自己紹介

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好きな写真家の話

好きな写真家を言えるだろうか。

知っている写真家ではなくて、好きな写真家だ。

好きな写真家を聞かれれば、今のところさっと答えるのが。川内倫子、濱田英明、マイケルケンナ、アダムフス、アンドレアスグルスキー。最近で言えばアキラタカウエも好きかも。昨年観に行った写真展では斎藤陽道さんがよかった。古い写真家がいないって?そこはそのうちに。。。

ジャンルばらばらだけども、それぞれの好きには明確な理由が

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祝・受賞

フォトコンテストというのは継続して出すことに意味がある。
プリンターのために・・・。

違うやろー。いや。一理あるかも…。

ほら。出すときって、過去の写真の中からこれだってモノを出すわけじゃないですか。あまりに古いものは自分的に嫌だから、せいぜい遡っても2年位の間に撮った写真で。その後、出すと決めてから締め切りまでの間にも、もちろんまた撮る訳だから。やっぱりこっちの方がいいんじゃないかって、出す

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祝・受賞②

9月だったかな。デジタルカメラをSONY(当時。今はライカモノクロームtyp246)に移行したもんだから、応募の機会がなかったのですが、フィルムでペンタックス(67)に戻ったので、ペンタックスリコーフォトコンテストに応募してみたんだ。

同社のフォトコンテストとは相性がよくて、「ペンタックスリコーフォトコンテスト展(入選)」、「ペンタックスリコーフォトコンテスト2013-2014(準特選)」と過去

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作家名について

写真をどこかに展示する時の作家名についてのお話。

作家名ー。

もしあなたが作家名を表記するとすればどうするだろうか。
展示には、作家名がつきものだ。

例えば私が山田太郎(古典…)という名前だったら。

山田太郎
山田 太郎
山田 太郎
山田たろう
やまだ太郎
ヤマダタロウ
YAMADA TARO
Yamada Taro
TARO YAMADA
Taro Yamada
T.YAMADA
等々

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自己紹介②(受賞歴&展示歴)

受賞歴&展示歴です。

写真を趣味で続ける中で、自分の写真が客観的に見てどうなのかを図るモノとしては、コンテストに応募する、もしくはギャラリーに写真を展示をすることだと思います。

ただ名の知れたギャラリーに写真を展示するためには、額装しなければいけないし、DM制作費やら場所代などコストがかかります。

私が大阪で展示したいと思っている場所はソラリス。
いつかこんな素敵な場所で個展したいです。

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自己紹介①

ご覧いただき、まことにありがとうございます。

このnoteは、趣味の写真記録と写真やカメラに関するつぶやきです。

写真は、主にPENTAX67Ⅱ、CONTAX645、Hasselblad205TCCといった中判フィルムカメラと、LEICA Monochrome(typ246)で撮った写真。

​撮影場所は、主に大阪市立長居植物園、時々大阪街ナカスナップ。

私にとってその植物園は、幼少期の頃か

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