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ジャパンカップを考える(2)

昨年は単勝、馬単1点的中!

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昨年は【勝負レース】として、単勝、馬単の1点予想で的中。

やるべき事はやった。
どの角度から見ても1点で決まると確信はあったがそれでもレース前はドキドキであった。
点数を買えば誰でも的中できたであろうが、「完璧に読み切る」ことは競馬番組理論の醍醐味であり、これを目指して日々研究に励んでいるのである。
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今年、初めての事をやる

会員向けのダイアリーでは既に述べているが、今年のジャパンCは「初めての事をやる」はず。
一般的には何が「初めて」なのか知る由もないが、第1回から41年間やっていない「ある事」をやるのではないかと推察している。

第1回の過去から継承され、守られているもの。
そして、新しいルールを作り進化しているもの。
ジャパンCは、一般的には想像もつかないオペレーションが構築されているのだ。

1992年 第12回ジャパンC

ここで競馬番組理論とは関係ないが、面白話を少し。
ご存知の方もみえると思うが1992年のジャパンC。

1着トウカイテイオー、2着ナチュラリズム

「これ、もしかして7-14の1点?」と馬券を購入したレース。

4番 レッツゴーターキン
5番 ドクターデヴァイス
6番 レガシーワールド
7番 ナチュラリズム 2着
8番 ヤマニングローバル
9番 ディアドクター
10番 レッツイロープ

「こんな偶然ありますか?」(笑)
ナチュラリズムの両サイドがワールドとグローバルのサンドイッチ。
さらにその隣は、ドクターとドクターのサンドイッチ。
またさらにその隣は、レッツとレッツのサンドイッチ。
よくもまあ、海外から集めたものだと感心したが、2頭ずつペアにしていくと、ナチュラリズムとトウカイテイオーの2頭が浮き出てくる仕組み。
その1点で決まってしまうのだから、たまらない(笑)

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