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コミュニティの作り方 note

こんにちは。田中海月です。

自由に、好きなようにnoteを書いていたところ、仕事仲間に『それfacebookでいいんじゃん?noteって知らないの?』と痛烈なツッコミを受け、noteが何する場所なのか、ということを1から学びました。

日記じゃないのですね(今更)
noteは真面目なことを真面目に更新していく場として活用しよう、そう思い直してこのnoteを書いています。

プロフィール

田中 海月 
コミュニティづくり歴 8年目

▽作っているコミュニティ
カメラガールズ
https://www.camera-girls.net/
所属人数:現在10,600人

▽経歴
2012年 コミュニティを思いつく
2013年 カメラガールズ 設立
2013年 勢い余って会社も設立(株式会社ビートル 代表取締役)
2016年 コミュニティデザイン という職種を謳いだす(自称)
2019年 代表取締役を招き入れる
   オーナー兼 会社のなんでも屋
2021年 なう

色々な場所で講座やレクチャーをやらせてもらうことも多くなってきたので、ちゃんと『コミュニティづくり』について、このnoteで少しでも役に立てるような内容を発信していきたいと思います。

ちなみにコミュニティは、漁師さんも農家さんも八百屋さんもみんなやったほうがいい

最近ではコミュニティという言葉をよく聞くようになってきました。このnoteにすらコミュニティ機能があるとのことで驚き。
SNSをベースにしたものから、ハイスペックなシステムベースのコミュニティなど色々なスタイルがありますが、私が推進している『コミュニティづくり』は、オンラインではなくリアルなコミュニティづくりです。

時にはオンラインも活用しますが、基本的には人と人がリアルにつながるコミュニティ。

このリアルコミュニティは導入ハードルはとても低いのに、メリットや可能性が本当に無限大。漁師さんも農家さんも八百屋さんもみんなやったほうがいいと心から思うんです。
もちろんこれから起業する人も、何かサービスをやっている人も。ほとんどの方におすすめできるものです。

次回から具体的に書いていきたいと思います。一旦ここまで。

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コミュニティづくりの失敗談や、人生の失敗した話など、実体験に基づく失敗した話を書いています。  運営コミュニティ:カメラガールズ(2013年設立)