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勝負ではなかった日

勝負がのぞまれる機会はどれだけあるのだろうか?

勝負はさけられてしまうことは多いと思う。

昨日のnoteには、今日勝負と書いたのだけど、今日は違った。

勝負しくれなかった。

学校なら次の休み時間にいって見てみたいというリクエストがあるのね。

誰もが好き好んで勝負はしたくないと考えるだろう。

しかも準備をしてなければなおさらだ。

勝負しなければ、勝負を決することはできない。

結果を出すためには、勝負せざるを得ない状況に相手を追い込むのか、勝負しているように思わせずに勝負してしまっている状況に持っていくのか。
ということになりそうだ。

勝負しなかった場合には、ウミが残ったまま、今後も過ごさなければならない。

気持ち悪い。

気持ちがクリアにならないのであれば、私だったら早くウミを出してしまおうと思う。

相手が戦う気がなくても、いいではないか。

自分だけは戦おう。

それでいい。

勝負するということは、違う意見とぶつかるということ。

相手の主張をしっかりと見極めて、言葉を発信する。
だたそれだけ。

幸せに生きられるのであれば、それでいい。
とにかく発信しまくろう。

そんな世界であっても発信するということが、コミュニケーションのキッカケになる話なんだと思う。

世界が広がる。
発信しよう。

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よもやま的に毎日配信。不動産コンサルの㈱クレスに勤務、NPO法人資産と暮らしの相談センター理事。相続、離婚、ローン、不動産相談受付中 https://www.cres-c.com/ https://www.skc.or.jp/ kashiwabara@skc.or.jp