ファン・マーケティングのプロデューサー/プランナー。

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    最近の記事

    ハロプロスッペシャール

    ハロー!プロジェクト×CDジャーナルの全インタビューをもっと集めちゃいました!『ハロプロ スッペシャ~ル 2017-2019』『ハロプロ スッペシャ~ル 2019-2022』のプロモーションをプロデュースさせていただきました。まだまだ様々な施策を準備中、乞うご期!。

      • つんく♂ × Metくん、再び

        つんく♂エンタメサロンの生配信コンテンツ『つんく♂ × ハロヲタユーチューバー』の第四弾をプロデュースさせて頂きました。 ゲストはMetくん、テーマは研修生(とOCHA NORMA)。時間が足りなくなり、延長戦への持ち越しとなるほどの盛り上がり。 ダイジェスト版がYou-Tubeチャンネルにアップされたので、ぜひ観てください。 5月: 延長戦 9月: (つんく♂エンタメサロンの会員になりますとノーカット版がアーカイブで観られます。)

        • TOKYO青春映画祭

          青春”をテーマにした映画祭『TOKYO青春映画祭2022』にて有識者審査員を務めさせていただきました。 受賞者の皆さま、おめでとうございます。 https://tyff.tnx.cc/ ところで、作品を観ながらどうしても想像してしまったのが、その作品を創っている時の制作者の皆さんのこと。いいセリフが浮かばなくて徹夜したり、仲間と議論してギクシャクしたり、クラックアップの後は感極まったりとかしたんじゃないかと。 まさに青春真っ只中だったんじゃないかと。 勝手な想像ではあるので

          • morinosさん、おめでとう。

            マーケティングのアドバイザリー業務をさせて頂いている岐阜県立森林文化アカデミーのmorinosが ウッドデザイン賞2021の奨励賞(ソーシャル部門)、さらに 第9回環境省グッドライフアワードの実行委員会特別賞(子どもエンパワーメント) を受賞しました! おめでとうございます! それにしても萩原・ナバ・裕作准教授、すっごいインパクト。

            つんく♂ × Metくん

            つんく♂エンタメサロンの生配信コンテンツとしてプロデュースさせて頂いている対談企画『つんく♂ × ハロヲタユーチューバー』、第2回が6/25、Metさんをゲストに実施されました。1時間弱、話題はハロプロ研修生オンリー、研ヲタ必見の対談だったと思います。(Metくん放送の常連さんたちが応援コメントされていて、ちょっと感動しました) ダイジェスト版がYou-Tubeチャンネルにアップされたので、ぜひ観てください。 https://www.youtube.com/watch?v=

            岐阜県美濃市にある森林教育総合センター“morinos”

            岐阜県美濃市にある森林教育総合センター“morinos”の事業/マーケティングに関するアドバイザリー業務をさせて頂くことになりました。 森、林業、教育・・・、興味しかありません。 運営は岐阜県立森林文化アカデミー、「森と木のクリエーター科」なんていう学科がある学校、興味しかありません。 名物先生の萩原・ナバ ・裕作准教授(2019 JAPAN OUTDOOR LEADERS AWARD 大賞)、興味しかありません。 木材利用優良施設コンクール 林野庁長官賞を受賞した隈研吾監

            つんく♂ × Midnight 坊主。

            つんく♂エンタメサロンの生配信コンテンツとしてプロデュースさせて頂いている対談企画『つんく♂ × ハロヲタユーチューバー』、第1回が5/21、Midnight 坊主。さんをゲストに実施されました。元高校球児の現役大学生3人組らしい“爽やかなキモさ”を遺憾なく発揮してくれました。 ダイジェスト版がYou-Tubeチャンネルにアップされたので、ぜひ観てください。 https://www.youtube.com/watch?v=JCzcEGsysIs (つんく♂エンタメサロンの会

            つんく♂× ハロヲタユーチューバー

            つんく♂エンタメサロンにて対談コンテンツをプロデュースすることになりました。 つんく♂さんと対談するのは、なんとハロヲタユーチューバー、業界人ではなくファン(一般の方)、しかも生配信、しかも30分超! ドキドキ・ハラハラなコンテンツです。(ドキドキ・ハラハラ≒“非”予定調和こそ、当企画のテーマ) コンテンツ自体もドキドキ・ハラハラですが、実現過程もドキドキ・ハラハラでした。まずは当企画、なんとTNX (つんく♂さんの会社)への自主提案。よくぞ前向きに検討、そして採用してく

            #地味にいい栃木

            下野新聞の栃木県PR施策のプランニング業務をさせていただいております。 プロジェクトタイトルは「#地味にいい栃木」、 県民の皆さんそれぞれが、 個人的に好きなものや超ローカルなものなど、 たとえ地味でもいいものを発信し合おうというもの。 栃木を愛する人をじっくりと育むファン・マーケティング施策と捉えて取り組んでいます。 Twitter、Instagram共に、@jimi_e_tochigi