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【朝日新聞「ひもとく」】文芸評論家の斎藤美奈子先生にご紹介いただきました

尾藤克之 コラムニスト『最強の文章術』出版

文芸評論家の斎藤美奈子先生が朝日新聞朝刊「ひもとく」(連載)のなかでバズるについて解説しています。
イントロが秀逸ですね!

では今般の文章が何をめざしているかというと、ズバリ「バズる(話題になる)」ことである。「いいね!」の数やフォロワー数やアクセス数や、PV(ページビュー。ウェブサイトのページが開かれた回数)を増やすための文章術だ。

朝日新聞朝刊「ひもとく」(連載)

連載「ひもとく」は読者欄です。
読者に対して旬な本を斎藤美奈子先生が紹介していく構成です。

拙著がバズる本の代表として取り上げられています。
画像もしっかり出していただき有り難いです。

 参考までに、紹介された本はこちら
「バズる文章」のつくり方(WAVE出版)

朝日新聞デジタルでも同じ記事を読むことができます。
朝日新聞を購読されていない方は電子版をお読みください。

(ひもとく)SNS時代の文章指南 バズらせるための過酷な競争 
斎藤美奈子:朝日新聞デジタル

無料会員登録でも月4本読むことができます。朝日新聞とはご縁があり、今年もAERAに3回取材記事が掲載されています。

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AERA.dot(2021.6.8)

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ご関心のある方はお読みください。

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尾藤克之 コラムニスト『最強の文章術』出版
コラムニスト、明治大学客員研究員。議員秘書、コンサル、IT系上場企業などの役員を経て現職。複数のニュースサイトに投稿。近著は「最後まで読みたくなる 最強の文章術」(ソシム) https://amzn.to/3njNGfH 著書全20冊。