や学生が、より健康になって、気持ちよく過ごすことは会社や学校、もっというと社会全体の利益になりますので、このような普段の本当にちょっとした食事をしている、しっかりと寝ている、人と喋っている、そのような簡単なことが重要な事なのではないかと思います。

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もう1つのサービスはEASy キッズ Naviというものなのですが、これは放課後デイサービスに実際お伺いして話しをしていく中で、一番欲しいのが送迎管理。送迎管理がどうしようもないというところから始まって、去年の秋ごろから開発が始まりました。

今年に入ってようやく試験的に導入が始まって、今は、実際現場で使いつつ、フィードバックを得ている状態です。

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このような事で困っていませんかという事で、送迎ルートの作成に時間が掛かったり、急な変更依頼、今日何時に来てくださいと言ってたのが、やっぱりあと一時間ずらしてくださいとか、今日休みますとか、あと、送迎の車の中でどうしても相性の悪い子が居たりするので、そのような子同士が、ぶつからないようにするという事とか、とにかく本来やらないといけない業務があるのに、それ以外のことで業務で精いっぱいになってくるということがあって始まりました。

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従来は、利用者登録というのは各事業所が紙で保護者に手渡して、保護者はそれに対して手で書いてFAXしたり、迎えに来たスタッフに渡したりする形で、すべて紙でやりとりをしていたのですよね。

だから、1か月前はこのようなスケジュールというものがあっても、一週間たったらやっぱり子どもの体調がだとか、スケジュールはころころ変わる。

まず保護者がスマホやパソコンを利用して、利用日や送迎時間を入力して、自動的にその日の送迎順とルートを自動的に作成。かつ、ルートはスマートフォンやタブレットを利用してカーナビ代わりに使える。

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画面のイメージ図なのですが、今どこにいて、次にどこへ向かいますよという事がグラフィカルに演出出来ればと思っています。
現時点ではここまでは作れていないんですけど、今後作っていく予定です。

送迎管理を出来るだけ簡略化することで、事業者さんたちが、子ども達に対してもっともっと時間を作れるようになるようにしていきたいと思います。

さらには、今回のEASyキッズNaviをベースにして、こどもカルテというのを考えています。実際、放課後デイサービスだと、来られた子供さんを一日中預かっている中で、ずっと観察してメモしていきます。それが結局今はメモしただけで終わってしまっている。

例えばこどもがパニックを起こすとか、何かが出来ない、というようになった時でもそれを引き継いでいけないし、これがパニックの前兆というように判断する人が、すごく属人化してしまっていて、なかなかうまいこといかない。かつ、スタッフの流動性が高いので、どうしても属人化されたものは引継ぎいでいかれにくい状況にあると思います。

このようなところをEASyキッズNaviと合わせて、利用者登録、スタッフの勤怠管理、送迎管理、そしてさっきのDiscovery Healthの部分も合わせて、子ども達の心理状況とか体調、そして何が出来て何が出来ない、何が出来ない時はどうして出来ないのかというところを具体的に詰めていけるようなアプリとして今後展開しようかと考えています。

EASyキッズNaviは、あくまで基本的には放課後デイサービス専用なのですが、将来的には、放課後デイサービスを利用している子供達のナビゲーション、またはカルテになっていけるものを提供出来ればと考えています。

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最後にこれは、まだ構想段階なのですがDISCOVERY TOUCHと言いまして、子ども達が例えば車に乗る時、それから事業所にやってきた時に、その時の気分をタッチして、それで子ども達のその日のご機嫌度を測るものです。

例えば車に乗る時に笑顔だった子が、事業所について悲しくなってたら車の中で何があったのかというのを考えたり。もしくはその逆で車に乗る時は落ち込み気味だったけど、着いたらすごくうれしい時は、家でなにかあったのかなとか。そのようなことをわかるように出来るようにするハードウェアとして考えています。

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特徴として

1つ目は、上にあるカメラで顔認証が出来るようにしようと思っています。
例えばiPadだとか、タブレットでもカメラは付いていますので、そういったカメラを使った本人確認をしようと思っています。

2つ目は、ボタン、色と顔のマークを使って分かりやすくする。

3つ目は、入退室管理。来たときと帰る時にタッチすることで管理が出来る。

という点です。

さらには一日のスケジュールの中で、来たとき、お昼ご飯の時、おやつの時、一日のルーティーンの中で取り入れてもらったら、もっと細かく子ども達の心境の変化が見れますし、先程のEASyキッズNaviに将来的に搭載するであろうカルテ機能と組み合わせていけば、より具体的に子どもの心境の変化とその時にあった出来事っていうのを照らし合わせて見れると思います。

〇関連リンク

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岩崎 義弘
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※掲載内容はイベント当時のものです。

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