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SNS時代の政治家に、あなたは何聞く? #こたえて小野たいすけ

若者に“政治を身近に感じるキッカケ”をつくったハッシュタグ「#こたえて小野たいすけ」。

ツイッター上のこの対話企画によって、小野氏のツイッターのフォロワー数は、わずか3週間でそれまでの100倍近い人数(30,000人)に急増しました。

小野泰輔(おの たいすけ)とは?
現職一強の2020年東京都知事選挙にて、突如熊本から単身立候補、わずか17日あまりの選挙期間にゼロから活動を初めて61万票を獲得し、得票数4位につける快挙を成し遂げた40代の政治家。

今回、この質問ハッシュタグのツイートを再募集するにあたり、今年の東京都知事選の際に集まった質問の一部をご紹介します。





小野氏本人に直接問いを投げることができるこの質問ハッシュタグを使い、より多くの生の声(生きた質問)を募集し、それに対する小野氏からの解答をセットにして、12月発行予定の書籍内でご紹介していきます。

ツイッターで「#こたえて小野たいすけ」というハッシュタグを付けてツイートください。

以下の4テーマを中心に募集しますが、それ以外のテーマでも構いません。

1)エネルギー・環境問題
2)人口減少・東京一極集中・地方創生
3)政治DX・政治改革
4)福祉


※ 掲載する質問内容および点数についてはこちらで決定する旨予めご了承ください。

※ 12月発行予定の書籍は、10月中旬発行の電子書籍『わずか3週間で61万票とった男』に、今回再募集するハッシュタグ企画の解答を追加したプリント・オン・デマンドで出版する本になります。



小野泰輔(おの たいすけ)| プロフィール
東京都目黒区出身。大学卒業後は外資コンサルタント会社に勤めるが、大学時代の恩師である蒲島郁夫現熊本県知事の就任に伴って2008年に同県政策調整参与へ就任。 2012年に当時および県政史上最年少の副知事に就任。くまモンの商標フリー化や川辺川ダム建設問題の処理、豪雨災害への対処等に当たった。 2020年に任期満了。同年に行われた東京都知事選挙に出馬。日本維新の会の本部推薦を取り付け61万票を獲得。 三児の父。趣味は三線(琉球民謡)、テニス、ゴルフ、ドライブ、日本酒、球磨焼酎、泡盛。 東京大学法学部卒業

・Twitter:https://twitter.com/taisukeono
・note:https://note.com/onotaisuke

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2021年2月、小野泰輔の新しい著書「挑戦力 挑む力 向き合う覚悟」が出版されました



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