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主観が健幸科学の尺度

2019.7.29
健幸度は検査や測定しても検査値にも測定値にも出ません。従来の科学が客観性からすべてアプローチしているからです。医療現場では痛みの強さや性質を測定できません。主観だからです。健幸科学は従来の科学理論を超えた主観だからです。「元気が出ました」「楽になりました」「ワクワクします」「心地よいです」「スッキリしました」これを測定できません。だから健幸づくりは運動や栄養学、医学では実現不可能なのです、益々面白く同時に困難なのです。(今朝の院長の独り言)

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