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人間失格

洗足クリニックのニチイ幹部の受付の山本さんは、レセプトのプロフェッショナルだった。

毎月のレセプト前に松島淳院長のカルテの表紙の傷病名に、処方した薬がレセプトに通る病名を鉛筆で下書きして、松島淳院長になぞらせていた。

がしかし、精神科のクリニックでは通らない薬の傷病名は、監査でバレなかったのかしらね。

これは、慶應ボーイとニチイのマルチビジネスだね。

さて、全国の病院やクリニックの戦後からの監査で、ここまできちんと査察していたのかな。

重盛憲司医師もさ、カルテに書く病名がわからないと私にか聞いてきたので適度なスラングを伝えたら、それいいねと言ってカルテにそのまま記載していたので、幻視かと思った。

メンタルケア協議会では、時々相談員の医療従事者(看護師と臨床心理士と精神保健福祉士)に、会員の医師からの勉強会のお誘いがあった。

場所はいつも慶應プラザホテルの一番広いお部屋だった。

必ずお弁当とお茶がついていたので、多分、外資のスポンサーがついていたかな。

てんかんの自称専門医の話を聞いていたらてんかん患者が結婚式で、てんかんの発作でズボンを下ろしてしまったから可哀想だと言っていた。

不思議だったのは医療従事者らが誰も、それは脱抑制だとツッコミを入れなかったから、催眠かな。

医療従事者らは、みんな精神科の臨床経験が3年以上ある人しか採用されてはいなかったから、脱抑制くらいはみんな知っているよ。

参加費は毎回3000円で、領収書は欲しいと言った人にしか渡してはいなかったが、この勉強会の確定申告をしたのかな、穂積医師は。

でさ、自称てんかんの専門医は、一体いつから認知症だったのかしらね。

例え認知症の精神科医でも、てんかん発作と脱抑制は間違えないよ。

周りの自称精神科医らも、なんで気づかないのかな。

色々とデタラメな勉強会が多くて倒れたよ。

勉強会では必ず精神科のお薬の営業のパンフレットをもらったが、我々は精神科医ではないが外資系製薬会社のスタッフらは、メンタルケア協議会に騙されていたのかな。

おい外資系製薬会社、殺せ!

メンタルケア協議会では、毎月一回、必ず相談員の勉強会が義務になっていた。

会員の自称精神科医らが司会でいたが精神科救急事業のトリアージの際にクリニックや病院に電話する際は電話に出た人が精神科医か受付か、必ず確認しなさいと言うあり得ない低レベルの指導だらけで、かつ無給だった。

何故かメンタルケア協議会の経理は1年目の精神保健福祉士@京大卒の洗足クリニックの訪問看護をさせられていたお兄さんだった。

慶應義塾マルチビジネスは、本当にデタラメだった。

これらの話も、やはりかなり前に首相官邸官へ通報済なんだが。

この精神科救急事業は東京都民限定だったが、何故かカウンセリングしてもらえるホットラインだと言うニセの情報が出回っていたらしく、トリアージのための回線ですと説明したことも再三あった。

このために、東京都夜間こころの相談回線が増えた。

開業医の精神科医が自分の患者の電話魔にここに相談しろと営業していたやつもいたと精神障害者から聞いたことも多々あったが、やはり主治医にきちんと相談して下さいと言うしかないことも多々あった。

保健所の保健師からこのホットラインを紹介されたと言う精神障害者もいたが、保健師は地域住民の心身の健康相談を受けるのが仕事だよね。

こういう最低な公金横領を代々の慶應ボーイマルチビジネスで見てきたので、日本沈没だなと倒れたよ。

そもそも、なんで精神障害者がひたすら電話をし続けるのかを、自称精神科医も保健師らもきちんと調べていなかったから頭が壊れたよ。

ホットラインビジネスもさ、ひたすら増やしても相談員には何の権限もないから傾聴しかないのよ。

東京都精神科救急医療情報センターの一次救急〜三次救急の当番病院には、何故か都立の精神科病院がいっぱいいた。

もしもし、都立の精神科病院は、この救急医療センターから患者の打診をされなくても、患者の診察を拒めないよね?

この一次救急〜三次救急のお給料は死ぬほど高かったが、お当番の日に患者を受け入れなくてもお給料をきちんと満額もらえる、デタラメな商売だった。

と言うことで、このホットラインはそもそも不要で、東京都のホームページに当番病院の電話番号を書いておけば良かっただけだよ。

これをTwitterに書いたら本当にそうなったが、関係者を逮捕したのかな。

松沢病院の当番医がいつも満床と嘘をついて打診を断っていたが、救急医療センターのホワイトボードにきちんと空床2床と書いてあったが、この救急医療センターの搬送ルート以外にも同業他社でもいたから、こいつがいつも満床と嘘をついていたのかな。

こいつの苦情を相談員がみんなで穂積の愛人の総括につたえたが、そもそもこいつは精神科のいろはを知らない素人だった。

でさ、一次救急〜三次救急の当番表をこの愛人が作成していたが、みんな確定申告していたのかな。

三軒茶屋神経科心療内科クリニックの夕方に、東京都精神科救急情報センターから打診があり、浦野ちゃんが精神科医ではないのに勝手に患者を受け入れた。

スタッフルームまで電話口から叫びまくっている患者の声が聞こえていたから、倒れたよ。

一次救急の入院出来ないメンタルクリニックに、医療保護入院の患者を回してきたのは、相談員の臨床心理士か精神保健福祉士だろうな。

でさ、両親に連れてこられた叫びまくっている患者は、自家用車かタクシーで連れてこれるのかな。

んで、患者が待合室のソファにひっくり返りわけわからない事を喚き散らしていたが、17〜18時はドクターの移動時間のため精神科医不在だった。

17:50頃に重盛くんがやってきて、両親から事情聴取していた。

私が白衣を着ていて患者に声をかけたら、ケリを入られれて白衣に足形ついた。

重盛くんに通報したら、警察を呼べばお約束。

んで、警察通報したが、いつまでも警察が来なかったよ。

さて、この患者は何をやられて叫びまくっていたのかな。

また、本当に両親だったのかな。

かなり時間が経過して男性の警察官が6人くらいやってきたが、ひたすらどこかに電話していて、患者を病院へ拉致監禁してくれないから、他の患者が大迷惑していたよ。

んで、重盛くんに警察が拉致監禁しませんと伝えたら、再度重盛くんが警察に拉致監禁いらいをした。

結局2時間くらい警察がウロウロしてから、拉致監禁してくれた。

若手の警察官が西村さんに、花金で24条ぶだいが全て出払っていて僕たちは、実は24条ぶたいではないんですと謝って立ち去ったよ。

その後。

私が重盛くんに親にも蹴られたことはないとグチをこぼしたら、重盛くんは笑っていた。

横にいた1番悪い浦野ちゃんが、私には謝罪せずに、心の旅に出かけますと帰宅したから、倒れたよ。

心理学科の院生って、みんな浦野ちゃんみたいなバカだらけなんかな。

重盛くんもさ、打診してきた救急医療センターに苦情を入れてなかったから私がFAXで穂積と苦情係の愛人に直訴したが、有耶無耶にされた。

ハリウッドの偉い人、夜露死苦。

浦野ちゃんは、金子千鶴よりもバカだったな。

心理学科の院生って、この知能でどんな卒論を書いているのか見学したいな。

コイツラがどうやって、臨床心理士や公認心理師になれるのかも、心理学科の教授に問診したいと思う。

ちなみに、公認心理師資格を取る際は、勤務先の精神科医からの紹介状が必要なのよね。

濱田成美でも臨床心理士になれて、自動的にスクールカウンセラーのバイトの話が来るシステムだよ。

明らかに当時既にデタラメだと気付けるのに、なんで3年9ヶ月も、コイツラと働いていたのかはやはり催眠だね。

松島淳医師の愛人の竹田@経理が、不定期に心理学科の掲示板に心理カウンセラーのバイトの求人を出していた模様。

松島淳医師は不定期に心理カウンセラーの若いお姉さんを首にして、直ぐに新しいお姉さんを採用していた。

しかも、なんで心理学科院生の浦野ちゃんが経理をしていたのかな。

松島淳医師はこのお姉さんをおもちゃにしてボロボロにしたのに、入れあげていたお姉さんの結婚式に乱入した前科があると、伊藤絵美先生から聞いたかも。

リアルでハーレムを作りたいなら、それが合法の国の移民になりなさい。

そう云えば、東京都では死ぬほどの自称心理カウンセラーがいたが、石川県ではほぼ皆無。

自称心理カウンセラーは東京都では食べていけるが、石川県では成立しないよね。

ちなみに、石川県こころの健康センターでは、臨床経験ゼロの保健師とか、精神科の臨床経験と専門知識がゼロのおばあちゃん看護師だらけだったから死んだよ。


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