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だからアナタの写真はダサいのだ!! これさえ気をつければ、ステキな写真に変身するよ

こんにちは。マノヒロミです。

最近は、文章よりも写真ばかり撮っております。フォトスタイリングの講座に通っているので、もとをとらないと、と思って(笑)


さて。

「アナタの写真はダサい」なんて、なんだか煽ったタイトルですが……。

ダサい写真を撮っている「アナタ」とは、ほんの数ヶ月前までの私のことでもあります。

写真の講座を受けるまでは、カメラ用語もわからなかったし、どうカメラを触ればどんな風に写り方が変わるのかも、ぜんぜん理解できませんでした。

写真に詳しいひとに質問しても、「絞りを開放」とか「ホワイトバランスが」「露出補正して」……。

それが何を指してるかわからないから質問してるんだっつーの!!(怒)

そう、写真撮る人って、すぐに難しい言葉使うんですよね。

こちとら初心者なので、マニアックな言葉を使われてもぜんぜんわからないのです。
用語なんてどうでもいい。どこをどう触れば、今よりちょっとイケてる写真が撮れるか知りたいだけなんだよ!!

あ、フォトスタイリングの講座では、簡単な言葉で教えてくれるので、「どうしてもわからん」という方は通ってみるといいですよ。機械オンチの私でも理解できましたから!!


ここ数ヶ月、いろいろなことを意識して写真を撮るようになり、

「素人くさい写真とおしゃれに見える写真はここが違うんだな」

わかったことがいくつかあります。

たとえば、私が昔撮った写真と最近撮った写真を見比べてください。

違うカメラを使ってるし、シチュエーションもぜんぜん違うので、単純には比べられないんですけど、下の写真の方がだんぜんいいですよね。

じつは上の写真の茶色い板と、下の写真の白い板は同じ物(色は違うけど)。物は違うけど、それぞれセリアで買ったかわいいフックを取り付けてあります。

同じ板で、同じようにセリアで買ったかわいいフックをつけているにもかかわらず、この写真の差ですよ。

この差はいったい何なのでしょうか。

写真慣れしている方にはあたりまえのことかもしれないけれど、イマイチな写真を撮っている人は絶対に理解できていないこと。

この一点さえ気をつければ、ダサダサ写真から卒業できるよ、という事を書きました。Instagramにも活用できますよ。

カメラが何もわからないド素人から、半歩前に進んだ今の私だからこそ書けるアドバイスです。

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