合同会社Ledesone(レデソン)

「ひとりひとりが過ごしやすい社会をともにつくる」をコンセプトに周囲からは分かりづらい障害や特性を持つ人がより過ごしやすい社会を作るため様々な事業やプロジェクトを行っています。発達障害の視点で商品開発などに挑むプログラム「#ハッタツソン 」などを展開中。

ハッタツソン2020が貢献しているSDGsのゴールとは⁈

みなさん、こんにちは! 合同会社Ledesoneディレクターのりんりんです! 今回は、ハッタツソン2020が、今話題のSDGsにどのように貢献しているのかついてご紹介いたします!…

誰もが○○しやすい社会を目指す!「ユニバーサルデザイン」と「インクルーシブデザイン」

みなさん、こんにちは! 合同会社Ledesone(レデソン)ディレクターのりんりんです! 今回は、ハッタツソン2020の重要なポイントである、 「ユニバーサルデザイン」「イン…

ADHDの向き不向きを見極めて、自分の仕事を切り開く

ハッタツソン2020のプレイベントとして、「働く」をテーマに発達障害の当事者にリアルな声を発信していただく、全5回のオンラインイベントを開催しました。 最終回は営業…

当事者だからできる「誰もが働きやすい環境づくり」

ハッタツソン2020のプレイベントとして、「働く」をテーマに発達障害の当事者にリアルな声を発信していただく、全5回のオンラインイベントを開催しました。 第4回目は、会…

発達障害に決まりはない!障害の多様性に向き合う社会へ

ハッタツソン2020のプレイベントとして、「働く」をテーマに発達障害の当事者にリアルな声を発信していただく、全5回のオンラインイベントを開催しました。 このイベント…

当事者として一般就労で感じた「職場環境と社会」のあり方

ハッタツソン2020のプレイベントとして、「働く」をテーマに発達障害の当事者にリアルな声を発信していただく、全5回のオンラインイベントを開催しました。 第2回目は、介…