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最高165,000いいね、2週間で3回の10,000いいね超えバズツイートをデザインした方法

まずはこちらのツイートをご覧ください。



この3つのツイートはわずか2週間の間にツイートしたものです。
この短い期間の中で3回ものバズを起こしています。
他にもいくつか紹介しますね。





いかがでしょう?

想像してみてください。

あなたのツイートに毎秒のいいねやRTが付き、通知が止まらずフォロワーもどんどん増える。

俗に言うバズった状態。

誰もが一度は経験してみたい憧れの体験。
それをある程度意図的に起こせるとしたら。

このnoteではフォロワー約3000人(当時)の私がちょっとした心がけで、前述の様にある程度意図的に多くのいいねやRTをもらえるツイートができる様になった方法を紹介します。

あまり多くの方に紹介してしまうと、今後この方法が効果的でなくなってしまう可能性があるので、有料にさせていただきますね。
また、販売数に応じて価格は上げていきますのでご了承ください。

ちなみに、もし内容に満足いただけない場合でも返金可能な設定にしてるので、安心して購入してもらって大丈夫です。

このnoteをオススメする人
・フォロワー数5000人以下の方
・ツイッターにおける発信を強化したい方
・とりあえずバズを起こしてみたい方
・いいねやリツイートを沢山貰う具体的な方法が知りたい方
・画像を使った効果的なツイートの方法を知りたい方
・ツイッターで影響力を持ちたいクリエイターの方


きっかけ

まず、なぜバズを起こす方法を見つけたのか?
それは2019年10月のある日、このvoicyを聴いたことがきっかけでした。

ツイッターやvoicyで大きな影響力を持つmotoさんとサウザーさんが、対談でツイッターの運用について話しており、なるほど!と目から鱗でした。
詳細はこのvoicyを聴いていただければと思いますが、要約すると以下の通りです。

voicyで語られていたポイント
・ツイッターは140文字のアート
・めちゃくちゃ下書きをして140文字に一球入魂する
・共感性をいかに盛り込むか
・思っているけどなかなか言えないことを言語化
・テーマ設定は重要 ここが変だよ日本企業とか
・自分がいくらでも語れることに特化する
・でも突き抜けた意見ではないこと
・本質をいかに突くか 共感って本質である
・考えないで発信したのが当たるかまぁ正直わかんない
あとは、お二人のタイムラインを見ていて感じたのはリツイートを頻繁にしているということでした。

この内容を受けて自分ではどのように活かせるのか整理し、実際に自分のツイートに取り入れたところ、格段にインプレッションが上がりました。
これまで約2年運用してきた最高が40万インプレッションだったのですが、880万インプレッションとおよそ22倍です。
ここまで効果が出るとは正直自分でも驚きです。

・・・いやこれ紹介するのやめようかな。

冗談です。

私がやったことは大きく3つに分かれます。
それでは順に説明しますね。

1:自分だから言えること

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最高165,000いいね、2週間で3回の10,000いいね超えバズツイートをデザインした方法

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AKILA Design 代表 / 復業リーマンデザイナー / デザイナー視点の”‼︎”を呟きがち / 実は海外と国内でデザイン賞多数受賞 / https://akila-design.studio.design/
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