骨屋・伸ばし屋おりょう

あるべきものが あるべきところに あるべきように在る 【印象美は動きでつくる】 身体の再認識で骨格をつかって動くことで、所作が美しくなるだけでなく身体の不調や姿勢も整う。 疲れやすい方・肩凝りなど、姿勢の気になる方はぜひ。https://instagram.com/oryok1

木から落ちるりんごですら.

上にあったものが下へ落ちるのは、原理原則上当たり前のこと。 熟れて落ちる。 熟れるということはりんご自身が持っている。 ・風に揺らされて落ちる ・雨にうたれて落ち…

骨屋のこと.

自分のからだを再認識することで、もっと楽に身体が使える(動かせる)ようになります。 からだを楽に使える(動かせる)と言うことは、これらを手放すことができます。 ♦︎…

所作を紡ぐことで印象美を身につける.

印象美を語る上で 欠かせないのが『所作』です。  所作と聞くと 着物を着ている人がやること 茶道や花道を習っている人がすること  などなど、言葉のイメー…

からだとわたしのコミュニケーションエラーを手放し、身体とわたし(脳)を結ぶ軸を通すこと

子どもの頃から今に至るまで、無意識・無自覚に、そして自動的にからだの使い方を得てきました。 幼少期は、見よう見真似で動きの原型を作る。 年頃になれば、自身のから…

身体を整えるにあたり

・何度も練習が必要 ・感覚を育てること ・大いに間違えること ・個の数と同じように最適の数があること (個体差があるということ) ・情報は手がかり ・理解する、理解した…