一億三千万人のための『論語』教室

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ノート

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.12

464 斉人(せいひと)、女楽(じょがく)を帰(おく)る。季桓子(きかんし)これを受け、三日朝(ちょ...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.11

378 原壌(げんじょう)、夷(あぐら)して俟(ま)つ。子曰く、幼(よう)にして孫弟(そんてい)ならず...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.10

366 微生畝(びせいほ)、孔子を謂いて曰く、丘(きゅう)は何ぞ是の栖栖(せいせい)たるを為すか。...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.9

363 子貢、人を方(たくら)ぶ。子曰く、賜(し)や賢(けん)なるかな。我は則ち暇(いとま)あらず。...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.8

325 子曰く、君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず。 「『和して同ぜず』は、わたしの名言...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.7

298 子張、問う。士は何如(いか)にして斯にこれを達と謂うべきか。子曰く、何ぞや、爾(なんじ)...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.6

279 顔淵(がんえん)、仁(じん)を問う。子曰く、己れに克ち、礼に復(か)えるを仁と為す。一日(...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.5

243 食(し)は精なるを厭(いと)わず、膾(かい)は細きを厭わず。食の饐(い)して餲(あい)し、魚の...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.4

151 子の燕居(えんきょ)するや、申申如(しんしんじょ)たり、夭夭如(ようようじょ)たり。  ...

一億三千万人のための『論語』教室 ちょっと出し no.3

89 子曰く、約(やく)を以て之を失う者は鮮(すく)なし。 「不思議なことに、人間っていうもの...