オンラインでのコミュニケーションが増えてきて、オンライン上で扱う手段(文章、絵、音声など)による会話リテラシーが備わっていないと、リアル以上に認識を合わせるのが、なかなか大変だと感じるようになった。人によって、それぞれの媒体に対して得意・不得意がある。文章での会話は特に難しい。
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サポートありがとうございます。カフェでよくnote書くことが多いので、コーヒー代に使わせてもらいますね。

素晴らしいですね!
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たのしい時間を編集する人。クリエイターをサポートする人。アニメ→ゲーム制作・PR→フリー。2019年『居心地の1丁目1番地』という本を、オンラインコミュニティ「前田デザイン室」と「コルクラボ」の仲間と制作。違和感や琴線に触れたことを書いています。好きな本は『岩田さん』『三四郎』。

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小説、漫画、ドラマ、アニメ、映画、イベント、コミュニケーション、広告などありとあらゆる媒体がコンテンツと呼べます。「コンテンツ編集」視点で書かれたnoteを公開していく予定です。

コメント (2)
本当にそう思う!
でしょー。
今まで以上に気使わなきゃいけないところが増えて、結果仕事増えた気がする。
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